誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    【ラバー雫】の物語13

    妖子は雫の腰に自らの腿を巻きつけきつく抱きしめたまま囁いた。
    「素敵よラバー雫・・・ワタシのヴァギナマッサージで感じてくれるナンテ・・・。」
    「はあ・・・はあ・・はあ・・・はあ・・あああっ」
    再びヴァギナを収縮させる妖子。
    雫の髪を撫でながらウットリと呟いた。
    「今日もご飯を楽しみまショウ・・・・気持ちよくネ?」
    突然、雫の脳裏に昨日のラバーアワビやラバーソーセージなどが浮かび上がった。
    やがて妖子は、名残惜しそうにゆっくりとヴァギナから雫のクリペニスを抜くと
    「さあ、食堂へ行きまショウ。」
    と言って、雫を伴って部屋を出た。

    食堂ではすでに数名が助手に囲まれて恍惚の表情で佇んでいた。
    奥の方ではDクラスの生徒が今日も抗議の声を上げていたが、両脇の助手の豊かな乳房を
    揉みしだきながら叫んでいたのでまるで説得力がなかった。

    やがて全員がそろうと寮母が登場し、
    「全てはラバーのために・・・」
    と宣言して皆に食事を勧めた。
    今日もラバーアワビ、ラバーソーセージ、ラバープリンという変な組み合わせだった。
    雫はラバーアワビにゆっくりと鼻を近づけていき匂いを嗅いでみた。
    すると素晴らしいラバーの香りが雫の脳を甘く痺れさせた。
    ラバーソーセージも、ラバープリンも素晴らしい香りで雫は早速ラバーアワビに口をつけた。
    「・・・・・・・・・っ!」
    ゾクリとした快感が自分のヴァギナに発生し、雫は一瞬動けなかった。
    だが、雫は我慢できないと言う風に舌全体をラバーアワビに這わせていく。
    「ああああああ!(美味しくって、気持ちいい!)」
    気持ちよさのあまり雫の舌は段々速く動いていく。
    傍から見れば女性への愛撫にしか見えないその舌使いも、雫にとっては立派な食事だった。
    「はあ、はあ、はあ、はあ、はっ!はっ!はあ、はあ、」
    時折乳首を摘ままれたり、クリペニスをシゴかれたりする感触が雫を襲うが
    気にせずにひたすら舐め回している。

    妖子たちはそんな雫を見ながらそれぞれ雫の身体を弄ぶようにラバーソーセージなどを
    好き勝手に弄っている。寮母も雫のラバープリンを美味しそうに揉みながら舐めていた。
    「はぁ、はぁ、はぁっ!はぁっ!はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ!はぁっ!」
    時折身体を震わせながら、雫はラバーアワビの感触にのめり込んでいた。
    だが、昨日と同じくイク寸前でどうしても登りつめることができず雫は段々焦ってきていた。

    「(どうして?イキたいのに!もうちょっとなのに!)」
    雫には周囲が見えていないようだった。
    他の生徒たちもイク寸前で焦らされており、この食事自体が性欲を高めるための
    儀式のようだった。
    雫はラバーソーセージやラバープリンなどを激しく味わってみたが、やはりイクことはできず
    雫はますます、イキたいという欲望の深みにはまっていった。
    妖子はラバーソーセージを尿道に突き込みながら、
    「フフフ・・・ラバー雫・・・イクなら部屋へイキまショウ・・・・。ワタシたちも手伝うワ」
    身勝手なことを言う妖子に焦点の合わない瞳を向けながら、雫は頷いた。

    他の生徒たちも助手に促されて各自部屋に戻っていったが、Dクラスだけが懸命に快感に耐えながら
    抗議を続けていた。しかし雫はそんな彼女らには目もくれず、妖子たちと自室に戻っていった。

    自室に戻った雫は荒い息使いでラバーベッドに腰掛けた。
    魔衣と魔夜が両脇に密着して座り雫の後ろには魔魅が密着して膝立ちになり、
    雫の目前にはクリペニスを勃起させた妖子が仁王立ちしていた。
    「食事でイケないなら、本物を味わえばいいワ」
    そう言って妖子は腰を突き出しクリペニスを雫に触れる寸前まで近づけた。
    何の疑いもなく、雫は舌を伸ばして妖子のクリペニスを舐め始める。
    "キュ・・・・キュキュッ、キュ・・・・キュ"
    「あああっ!あああっ!あああっ!」
    舐め始めると同時に魔魅たちの愛撫が始まり、雫は妖子のクリペニスを舐めただけで
    感じてしまうような錯覚をおこしていた。
    「まあ!ワタシのクリペニスを舐めただけでそんなに感じてしまうなんテ。
     イヤラシイ舌ね、堪らないワ。」
    「んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!」
    目を開き、頭を前後に振って咽喉の奥まで飲み込んでは
    先端まで唇をすぼめながらクリペニスをシゴく雫。
    妖子はただ腰を前に突きだしているだけだった。
    「ワタシをイカせようと必死ネ?ウフフ・・・。」

    「すごいフェラだな、それがお前の本性か?」
    「雫チャンはこの部屋で一番イヤラシイね。」
    「私のクリペニスもそんな風に咥え込んでほしいわ・・・。」

    雫のヴァギナを掻き回し、クリトリスを捏ねながら乳房を揉みしだき、
    自らのクリペニスを擦り付けたり耳や鼻に入れたりとやりたい放題の
    三姉妹は身勝手なことを言いながら雫の反応を楽しんでいた。

