誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想
    カテゴリー  [ 貴女のラバードリーム叶えます ]

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    使命を・・・

    ケツマンコをナビゲーターに向けてラバー痴化(ちか)は自分の
    巨大化していたラバーの胸を揉み始める。
    「あっ!アフン・・アッ、アッ・・」
    「素敵でしょ?けど今からもっと幸せになれるわよ。」
    「アアン、早く、早く・・・・あっ、あぁぁぁ!」

    ケツマンコにクリペニスが触れた瞬間、ラバー痴化のクリペニスの
    先端にも何かが触れた気がした。
    「さあ!自分を見失いなさい!」
    “ギュギュギュッ!”
    「ハゥッ!」
    初めて経験するケツマンコへの異物挿入、そして同時に
    クリペニスをシゴく感覚。
    “ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!”
    「ウッウッウッウゥゥゥッ!」
    「貴女のケツマンコ、キツキツでラバーらしいわ。」
    「ウウッ!あ、ありがとう、ございっ!・・・・ますっ!」
    “ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!”
    「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ、」

    瞳を閉じケツマンコ、クリペニス両方の快楽を堪能する。
    クリペニスは先端から根元まで輪のようなもので
    リズミカルにシゴかれていた。
    “ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!”
    「イイ!イイ!ケツマンコ!クリペニス!最高!」
    “ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!”
    「ア!アンッ!ンンッンンッ!」

    “ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!”
    「シコシコ!キュッキュッ!私・・・私・・・」
    「そろそろイメージできたかしら?」
    「ハイ!」
    先程までの癖で勢いよく答えてしまったラバー痴化、
    しかし答えた瞬間頭の中に二人のラバー女性がイメージできた。
    一人はクリペニスをガンガン突き込むナビゲーター、
    そしてナビゲーターにケツマンコを責められている
    ナビゲーターの姿だった。

    “ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!”
    「ああ?私がっ!私がっ!い、いないぃぃっ!」
    “ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!”
    「言ってなかったわ、貴女私に強い憧れを抱いていたでしょ?」
    「ハイッ!」
    「このカラダ、ラバーのカラダに憧れてたわよね?」
    「ハイッ!」
    心の片隅に僅かな抵抗心が生まれる。
    しかしナビゲーターがクリペニスを突き込む度に
    その抵抗心が削られていく。

    「私のクリペニスにメロメロ!そうでしょ?」
    「ハイッ!」
    「それならいっその事私になってしまえばいいわよね?」
    「ハイッ!」
    「そんな貴女の願望を叶えられる方法があるなら
     貴女はそれを受け入れるしかないわよね?」
    「ハイッ!」


    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    勢いが増しナビゲーターはラバー痴化の巨乳を揉みながら
    前かがみになり身体を擦り付けるように器用に腰を動かす。
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「貴女は私、私は私よ?」
    「ハイッ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「私がラバーリキッドを注ぎ込んだらその瞬間に貴女の中に
     私が溶け込んで私しか存在しないわよ?」
    「ハイッ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「貴女のツルツルの顔面も私の顔になるのよ?」
    「ハイッ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「時々貴女の顔も造形してあげるけど貴女の意志なんて
     存在しないし必要ないわよ?」
    「ハイッ!」
    ラバー痴化は自分の顔を撫でてようやく目も鼻もないことに気付く。
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「そして時々地球に行って貴女みたいなお馬鹿さん探して
     他のラバー生命体に連絡するのよ?」
    「ハイッ!」

    ラバー痴化はそろそろイキそうになってきた
    ただただイキたい!
    そう考えて自分のツルツルの頭を抱えてしまう
    それは自分の運命を悟った人間が悩んでいる姿に酷似していた

    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「イク瞬間も全く同時よ?」
    「ハイッ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「イク瞬間私はとても幸せ!貴女も幸せを感じてしまうのよ?」
    「ハイッ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「全て貴女のイメージした結果なのよ?」
    「ハイッ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「全てはラバーの為なのよ?」
    「ハイッ!」

    ナビゲーターはトドメを刺すべくさらに勢いを増す。
    “ギュギュギュギュギュギュギュギュギュギュッ”
    「イクわ!イクわよっ?」
    「ハイッ!」
    “ギュギュギュギュギュギュギュギュギュギュッ”
    「覚悟はいい?」
    「ハイッ!」
    “ギュギュギュギュギュギュギュギュギュギュッ”
    「イク瞬間、自分の意志で思っている事を大きな声で叫ぶのよ?」
    「ハイッ!」
    “ギュギュギュギュギュギュギュギュギュギュッ”
    「イク!イク!イク!イクわよっ?」
    「ハイッ!」
    「「私はカラダもココロもラバーですっ!!」」
    “ブヴュッ、ブヴュッ、ブヴュッ、ブヴュッ、ブヴュッ、”
    ラバー痴化のラバーの腸内にナビゲーターのラバーリキッドが
    勢い良くしかも大量に注ぎ込まれていく。
    そしてそのまま姿を消してしまった。
    その時ラバー痴化はナビゲーターの顔でクリペニスの先端から
    勢い良くラバーリキッドを射出させていた。
    ゆっくりと身体を起こすと自分の身体を撫でまわし
    「生まれ変わったようだわ、フフフ。」
    イッたばかりなのに呼吸も乱さず妖艶に微笑んでいた。


    ラバー痴化は気が付かなかったが、巨乳化した胸も
    ガチガチに勃起したクリペニスもカラダ全身が
    ナビゲーターと寸分違わぬ大きさ、形、そして感度
    感じるタイミングまで同じだった


    ラバー痴化だった者、ナビゲーターは
    暫らく自分のクリペニスをシゴいて巨乳を揉んでいたが
    目前に紫色の巨大なヴァギナが出現した。
    むせ返るような濃厚なラバーの匂いを放ち、
    ラバー痴化だったナビゲーターをまさに咥え込もうと近づいて来る。
    そんなラバーヴァギナに自らも近づき、頭から飲み込まれていく。
    呑まれながらラバー痴化だった者の脳裏に
    【無事使命を果たされました、おめでとうございます!】
    と、ナビゲーターの声がした気がした。


    “ギュキュ!ギュキュキュキュキュ!”
    ラバー痴化だった者をすべて呑み込んだら
    ラバーヴァギナは忽然と姿を消してしまった。

    <完>

    ■淫乱巨乳エルフと触手達の輪舞曲 Ver.1.2.0 ■
    [ 2010/03/01 00:00 ] 貴女のラバードリーム叶えます | TB(-) | CM(0)
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