誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    嬌声捜査官サキ 5

    ぴちゃぴちゃ、ジュルジュルル。
    混同夢の拘束を解かれたサキは自分の周囲に撒き散らされている
    ラバーリキッドを丁寧に舐め取っていた。
    自分以外には誰もいない空間、サキはこの機会を逃してはならないと
    考えながら必死にラバーリキッドを啜り飲み込んでいく。

    ジュルルジュルルルル。
    「(どうやら私を洗脳したり肉体改造するのは諦めた様ね)」
    ジュル!ジュルジュル。
    「(すべてゴックンしたら捜査しなくちゃ)」
    ジュルジュルジュル、ちゅぱ。
    「(監禁されている女性達を捜して・・・そして・・・)」
    ング、ング、ジュルル!
    「(どうすればいいんんだろう?)」
    とにかくこの美味しいラバーリキッドを舐め取らないとハナシにならない、
    そう結論付けたサキは黙々と舐め取り嚥下する。
    だが、すべて舐め終えた時いきなり周囲に無数のラバー生命体が
    現れてサキを取り囲んだ。
    サキは注意深く立ち上がりクリペニスを勃起させながら
    仁王立ちになった。

    ラバー生命体達はゆっくりとサキを囲みながら
    「ラバーサキ、その様子だとかなり非常識が落ちたんじゃないの?」
    「残念ね、私の常識に変化など一切ないわ!」
    「そうなの?私達にはすっかり魅力的なラバーになったように見えるけど?」
    「無駄よ。いくら私を快楽責めで射出地獄に陥れても、私の考え方に
     変化など一切ないわ。早く私を案内しなさい、私は“納得できない捜査官”なのよ。」
    しかし、ラバー生命体達はサキに近付くと愛撫を始める。
    一人は前にしゃがみ込んでサキをクリペニスを頬張り、サキの後ろでは
    別のラバー生命体がケツマンコに舌を入れ始める。

    「あっ、くっ、くふぅぅ・・・無駄だと言ってるのがわからないの?」
    “ギュポ!ギュポ!ギュポ!”
    「そ、そんなネチっこいフェラで私を足止めできると・・・くっ
     イイ!・・・イイわ。」
    “キュキュ、キュキュ”
    「け・・・ケツマンコまで責めるなんて・・・何を隠しているの?」
    無言で奉仕を続けるラバー生命体。サキはラバー生命体の頭を撫でながら
    「で、出そうよっ!飲み干しなさいっ!」
    “ギュギュギュギュギュギュギュ”
    「で、出るっ、出るっ・・・・出ちゃうぅぅぅっ!」
    我慢など一切せず、サキは愛撫に集中し一刻も早くイク事だけを考える。
    “ギュギュギュギュギュギュギュ!”
    “キュキュキュキュキュ”
    「イグッ!イグッ!」
    ドピュ!ドピュ!ドピュ!と勢いよく射出し、幸せを感じるサキは
    その場から動こうとしない。

    ラバー生命体の一人はサキの前で胡坐をかき、サキを見上げる。
    その股間には勃起したクリペニスが脈打っていた。
    「そんな美味しそうなラバークリペニスを差し出しても
     無駄だと言っているのに・・・。」
    サキはこれが当たり前だと言わんばかりに指でオマンコを拡げ
    ゆっくりと腰を沈めていく。
    “ギュギュッギュ!”
    「あふぅぅ・・・お、奥まで・・・感じるっ。」
    根元までしっかりと飲み込んだサキは腰を上下に動かし始める。
    “ギュギュッギュ!”
    「イ、イイ、気持ちイイ!」
    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    リズミカルに弾みクリペニスを味わう。
    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    「ハァハァハァハァハァッ」
    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    すると先程までケツマンコを舐めていたラバー生命体が器用に胡坐をかいて
    サキのケツマンコを串刺しにする。
    “グポッ!”
    「ハァハァハァ、ハウッ!・・・」
    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「凄いっ、ケツの奥までっ、・・・・あふぅっ・・・」

    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「イ、イクわっ・・・前と後ろのマンコで、イクわ!」
    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    左右から別のラバー生命体がクリペニスを突き出してくる。
    当然のようにシゴきながら交互に喉の奥まで飲み込み
    クリペニスを味わう。
    “キュキュ!ギュ!キュキュ!ギュ!”
    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    さっきイッたばかりなのにもうイク寸前だった。

    “キュキュ!ギュ!キュキュ!ギュ!”
    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「んぶっ!んぶっ!んぶっ!んぶっ!」
    “キュキュ!ギュ!キュキュ!ギュ!”
    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「んぶっ!んぶっ!んぶっ!んぶっ!」
    “キュキュ!ギュ!キュキュ!ギュ!”
    “ギュギュッギュギュッギュギュッ”
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「んぶっ!んぶっ!んぶっ!んぶっ!」

    そしてサキもラバー生命達も寸分違わず
    「んぶぅぅぅぅ!(イクッ!イクッ!イックゥゥゥ!)」
    “ビュビュビュ!ビュビュビュ!”
    “ブシュ!ブシュ!ブシュ!ブシュ”
    抱き合いカラダを震わせながらアクメを堪能し顔射されてしまうサキ。
    長い長い射出をカラダで受け止めながら
    「ハァハァ、私の、常識は・・・消せないわよ・・・」
    “キュキュキュ”
    ラバー生命体のカラダを愛おしく撫で回し、サキは自信タップリだった。
    唇を自ら奪い当たり前のように舌を絡めていく。
    そこにはラバーに対する嫌悪感など微塵も無かった。

    ラバー生命体達はサキに抱きつきながら
    「本当は変態なのを隠しているんでしょう?」
    「自分で混同夢被れないクセに」
    「ねえねえ、ラバーの匂いはイイ匂い?」
    「アナタって納得できないの?」
    そんなラバー生命体達に丁寧に応えるサキ。

    「変態は貴女達よ、ラバーは・・・臭いわね。
     けどずっと嗅いでいたいわ。納得できないのは・・・
     そうね、納得したくないから、かしら。
     混同夢なんていつでも被れるわよ?用意できるの?」
    すると待ってましたとばかりに混同夢が用意され、
    中にタップリとラバー生命体達のラバーリキッドが注がれた。
    するとこぼれない様に自分の顔に近づけて
    「じゃあ貴女達の目の前で混同夢を自分で被って悶えるから
     私の惨めなアヘ顔屈服姿を見て嘲笑いなさい。」
    「「「解ったわ!」」」
    何か馬鹿にされている気がするが、私を洗脳する事などできない
    という事実を認めさせてやる。
    “ガバ!”
    注がれたラバーリキッドはサキの鼻から口から耳から
    侵入しあっという間に頭部全体がツルツルの
    半透明のピンク一色になる。
    アヘ顔で呆けた表情のサキはすごい勢いで
    自らのクリペニスをシゴき始めた。

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    [ 2010/02/03 00:00 ] 嬌声捜査官サキ | TB(-) | CM(0)
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