誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    痴漢Gメン瞳4

    運命には逆らえないということで
    瞳はGメン部の部長に呼ばれた。
    自慢のラバーボディを惜しげもなく曝け出し
    すっかりツルツルのスキンヘッドになってしまった瞳は
    キュキュっと頭を撫でながら部長専用室に入った。
    そういえば、部長とはいったいどんな人物なのか?
    この部署の特性上プライバシーを守るため
    “名前も、顔も、声すら聞いたことがない”
    いつも入って左のデスクの上に小さいブラックボードがあり
    命令が書かれているだけだった。

    「あふぅ・・・いい香り・・・・趣味はいいんだけど。」
    立ち込めるラバーの香りに極太クリペニスが一回り大きくなった気がする。
    「一度くらいはお会いしたいものね、味気なさすぎるわ。」
    ブラックボードには
    『今すぐラバー護送車にイキなさい。終着地点でラバー生命体から
     あなただけの永久特別任務が言い渡されるから覚悟しなさい』
    と、書いてあり、目の前にはピンク色のスキンヘッドの
    ラバー生命体が複数のラバー生命体を犯しているところだった。
    瞳はクリペニスの先端を軽くなぞる。
    「ウッ!」
    ブヴュ!とラバーリキッドをボードに射出する。
    メッセージを読んだ確認のサインだった。
    瞳はピンク色のスキンヘッドの女など気にも留めず
    ラバー護送車にイク!為、気にせず部屋を出た。

    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    “キュキュ!キュッ!キュッキュキュ!”
    「じゅぼ、じゅるる!こんな、イク!ことしてる、イク!
     じゅるじゅる、美味しい!場合じゃ・・・出る!」
    細胞の一片まで全てラバー化されてしまった
    ピンク色のツルツルスキンヘッドの持ち主、ラバー美香が
    仰向けに寝ているラバー生命体にリズミカルに突き込みながら
    差し出されたクリペニスをシゴき、頬張り、
    あっけなく出されるラバーリキッドを一滴残らず嚥下していた。
    後ろから抱きついてきたラバー生命体に豊満な乳房を揉ませ
    ラバー美香は早く大事な部下をラバーの魅力から
    解放しないとダメだと焦っていた。

    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    “キュキュ!キュッ!キュッキュキュ!”
    『すごいクリペニス!中出し最高!』
    『ラバー手マンコに蕩けそう』
    『射出が止まらないわぁ』
    『柔らかいオッパイですねぇ』
    「あ、貴女たち、イク!離れ!・・出る!なさ・・いっ、イク!出る!」
    自分もまたラバーボディの影響で、全身が感度抜群になり
    数え切れないほどの連続絶頂を味わっていた。

    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    “キュキュ!キュッ!キュッキュキュ!”
    「ひ、瞳、イク!ラバーに・・・出る、出ちゃう!負け・・・イク!」
    入ってすぐ出て行った瞳に気づくこともできず
    自分の意志では一切動かせないカラダは
    近づいてきたラバー生命体を一人も逃さずイカせるつもりで
    情け容赦なくテクニックを駆使していく。

    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    “キュキュ!キュッ!キュッキュキュ!”
    「んぶ!んぶ!出る!んぶ!んぶ!離れ、じゅる、美味しい!イク!」
    喋らせるまいとクリペニスが何本も差し出され
    ラバー美香はラバーリキッドの美味しさにココロが折れ始める。
    肉体は相手を犯しているのに精神的には相手に犯されているラバー美香は
    いつしかこのプレイが終わって欲しくないと思うようになっていた。


    一方瞳は、誰にも認識してもらえることなく
    ラバー護送車に乗車した。
    今日も痴漢Gメンとして頑張ろうと考えながら
    「痴漢Gメンよ!悶えなさい!!」
    と、叫んでしまった。
    叫びながらしまったと思ったがどうせ結末は同じだろうと
    深く考えないようにした。
    けど、痴漢Gメンの仕事は具体的には・・・何だったかしら?

