誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    風紀委員長として3

    「ハァ、ハァ、ハァ、・・・・ラバー・・・。」
    豊かな乳房を揉み懸命に息を整える恭子。
    卑猥な犯人の罠に嵌まる訳にはいかない!
    そう意気込みながら身体を必死に起こした。

    思えば“ラバーの香り漂う魅惑のコンドーム”を
    何度も見せつけられてラバーに魅了されているうちに
    全裸で眠ったから淫夢など見てしまったのだろう。
    今まで性的な情報を遮断してきた恭子にとって
    ラバーの香りは心躍るもので、ラバーリキッドがタップリ詰まった
    コンドームは触り心地が抜群で頬ずりしたくなってしまったのだ。

    そして犯人はこうあって欲しいという自分の願望、
    ラバーボディを曝け出し自慢のクリペニスを堂々と見せつけ
    私は唇を窄めながらバキュームフェラで犯人のクリペニスを
    射出するまで責め立ててラバーリキッドをゴックンする・・・。

    もうラバーから離れなければいけない!
    脳裏に危険信号が灯り、恭子は服を着るため立ち上がろうとし、
    「あんっ!」
    太腿に力が入らずソファーに腰深く掛けてしまった。
    本当に風邪かもしれないなと感じた恭子は
    「マスクってどこにあったかしら?」
    と、室内を探そうとした。


    「お・ま・た・せ♪」
    「ヒィィィッ!?」
    耳元に聞こえるハズのない女性の声、
    それは恭子をラバーの虜にするべく脳内に現れる
    ラバーレディの声だった。

    “ズボッ!プシュッ!”
    目を大きく開いたままの恭子の頭部に
    ピンク色の半透明全頭ラバーマスクが被せられて一瞬で隙間なく密着する。
    アルファベットのOの字に唇が固定され動かせない!
    「オ、オオォォッ!オオォォォォッ!」
    口元の部分がクリペニスのように口内に拡がり
    恭子は舌で必死に押し出そうとするが先端が喉の奥まで伸び
    どうすることもできなくなった。

    「フフフ、また会ったわねマイハニー」
    「オォッ!オォッ!(イヤ!イヤァァァッ)」
    閉じない瞳はラバーレディに釘付けで、閉じない口は
    オトナのオモチャのようにだらしなく開いたまま・・・。
    「あら?忘れたの?クリペニスここにあるわよ?」
    「オオ・・・・・(嗚呼・・・淫夢が・・・始まる)」
    恭子は自分の動かなかった身体が勝手にラバーレディに近づき
    そして跪いて・・・

    「オォッ!オォォォォッ!(ダメ!早く目覚めて!お願いぃぃぃ!)」

    “グポッ!”

    「オォォォォォォォォォッ!(嫌!イヤァァァァァァ!)」
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「おほぅっ!気持ちイイわぁ!」

    また脳内にラバーという単語が溢れかえってきた
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「オッ!オッ!オッ!オッ!(ラバー!イイッ!)」
    「おぅ!おぅ!すんごいテクね!」

    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「オッ!オッ!オッ!オッ!(ラバー!イイッ!)」
    「出会ってしまった、私のオモチャ」

    脳内に首から上だけのオナホール状態にされた恭子が
    ラバーレディにクリペニスをガンガン突き入れられるイメージが沸く
    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「オッ!オッ!オッ!オッ!(ラバー!イイッ!)」
    「これが貴女の本当の姿よ」

    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「オッ!オッ!オッ!オッ!(ラバー!イイッ!)」
    「救ってあげるわ常識人として」

    “グポッ!グポッ!グポッ!グポッ!”
    「オッ!オッ!オッ!オッ!(ラバー!イイッ!)」
    「飲めるかしら?私のラバーリキッドを」


    “グポグポグポグポグポグポ!”
    「出すわ!出すわ!タップリ出すわっ!」
    「オォ!オォ!オォ!オォ!(ラバー!イクッ!ラバー!イクッ!)」

    グポッ!
    「アフンッ!」
    ビクン!ビクン!と恭子の口内で脈打つクリペニス。
    しかし、恭子は
    「・・・オオオ!(ど、どうしてぇぇぇぇぇっ?)」
    ゴックンするハズのラバーリキッドが全頭ラバーマスクに遮られ
    口元から溢れ出していた。

    「困ったわぁ、風邪にはラバーリキッドを体内に取り入れないと
     絶対に治らないのに・・・。」
    全く困っていない様子で恭子を見下ろしながら呟くラバーレディ。
    一方恭子は固まった表情のままラバーレディの前に跪き
    身動きができなかった。
    惨めな姿の恭子、為す術もなく全頭ラバーマスクの香りを嗅がされ
    喉の奥までラバーコーティングされているような錯覚さえする。

    “キュ!キュキュッ!キュ!キュ!”
    「ラバーリキッド、ゴックンしたいわよね?」
    恭子のツルツルの頭部を撫でながら問いかけてくる
    「オ・・オォ・・・(違うっ!違うけど・・・)」
    ラバーレディのクリペニスを見つめさせられ
    恭子はクリペニスの匂いを嗅がされているんじゃないかと推測し
    呼吸を止めようとするも、逆に鼻から大きく匂いを嗅いでしまう。
    「オォォォ・・・(嗚呼・・・ラバー・・・いい匂い!)」

