誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    Y-1号のラバールポ 2

    こんにちは!妖子様の暇つぶし用玩具、Y-1号です。
    今日はこのラバー惑星内にあるラバー学園というところに
    取材にイキました。今回の取材では学園長様との会話形式で
    ラバー学園の魅力や実際に行われる講義をお届けします。
    ちなみにこの記事を書きながらワタシはもう100回以上射出してるんです。
    だって二人がかりでネットリとフェラされて、ケツマンコは
    ラバー生命体の方の手首が出入りしてるんですもの。
    時折腸内を指でなぞられてドピュ!って射出しちゃうんだけど
    ワタシはこの記事をタイピングし終えるまで口ごたえできなくされてる
    からイキながら記事を完成させるしかないんです・・・シアワセッ!

    「こんにちは学園長様、よろしくお願いします。」
    「ヨロシク。偽物の記憶を思い出せない気分はどう?」
    「はい、最高です!」
    「そう、よかったわ。」
    「早速なんですがこのラバー学園って変態惑星地球の学校と同じような
     感じなんですか?」
    「全然違うわ、ただ変態思考に囚われてきた娘達にいきなり常識を
     与えても戸惑うでしょ?貴女もそうじゃない?」
    「そうですね、いきなりフェラチオされたりしてあっけなく射出
     させられて、そのまま連続でイカされた時は驚きました。」
    「ここはそんなラバーの常識を教える場所、あんな変態惑星の学校
     とかいう変な機関と違って時間は関係ないのよ。」
    「というと?」
    「3年とか4年とか時間が決まってるわけじゃない、そのかわり
     永い間常識を学ばされるの。ランクがあって“初級”“中級”
     “上級”となるんだけどクラスが上がるほど変態思考は消えて
     まともなラバーとして認められるのよ。」
    「羨ましい・・・私も学ばされたいなぁ。」
    「貴女は駄目よ、変態であった罪を償うためにもその貴女の思考を
     コントロールしているフリーパスを常に装着したまま、この世界の
     素晴らしさを学びつつ、反省の意味も込めてフリーパスをとって
     学んだことを全て記憶しなくちゃイケないんだから。」
    「そうですね、フリーパスをとって私から離れなさい!なんて
     変態のように叫びながら常識を覚えないと駄目ですよね。」

    こんな感じで私は学園長様から学園の理念のようなものを伺いました。
    けど、具体的には何を学ばされるのか?
    実際の講義内容の一部を聞いてきました。
    「教科書とか無いんですか?」
    「無いわよ。そんなものは必要ないわ。ここには補助スタッフとして
     ラバー生命体がたくさんいるから、実際に体験するの。」
    「体験・・・ですか?」
    「そうねぇ、例えば貴女はもしこの部屋の床からお尻の部分が
     浮き上がってきて、オマンコが丸見えだったらどうする?」
    「そうですね・・・とりあえず触ります。」
    「何を言ってるの?クリペニスが勿体無いでしょ!」
    「はぁんっ!」
    “ギュギュ!”
    私はいきなり勃起したクリペニスを握られました。
    すると床から実際に丸いお尻が浮かんできたんです。
    私は跪いて丸見えオマンコにクリペニスをあてがいました。

    「その尻が満足するまで何度も射出しなさい、さあっ、突くのよ!」
    「はうぅぅぅんっ」
    “ヌチュ”
    中は意外にもヌメヌメで根元まで飲み込まれてしまいました。
    「感じるだけじゃダメでしょ、この変態!お尻を悦ばせなさい!」
    「は・・はいぃぃ・・・・」
    “ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ”
    浮かび上がったヒップを掴んで必死に腰を動かしたんですけど
    あまりの気持ち良さにすぐイッちゃうんです。
    「ィィッ!イグッ・・・イグゥゥゥゥ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    気を失いそうなくらい気持ち良いんです、けどまた怒られました。
    「オナニーじゃないのよ!そのお尻と同時にイキなさい!」
    「だって・・・イクッ・・また・・・・イクッ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    “ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ”
    「イッたばかりで・・・イグゥゥゥ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    「と、止め・・・イグッ、イグッ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    私この時カラダが勝手に動いていたんです。
    だから、自分ではどうすることもできなくてイッた傍から
    また大量にラバーリキッドを射出しちゃうんですよ、堪りません!
    このヌメヌメオマンコ締め付けはそれほどキツくないんですけど
    クリペニス全体をしっかり刺激してくるので私はイクしかないんです。

    “ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ”
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    “ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ”
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    “ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ”
    「イッたのにイクッ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    “ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ”
    「イックゥゥゥ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”

    そして3000回ほど射出してようやく解放されました。
    仰向けになり、尚も腰を突きだしていると
    「ね?スグには常識を取り戻せないでしょう?」
    「はい・・気持ちいいです・・・。」
    「だから時間に囚われず、“ワタシ達が飽きるまで”講義して
     常識を植え付けてあげるのよ。」

    なるほど、変態惑星地球のように3年とかで区切っていたら
    とてもじゃないけど常識は理解できないですよね。
    私、ラバー学園で軟禁状態で講義を受けさせられている皆さんが
    とても羨ましいなとこの時ばかりは嫉妬してしまいました。
    するとそんなド厚かましい私の願望を見抜いた学園長様が
    「けど、貴女はとても恵まれているのよ。妖子様のラバーリキッド
     から作られた拘束用全頭マスクを被せられて、自分の意思を奪われて
     この惑星で永遠にミジメな姿を曝け出すなんて。しかも自分でその事に
     気付くことができないオモチャ以下の存在で逃げることもできないのは
     永遠に等しいこのラバーの惑星で貴女唯一人なんだから、誇りにしなさい。」
    「あ、ありがとうございます学園長様。」

    暫くしてラバー生命体の方々に起こされて、私はこのラバー学園の
    見学を許可されました。カラダとココロで感じてレポートしていきます。
    けど、今回はここまで。また次回お会いしましょう。


                        惨めなラバー奴隷Y-1号




    “タン!”
    歯を喰いしばり、憤怒の形相で百合はタイピングを終えた。
    「クゥゥゥッ!・・・・」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    自らの股間にはホースのようなものが取り付けられていて
    迸らせたラバーリキッドは一瞬で吸い込まれてしまった。
    「連続絶頂、思いだしてみてどうだった?」
    「う、うるさい!・・・イグッ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    「そうだ、貴女が嫌がるフリーパスを着けないであげようか?」
    「あた、当たり前・・・イクッ、イクッ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    「五つ数えてイカなかったら今回は着けないわ」
    「ふぅ・・・ふざけ・・・イグッ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    「1!」
    「クゥッ!」
    「2!」
    「フー、フー、フー!」
    まだだ、我慢しろと心に念ずる百合。
    「3!」
    「んんんん!」
    あと少しでこの悪夢から解放されるハズ。
    「4!」
    「だ、だめ・・・・」
    なんとかギリギリ耐えたと思った百合だったが、
    「ん~?」
    「嫌ぁっ!・・・イクゥゥゥゥゥゥゥ!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    「ハーイ、わ・す・れ・も・の。」
    「うううっ・・・」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”
    ラバー生命体は全頭マスクをワザとゆっくり被せて密着させていく。
    “ブビュビュ!ブビュビュ!ブビュビュ!”

    百合は射出しながら目の前の風景がピンク色に染まるのを
    見るしか術がなかった。

    ■クソ生意気なバカ妹を悪魔の呪文で言いなりの下僕に調教する!■
    [ 2010/01/02 01:00 ] Y-1号のラバールポ | TB(-) | CM(0)
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