    見回すと護送車というよりただの空間で
    魅力的なラバーボディをもつ女性が瞳を囲み始める。
    空間を満たすラバーの香り、そして今すぐにでもハメ倒したい
    無数のラバー生命体・・・
    瞳のクリペニスは自我を持ったかのようにギンギンに脈打つ。
    そのうち一人の女性がいきなり瞳の前で仰向けになって
    誘うように股間を拡げながら
    「また会いましたね痴漢Gメンさん。何か用?」
    と、声をかけてきた。
    「な、何をしているの・・・そんな・・・・丸出しで」
    そう言いつつゆっくりとその女性に近づき
    膝立ちでクリペニスの先端を女性のワレメに接近させる。
    「お仕事でしょ?さ、早く!」
    クリペニスが触れるギリギリで踏ん張り必死に思考を巡らせる。
    「そ、そうよ!私は・・・痴漢・・・痴漢・・・を・・・?」
    もう先端がくっつきそうだ
    「痴漢・・・するGメンでしょ?」
    「ち、ちが・・・ウッ!」
    “キュッ!”
    先端が触れてしまい、痴漢Gメンの本当の職務を思い出してしまう瞳。

    「常識よね。」
    「そうよ!」
    “ギュギュギュゥゥゥ”
    締りが抜群のラバーマンコに、自分のラバークリペニスを
    根元まで勢いよく挿入した。
    「アハァァァン、タップリ犯してぇぇ、注ぎ込んでぇぇぇ!」
    「当り前よ!」
    ワザとらしく喘ぐラバー生命体を全力で凌辱する決意の瞳は
    周囲のラバー生命体も犯し尽くしてやる!と決めて
    早速荒々しく腰を振り始めた。

    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「凄い、奥まで、犯される、痴漢Gメンにぃぃ」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「ホラ、ホラ、ホラ、もっと感じなさい!イキなさい!」
    腰を掴み見下ろしながら責め続ける瞳
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「アン、感じる、イッちゃう、蕩けるぅぅ」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「ホラ、出すよ!痴漢Gメンの、濃厚ラバーリキッドよっ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”

    「イックゥゥゥ」
    「で、出る、出るぅぅ」
    “ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!”
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    射出しながら暫く腰を振っていたが
    やがてクリペニスを抜き取ると周囲を見渡し
    「痴漢Gメンよ!大人しく私に近づいて・・・・犯されなさい!」
    と、叫び立ち上がる。

    「「「「やめてぇぇぇぇ。」」」」
    クリペニスをシゴきながら周囲にいたラバー生命体は
    嬉しそうに瞳を囲んでカラダを密着させてきた。
    一人は瞳の前でもう一人は後ろで胡坐のままクリペニスを
    勃起させて座る。
    瞳はクリペニスがオマンコとケツマンコに入るように
    一気にしゃがみ、上下に弾み始めた。

    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、”
    後ろのラバー生命体が瞳の柔らかく豊かな乳房を弄び
    前のラバー生命体が瞳の唇を奪う
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、”
    「ん、チュ、ちゅぱ、わ、私を、ちゅ、満足させようなんて
     んちゅ、んちゅ、上手な愛撫で、ちゅぱ、んちゅ
     できるわけ、ちゅぱ、ない・・・イクッ!」
    “ブシュ!ブシュ!ブシュ!ブシュ!ブシュ!”
    つい気持ちがいいから射出してしまった瞳。
    しかし、中出しされていないので逃がすつもりは全く無い。

    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、”
    「まだよ!私の中にタップリ出しなさい!」
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、”
    「出ちゃう!」
    「イックゥゥ!」
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、”
    前と後ろ両方の卑猥なメス穴に
    どぴゅん、どぴゅんとラバーリキッドを注ぎこまれ
    満足した瞳は素早く立ち上がると次なる獲物を確保するため
    「大人しくクリペニスを差し出しなさい!」
    と、手招きしながら言った。

    ラバー生命体のクリペニスを色々なクチで飲み込み
    ラバー生命体の様々なマンコを突きまくる瞳。
    ラバーリキッドを何度も注ぎ込まれてすっかり興奮し
    体内に吸収されて濃縮されたラバーリキッドが
    瞳のクリペニスから迸る