    “キュ!キュキュッ!キュ!キュ!”
    「どうしたものかしらねぇ?」
    時折恭子の鼻付近にクリペニスを擦りつけながら
    ナデナデするラバーレディ。
    恭子は思考も混乱し、頭の中でラバー、ラバーと呟いている。


    「そうだわ!貴女には汚い下のクチ、ケツマンコがあるじゃない!」
    そう叫び、恭子の身体を抱きかかえあっという間にソファーに手を
    つかせて四つん這いにさせた。
    「貴女の小汚いケツマンコの中にドピュ!ドピュ!ドピュ!って
     流し込めば解決ね!けど、それでは量が足りないかしら?」
    「じゃあ私が手伝うわ!」
    「私も手伝おう」
    「私も出してあげる」
    「私がぶっかけてやるんだから!」
    ラバーレディと寸分違わぬ新たなラバーレディ達が
    恭子の周囲に出現し、止めを刺そうとする。


    「中から、外からタップリとラバーリキッドを射出して
     私達の仲間にしてあげるわね♪」
    「オォォォォォッ!オオッ!(嫌だっ!絶対に・・・イイィィィ!)」
    “ズボッ!”
    いきなり突っ込まれて快楽の波が一気に押し寄せる。
    「イクッ!わよ~?」
    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    「オッ!オッ!(ラバー!イイッ!)」
    密着しクリペニスを根元までケツマンコに刺した瞬間
    タップリのラバーリキッドを注ぎ込むラバーレディ
    勿論ほかのラバーレディも黙ってはいない

    「「「「イックーッ!!」」」」
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    大量のラバーリキッドを恭子の身体目がけて射出する
    何人かのラバーレディは恭子の手を取り
    自らのクリペニスをシゴかせた。

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「(ラバー!イイ!ラバー!最高!)」

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「(ラバー!イイ!ラバー!最高!)」

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「(ラバー!イイ!ラバー!最高!)」

    ラバーレディは誰一人微動だにせず
    恭子の手だけが射出を促すように淫らに動く

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「(ラバー!イイ!ラバー!最高!)」

    射出しながらケツマンコに注ぎ続け、恭子に背後から
    抱きついたまま尋ねていく
    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「ラバー最高?」
    「(ラバー・・・最高!)」

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「ラバーが欲しい?」
    「(ラバー!欲しい!ラバー欲しいっ!)」

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「ラバーになるしかないわよ?」
    「(ラバーになるっ!ラバーになるぅぅ!)」

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「ラバーになるのね?」
    「(ラバーになりますぅぅ!)」

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「ウソは認めないわよ?」
    「(ラバーになりますっなりますからぁぁ!)」

    体内に大量に注がれ自分の考えが持てなくなった恭子は
    頭部以外の部分もラバーリキッドまみれになって
    素肌が見える部分が全くなく、やがて身体全身
    ケツマンコの皺までツルツルにコーティングされていく。

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「ラバーを拒否しない?」
    「(ラバーです、ラバーしかありませんっ!)」

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「貴女の思い声に出して言える?」
    「(ラバーが大好きです!)」

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「じゃあ、ラバークリニックに自分で入院ね?」
    「(ラバークリニック!入院します!)」

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「そしてラバー学園に“戻る”のよ?」
    「(ラバー学園に戻りますぅぅ!)」
    恭子の脳裏に見たことがない学園が浮かび
    アへ顔で佇む自分の姿が見えた

    “ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!ブビュビュビュ!”
    “ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!”
    「ラバーになりたい?」
    「(ラバーになりたいっ!)」

    「じゃあ大声で宣言しろっ!」
    全頭ラバーマスクの口元だけがパカッと開く
    ラバーレディ達は恭子から離れ、背後から抱きしめていた
    ラバーレディもクリペニスを抜きヒップを叩く。

    “パーーーーーーンッ!”
    「私はラバーになりたいですっ!」

    叫びながら恭子は仰向けに器用に転がる。
    ラバーレディ達は口々にオメデトウとか、仲間ねと
    クリペニスをシゴきながら祝福してくれる
    そして恭子のケツマンコを責めていたラバーレディが
    「ラバー恭子、私のラバークリニックに緊急入院だ!
     自分の足で急いで肉体改造室に向かいなさいっ!」

    「ラバーッ!」
    命令されて恭子は目前に現れた巨大な紫色のヴァギナに向かって
    ダッシュする。首から上はピンク色、首から下は真っ黒で
    頭から爪先まで光沢があるツルツルのラバーボディになっていて
    走りながら考える。
    「(あのオマンコを潜り抜ければ淫夢は・・・終わる?)」
    淫夢が終わればどうなるのだろう?
    巨乳を揺らしながらもう一度“ラバーッ!”と叫び
    何の迷いもなくヴァギナに全身を飛び込ませた。

    ■Lilipalace -淫魔の巣窟-■
    [ 2010/04/03 19:16 ] 風紀委員長として | TB(-) | CM(0)
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