誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

    Y-1号のラバールポ 3

    “キュキュ!キュ!キュキュキュ!”
    「(クッ、イ、イク・・・・イ、イク!)」
    私は透明のラバーバキュームベッドに立ったまま拘束され
    ちょうど三万回目の射出をした。
    勃起の収まらないクリペニスには薄いバキュームフィルム越しに
    女性のアソコを模したモノが先端から根元まで咥え込むように
    不規則に動き、ラバーの擦れる感触をひっきりなしに伝えてくる。

    目の前に文字が浮かんでいる。
    それはラバーに操られた私がタイピングした文章で
    “ラバー雫”とかいうラバーに服従してしまったオンナへの
    インタビューを書き起こしたもので
    校正と称して何度も何度も数えきれない程
    黙読させられている文章だった。
    文句を言おうにも表情すら固定されていて
    私は終わる事のない射出天国に心が蕩けそうになっていた。


    “キュキュ!キュ!キュキュキュ!”
    「(ああっ!また・・・また・・・・来る!)」
    ビュクン!ビュクン!ビュクン!ビュクン!
    と、三万一回目の射出を確認してしまう。

    “キュ!キュ!キュ!”
    「間違いがないか、ちゃんと確認してね?」
    見分けのつかないラバー生命体達が私のラバーボディを
    バキュームベッド越しに撫でながら囁いてくる。
    「(今、触られたらぁっ・・・・イク!イッちゃぅぅぅ!)」
    ビュクン!ビュクン!ビュクン!ビュクン!
    三万二回目の射出を確認しながら私は心の中で溜め息をつく。

    囚われて脳細胞までラバーに作り替えられてしまい
    私の脳はカウントミスをすることもなく
    確実に射出を認識していく。
    今、この射出天国から逃れる方法はひとつだけ。
    それはあの濃厚なラバーの匂いを嗅がされる全頭マスクを被ること。
    しかしそれはラバーの操り人形となり、自分を失って
    卑猥な事を日常、常識とした生活を送ることでもあった。

    “キュキュ!キュキュ!キュキュ!キュキュ!”
    「(イ、イヤ!・・・イヤ・・・・・イク、イクゥゥゥ!)」
    逃げ場のない私は“ラバー雫”の容姿を思い出しながら
    三万三回目の射出に向けて急速に登り詰めていった。




    こんにちは相変わらず変態惑星地球の非常識が抜けきらず
    周囲のラバー生命体の方々に迷惑をかけ続けている
    ド変態ルポライターY-1号です。


    さて今回はド厚かましくも私の我儘で、
    ある素敵な方への特別インタビューをさせてもらうことになりました。
    その方は私と同じ変態惑星地球出身・・・と言ったら怒られますね。

    その方は妖子さまに出会って身も心も囚われてしまい
    肉体を“元通りに直して”もらって
    地球での思い出を悪夢のように感じる事しかできないように
    リハビリさせられてしまったという
    ド変態オンナ達にとっては憧れの存在である象徴
    “ラバー雫”様に会ってきました。

    むしゃぶりつきたい肉感的なラバーボディは私の非常識なココロも
    あっというまに蕩けさせてしまうほどで、“ラバー雫”様との会話中
    クリペニスの先端からラバーリキッドが滴り落ちていました。

    “ラバー雫”様は私が訪問したラバー学園の上級生で、
    現在ラバー学園には上級生は“ラバー雫”様しか在籍していないそうです。
    他の受講者たちは中級になるのも大変で、
    いかに“ラバー雫”様が妖子様達に弄ばれて
    ラバーそのものにされてしまっているのかよくわかります。
    早速その時の会話を思い出しながら、今回も強制アクメで絶頂に達しつつ
    アへ顔で書き起こしてみたいと思います。




    「はじめまして」
    「こんにちは虜囚ルポライターのY-1号さん」
    “ラバー雫”様は拘束場所である私室の
    ラバーベッドに腰掛けるように拘束されていて
    股間には私の腕ほどもあるガチガチのクリペニスが隆起していました。
    よく見たら“ラバー雫”様は上下に弾まれていたので
    おそらくラバーベッドから極太バイブが“ラバー雫”様の魅力的な
    アソコを中心にガンガンと突っ込まれていたのではないかと思っています。

    “ラバー雫”様は私に跨るように誘い、
    私も遠慮なく未熟なラバーマンコで
    ガチガチのクリペニスを頬張りました。

    “キュキュゥゥゥッ”
    「ウッ!グゥッ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    激しいピストンに喘ぐ事しかできません。
    そんな私に“ラバー雫”様は微笑みながら
    「さあ、インタビューも満足にできない単なるオナホールの
     Y-1号さん、遠慮なく感じながら質問してください。」
    「あっ!はい!んっ!・・・気持ちっ!イイ!・・・です!」
    「はい、私も気持ちイイです。」
    「あっ!あっあっ!あぁぁっ!」

    ビクン!ビクン!ビクン!とあっけなく果てちゃいました。
    もう、突き込まれるだけじゃなくて私の中にタップリと
    ドロドロのラバーリキッドを注ぎ込み
    それでいて微笑みを崩さないんです。
    まるで日常がアクメのような佇まいです。
    そんな“ラバー雫”様の普段の性活を聞いてみました。


    「そうですね、ラバーは基本的にド変態どものように眠るという
     行為は必要ないのですが私は眠らされるんです。」
    「眠らされる?」
    「ええ、妖子様に強制的に眠らされるんです。夢の中で私は
     さまざまなラバーライフを体験するんですよ。」
    「ラバーライフですか、幸せそうですね。」
    「ええ、本来なら。ただ、私は将来ラバーアドバイザーになるために
     修行と称してド変態だった頃の常識、思考でラバーライフを
     タップリと味わうんです、夢の中で何百年何千年と。」