    何時までも終わらない仕事に夢中の瞳に
    どこか懐かしい響きの声がかけられた。
    「ああん、ラバー瞳!目を覚まして!イクッ、お願い、イクッ!」
    バックからラバー生命体のケツマンコを貫き
    そのラバー生命体の巨乳を揉み
    その女性自身も別のラバー生命体に後ろからケツマンコを
    深々と貫かれ、豊かな乳房を弄ばれて
    サンドイッチ状態で喘いでいた。

    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    小刻みに3人の体が動き、ラバーボディも擦れて
    クリペニスもケツマンコも責められて
    意識が飛びそうになる女性。
    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    「ラバーの、素敵な誘い、イイ!断り・・駄目ぇ!
     ラバーの快楽、イク!虜に、最高!」
    意味不明な言葉を発し瞳に話しかける女性、
    しかし瞳は怪訝な表情で女性を見て
    「誰?今痴漢Gメンの仕事中よ。」

    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    「ち、違う、ウッ!ウッ!ウッ!ラバーの、罠よ!
     あん!離れて、よ、痴漢、駄目!イク!」
    「知らないわ、サヨナラ」
    そう言って興味を無くした瞳は
    周囲のラバー生命体にリキッドを身体にぶっかけるよう命令し
    仰向けに寝転ぶ。

    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    「そ、そんな、イイ!違うの、イク!お願い、逃げてぇぇ!
     んぶぶぶぶっ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!」
    別のラバー生命体に頭部を掴まれて
    口内にクリペニスを突きこまれる女性。
    ココロは嫌だと拒否しているのに、身体はもはや自分のものではなく
    強制的に動かされる肉体は快楽を貪り
    ラバーリキッドの射出、そして注入と喜びを感じていた。



    長い長い快楽の宴、そもそも疲れることを知らないラバーボディの
    瞳たちは休憩することもなく快楽を味わい続けていた。
    そんな車内に放送が響き渡る。

    『間もなくラバー星です。逃げることはできませんので
     諦めて運命を受け入れなさい』

    その放送を聞いた瞳は俄然ヤル気を出した。
    そして瞳に注意を促そうとして喘いでいた女性は
    「そ、そんな・・・私・・・どうなるの?」
    ラバー生命体を愛おしく抱きしめたまま言葉を失う。

    そうしていると、近くに紫色の女性器を模した
    巨大なゲートが出現してさっきまで白々しく犯されていた
    ラバー生命体がそそくさとゲートを潜っていく。
    ラバー生命体を抱きしめたままいきなり黒い全頭マスクを
    被せられ密着させられて静かになる先ほどの女性。
    するとまるで目が見えているかのように
    腰をクネらせながらラバー生命体とともに
    ゲートをくぐってしまった。

    一人残った瞳はクリペニスをビン!と脈打たせ
    「ヨシ!諦めるぞ!」
    と、言葉の意味も理解せずに気合を入れてゲートを潜った。



    そこはラバーの香りに満ち溢れるラバーの楽園、『ラバー星』
    細胞の一片までラバーでできたラバー生命体たちの
    カラダとココロのオアシスで、一度入った女性は
    自力では永久に脱出できない快楽天国だった。

    そこに瞳は立っていた。
    「いい匂い!イキそうだわ・・・。」
    クリペニスの先端からラバーリキッドが垂れ流しになっている。
    「待ってたわよ、ラバー瞳。いえ、唯一の痴漢Gメンね。」
    振り返ると名前も知らないが見たことがある気がする
    ラバー生命体が立っていた。
    「貴女の拒むことができない仕事内容、覚えてる?」
    「・・・?・・・・も、もちろんバッチリよ!」
    一瞬仕事内容を忘れていた、緊張しているのだろう。
    しっかり痴漢行為をして女性をイカせないと。

    「着任早々申し訳ないんだけど、いいかしら?」
    「何?早速仕事?イクわよ!」
    「このラバー星で“痴漢Gメンなんていう間抜けで
     自分がやってる行為も理解できない馬鹿なオンナ”は
     今のところラバー瞳だけなのよ。だから、貴女にまとわりついていた
     あのオンナをココロもカラダもラバーの魅力に堕ちてしまった
     痴漢Gメンに育ててもらえないかしら?」