    「(気持ちいい!美味しい!感じる!もっと!)」
    様々な感覚が一度に襲ってきて雫の心はパンク寸前だった。
    「(イキたい!気持ちいい!イキたい!美味しい!
     イキたい!感じる!イキたい!もっと!)」
    魔衣と魔夜が脇に立ってクリペニスを雫に握らせる。
    魔魅は雫のアナルにクリペニスを突きこんだ。
    「んぶぶ!んぶぶ!んぶぶ!んぶぶぶぶ!」
    バキュームフェラをしたまま器用に魔衣と魔夜のクリペニスをシゴき、
    見事な腰使いで三姉妹に応える雫。

    「スゲェ・・・気持ちいい!」
    「手コキ上手いね!」
    「イヤラシイ腰使いだわ・・・。」

    「さすがラバー雫、ラバーアドバイザーへの道を突き進んでるワネ。
     ノーマルな良い心がけヨ。」
    「んぶぶぶ!んぶぶぶぶ!(違う!気持ちいい!)」
    「ノーマルな感性を見せて頂戴、ラバーでイクでショ?」
    「んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶぶぶぶ!(違う!ラバー!私は!ラバー!ダメ!ラバァー!)」

    辛うじて残った理性を必死で振り絞る雫。
    しかし、全身を襲う快楽はその僅かな理性を打ち砕いてゆく。
    先程までイク寸前で止められていた反動も手伝って
    雫の身体は心に反して妖子たちをイカせようと淫らな動きを加速させる。
    「んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!(ダメ!ラバー!美味しい!ラバー!
     止まらない!イク!ラバー!イク!)」
    「さあ、みんなでイキましょうラバーとして。」
    「んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!(こんなのって!ラバー!違う!ラバー!
     一緒に!ラバー!イク!ラバー!)」

    「出すぞ雫!」
    「出、出るよ!」
    「ああ、私も!」
    「ラバー雫、一緒にイキマショ!」

    「んぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅ!(イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!)」
    4人が同時に大量のリキッドを射出するのに合わせ、
    雫は身体を激しく痙攣させながら、尚も愛撫の手を休めることなく
    絶頂を迎えた。
    妖子たちは妖艶な笑みを浮かべ、雫の愛撫にされるがまま
    その痴態を眺めていた。


    やがて雫から離れた妖子たちは
    目を剥いて呻いている雫をベッドに寝かせてやる。
    「あ゛あ゛あ゛あ゛!あ゛あ゛あ゛あ゛!あ゛あ゛あ゛あ゛!あ゛あ゛あ゛あ゛!」
    「フフフ、イキ足りないのネ?安心なさい、まだまだこれからヨ。」
    クリペニスを雫のヴァギナに荒々しく突き入れた妖子は
    そのまま覆い被さり、激しい腰使いで雫を責め始めた。

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛あ!゛あ゛あ゛!あ゛あ゛!あ゛あ゛!(イイ!ラバー!イイ!ラバー!イイ!)」
    先程までの愛撫で垂れ流していたラバー愛液も何故か消えてなくなり、
    雫はヴァギナの奥深くまでラバーの擦れる感覚を味わう羽目になった。

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛あ!゛あ゛あ゛!あ゛あ!゛あ゛あ゛!(ラバー!キュキュって!ラバーが!キュキュって!)」
    「ラバー雫、幸せデショウ?」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛あ!゛あ゛あ゛!あ゛あ!゛あ゛あ゛!(ラバー!幸せ!ラバー!イクッ!幸せっ!イクッ!イクイクッ!)」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「雫さん、変態ではイク事ができないんですよ。」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛あ!゛あ゛あ゛!あ゛あ!゛あ゛あ゛!(私、変態?違う!ラバー!)」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「雫、ノーマルな人はイク事ができるんだ。」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛あ!゛あ゛あ゛!あ゛あ!゛あ゛あ゛!(私、ノーマル?私、ラバー!)」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「雫チャンはラバーだよね?」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛あ!゛あ゛あ゛!あ゛あ!゛あ゛あ゛!(いい!ラバー!私は、ラバー!いい!)」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「ラバー雫、イキなサイ。ワタシのクリペニスで。」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛あ!゛あ゛あ゛!あ゛あ!゛あ゛あ゛!(私、イクッ!ラバー!イクッ!)」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「ワタシのクリペニスを咥え込んだまま。」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛あ!゛あ゛あ゛!あ゛あ!゛あ゛あ゛!(イイ!妖子さんの!クリペニス!ラバー!イイ!)」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「ワタシがイイ!と叫ぶまで・・・・。」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛あ!゛あ゛あ゛!あ゛あ!゛あ゛あ゛!((イク!イク!!イクイク!いく!)」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「イキ続けなさい・・・・・・。」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛!あ!゛あ゛!あ゛!あ!゛あ!゛あ゛!あ゛!(イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!)」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「イキ続けなさい・・・。」

    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あ゛!あ!゛あ゛!あ゛!あ!゛あ!゛あ゛!あ゛!(イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!)」


    「イキ続けなさい・・・ラバー雫としてネ。」
    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"

    妖子は長い間激しい腰使いで雫を責めながら
    雫のイキ顔を見つめていた・・・・・。

    【続く・・・のか?】


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    [ 2000/12/01 00:00 ] 【ラバー雫】の物語 | TB(-) | CM(0)
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