    そういうと“ラバー雫”様は私を抱きしめ、
    私のケツマンコに指を入れながら身体を密着させてきました。
    「夢の中で『やめてください!私はラバーじゃないんです!』って
     叫びながら妖子様に向かってケツを向けるんです。
     けど、どんなに叫んでも私の肉体は完全に支配されていて
     自分でケツマンコを拡げながら妖子様のクリペニスを誘って
     根元まで頬張ってしまうんです。」
    「うわぁ、気持ちよさそうですね。」
    「ええ、『イヒィィ!太いぃぃぃっ!』って叫びながら
     腰を動かして妖子様のクリペニスを味わうんですよ。
     感度抜群なのであっという間に『イク!イクゥゥゥ!』って
     悔しいのにイッてしまうんです。」
    「夢の中ではド変態思考が直らないんですか?」
    「フフフ、直りませんよ修行ですから。ラバーになりたくない
     イキたくないという思考のまま長い時を体験させられるんです。」
    「けど、夢とはいえそんなに長い間ド変態思考だと夢から覚めたら
     大変なんじゃないですか?」

    私は自分から腰をグラインドさせて“ラバー雫”様のクリペニスを
    より深く味わいながら尋ねた。
    「夢から覚めたらその時の感想を妖子様に報告するんです。
     いかにド変態思考がミジメでバカなものなのか?
     今の私が“ラバーに戻れて”幸せなのかって。」
    「なるほど、それを毎日・・・イクッ!」
    もう気持ちが良くて取材になりません。

    “ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!”
    「学園にイクまでに妖子様のラバーリキッドを大量にゴックンして
     栄養補給したら射出封じのリングをクリペニスに装着されて
     いよいよ学園にイクんです・・・・責められながら。」
    「射出・・・・封じ?・・・・イク!イクゥ!」
    「はい、イクのは当たり前。だからラバーアドバイザーとして
     平静を装いながら寸止め地獄を味わいつつ学園に向かうんです。」


    “ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!”
    「イク!イク!イ、イク!」
    「ええ、私も心の中ではイキたい!って願いますけど
     無表情で腰をクネらせながら歩くんですよ。
     クリペニスをビクン!ビクン!させて。」

    “ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!”
    「イ、イク!・・・またイクッ、イクイクイク!」
    「学園までは歩いてスグなんですけど、途中で出会ういろいろな方から
     自慢の乳房を揉まれたり、尿道に指を抜き差しされたり、
     口の中に極太バイブを突っ込まれたり、耳の穴に
     イヤープラグを挿入されてラバーの擦れる音を大音量で聞かされて」

    “ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!”
    「イグゥ!イグゥ!・・・・・止まらにゃいぃぃぃっ!!」
    「心の中ではイカせて!イキたいのよって叫んでるんですけど
     どうしてもイク事ができないまま学園に到着するんです。」

    “ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!”
    「イクゥゥ・・・・・またイクゥゥゥゥゥ!」
    「けど学園に着いたらリングも自動で消滅して私もイクことができます。
     講師の方々に私のラバーリキッドをゴックンしてもらい
     その後凌辱してもらえるんです。これは上級生としての
     特権ですね、こんな特別待遇は私だけですから。」



    せっかくのインタビューなのに私ったら“ラバー雫”様のクリペニスに
    すっかり夢中になってしまって“イク!”しか言ってません。
    もっとラバー痴女に成り果てた“ラバー雫”様の魅力を
    お伝えしたかったのですが、気が付けばラバー生命体の方々が
    周囲を囲んでいて、私にラバーリキッドを大量にぶっかけてくれました。

    “ブビュビュビュッ!ブビュビュビュッ!ブビュビュビュッ!”
    「どう?Y-1号、ラバー雫のクリちんぽをしゃぶってみて。」
    「はぁ、はぁ、はぁ、最高ぉぉぉっ!!」
    「貴女もあんな風に“ラバーに戻りたい”?」
    「戻りたいで~すっ!」
    「じゃあ、いつか妖子様にお会いする事があればお願いしてみれば?
     『もう、偽りの名前、偽りのココロで情報処理したくない!』って。」
    「は~い、お願いしてみます。」

    ラバー生命体の方々の助言を実行しようと考えたら
    頭の中に全頭マスクが永久に外せなくなった私がイメージできて
    心が軽くなった気がします。
    ラバー雫様に出会えて、さらに外す事ができなくなった全頭マスク。
    今回のインタビューは一石二鳥だと思いました。





    “キュキュキュキュキュキュキュ!”
    「(イク!・・・だ、誰か・・・・止め・・イクッ)」
    私は六十七万三千九百四十五回目の射出を放ちながら
    このままでは自分の意思がないラバー女にされてしまうと危機感を抱いていた。
    しかし、あの拘束全頭マスクを被らなければ
    ラバー生命体の気が済むまで強制絶頂を味わうハメになる。

    囚われているサキの事も心配だ。
    ラバーボディを持て余し、
    心は拒否しても肉体は快楽を求める矛盾に
    サキも私も翻弄されている。

    私はなんとかしなければと弱々しい決意を抱きながら
    六十七万三千九百四十六回目の射出に・・・酔いしれた。
    「(・・・ラバーで・・・・イク!)」

    ■サニー暗黒変態03■
    [ 2010/01/01 00:00 ] Y-1号のラバールポ | TB(-) | CM(0)
    コメントの投稿












    管理者にだけ表示を許可する
    広告


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。