    気がつけば瞳の後ろにピンク色のスキンヘッドをした女性が
    憤怒の表情でクリペニスを勃起させたまま立っていた。
    「あのオンナ、私たちも名前を知らないし知ろうともしないけど
     困ったことにラバーの快楽を拒む救いようのない
     ド変態なのよ。なんとかあの女のカラダは操ることに
     成功したけど、気持ち悪い言葉を発するのは止められないのよね。
     それでもいいかしら?」
    「お安い御用よ、練習台にもなるしイイわね。」

    舌舐めずりをしながらそのオンナを値踏みするラバー瞳。
    「な、何よ貴女!誰だか知らないけど痴漢は犯罪よ?
     私は痴漢を捕まえてきた、痴漢Gメンなんだから!」
    たしかに首から上は制御できなかったようで、睨みつけながら
    悪態をつく謎のオンナ。
    「はぁ?痴漢をするから痴漢Gメンでしょう?・・・・・
     これは・・・徹底的にハメ合わないとイケないわね・・・。」
    そういって謎のオンナに近づく。

    「オンナ、名前は?」
    「ふぅ、ふぅ・・・名前は・・・???」
    何故か思い出せない謎のオンナはラバー瞳と同じように
    クリペニスの先端からラバーリキッドをトロトロと漏らして
    股間を弄り胸を揉んでいた。
    「いいわ、アナタも痴漢Gメンになれるかもしれないから
     とりあえずG-001にしましょう。」
    「あふぅ・・・どうして番号なのよ!とにかく痴漢は犯罪よ!・・イイ!」
    「ふん!・・・・じゃ、コレ、しゃぶって」
    「な、何を!・・・嫌よ、身体が、勝手に!」
    ラバー瞳の前に跪き唇をクリペニスにつけながら
    ゆっくり舌を這わせていくG-001。
    「ウッ、舌使いが抜群ね、カラダはもう痴漢Gメンよ。」
    「んん、じゅぶじゅぶ・・・ぷは、誰がG-001、んぶ!んぶ!んぶ!」
    首を振り根元まで飲み込み先端が抜ける寸前まで戻して
    再び根元まで飲み込む。
    動かしたくないのに舌が高速でラバー瞳のクリペニスを
    舐めまわして刺激を与える。
    「はうぅぅ、で、出るわ!ゴックンしなさい!イグッ!」
    「むふぅぅぅ!(やめてぇぇ!)」
    “ドピュドピュドピュドピュドピュドピュ”
    機関銃の乱射のように激しくラバーリキッドを謎のオンナの
    口内に注ぎ込むラバー瞳。
    「(悔しい!・・・・けど・・・美味しいわ!)」
    睨みあげながら謎のオンナはココロの中で
    強制フェラでまさか美味しいものを飲まされるとは思っておらず
    これもラバーの魅力的なワナなのかと考えてしまう。
    「あふぅぅっ・・・気持ちイイ・・・続けなさい!
     痴漢に終わりは無いのよ、何度もゴックンしなさい。」
    「(嫌だって言ってるでしょ!痴漢は・・・イイ!)」
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    “キュキュキュ、キュ、キュキュ、キュ、キュ”
    頭を撫でられ感じてしまう謎のオンナ、
    ラバー瞳はこのオンナのクチの具合の良さに
    いくらでも射出できる気がしていた。

    そんな二人の痴態を軽蔑の眼差しで眺めているラバー生命体たち、
    そしてそのラバー生命体の存在がわからないほど
    目の前のことに夢中なラバー瞳と謎のオンナ。

    「元上司と部下だったなんて夢にも思わないんでしょうね。
     ミジメだこと。遠い将来、本当に痴漢してもらうかも
     しれないけど・・・まずは二人で噛み合わない会話をしながら
     カラダを求めあいなさいな。飽きることもできないように
     頭の中を調整してあげるから。」

    そんなラバー生命体の嘲笑に
    「まかせて」
    と、何故か自信タップリに答えながら
    気持ちよくラバーリキッドを射出し続けるラバー瞳だった。


    【完】


    ■とある機械帝国王女の洗脳計画■
    [ 2010/05/01 22:49 ] 痴漢Gメン瞳 | TB(-) | CM(0)
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