誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    風紀委員長として4

    “キュキュッキュキュッ”
    「んん・・・ラバーになりたい・・・・」
    恭子はガニ股で仰向けのまま乳房を揉んでいた。
    長い間揉み続けた結果あっけなく絶頂を迎える

    「ラバァァァァァッ!」
    パチ!っと目が開き意識がはっきりする
    今回の淫夢もまたラバーの素晴らしさに魅了されて
    全身がラバーそのものになった気分だった。
    しかも毎回夢にしてはハッキリと内容を覚えていて
    恭子の唇がOの字になっていく。
    「アァァッ・・・」
    確かラバーレディのガチガチに勃起したクリペニスを
    美味しそうにしゃぶって先端から迸るラバーリキッドを
    数えきれないくらいゴックンして・・・!?

    「クッ!」
    ガチ!と歯を食いしばり正気に返る。
    今までに自分の乳房すら揉んだことのない恭子が
    淫夢の中ではラバーレディに心奪われ
    前の穴も後ろの穴もタップリと中出しされながら
    ラバーという物質に恋い焦がれる有り様だった。
    いつの間にか寝ていた“お気に入りのラバーベッド”の上で
    身体を起こし、愕然とした。
    「な・・・・な・・・何が!?」
    指先までしっかりと黒くラバーコーティングされていて
    テカテカに輝いている腕。
    乳首が親指ほどに隆起し太腿も黒くテカっている。
    思わず頭を撫でてラバーの擦れる音がする。

    “キュキュー”
    「嘘・・・・!?」
    急いでベッドから飛び降り
    立てかけていた姿見の中の自分を見て絶望する。
    「まだ・・・覚めないの?」
    ツルツルのスキンヘッド、首から下は黒いラバーボディ。
    頭部は淫夢と違って肌色ではあったが、黒いルージュが施され
    恭子は淫夢が始まったのだと考えることにした。

    「オ・・・・」
    唇をOの字のようにしてクリペニスを頬張るイメージを
    確認してしまう
    「(こんな卑猥な顔してたんだ・・・)」
    この唇に何度もドピュ!っと注ぎ込まれたラバーリキッド、
    またゴックンしてしまうのだろうか?
    そう考えていた恭子だがいきなり状況が一変する。

    “ピンポーン”
    「ヒィィッ!」
    誰か来た。
    淫夢ならラバーレディが登場したけど、もしこれが現実で
    いきなり外に出て対応したら・・・。
    「(何か着る服はないの?)」
    辺りを必死に探すがそもそもこの部屋に収納の類がなかった。
    クローゼットも何もない、窓すらない空間。
    ピンク色のラバーベッドの上には黒いコンドームが
    無数に放置されていてまるで乱交パーティーの跡にも見えた。

    「ちょ、ちょっと待って下さい!」
    玄関も見当たらないけど、そんなことよりラバーボディを
    見られないようにしないと
    そう考えていたところに声がした。
    「何時まで変態でいるつもりだ!」
    「まさか!?」
    振り向きざまラバーレディに唇を奪われた。
    “キュ!キュ!キュッキュ!”
    抱きしめられ、舌を絡められ、ケツマンコを弄られ
    早く目覚めてと願う恭子。

    唇を離し優しく諭すラバーレディ
    「私のクリニックに入院して、私達ラバー生命体と同じようになれる
     肉体改造を受けますって叫んだでしょ?ラバー恭子。」
    「ち、違う・・・それは夢で・・・」

    「この嘘つきめ!」
    “パーン!”
    「アン!」
    お尻を叩かれ思わず喘ぐ恭子。
    「こうしてくれる!」
    “キュルキュルキュルキュル”
    一瞬でピンク色の全頭マスクが密着し
    恭子は淫夢と同じOの字のまま表情を固定される。
    パチンとラバーレディが指を鳴らして下から
    怪しげな物体が出現する。

    「自分の意志で自分に止めを刺せ!」
    恭子の身体は意志とは関係なく怪しげな物体に跨ってしまう
    「(い、嫌だ!何するのよ?)」
    床から紫色のラバーがニュルリと動いて恭子の足首を固定し
    頭上からも動いてきたラバーが恭子の腕をバンザイの状態で固定する

    「(は、離して!ラバーになりたく・・・)」
    “キュポ!”、“パチン!”
    鼻腔と耳孔にラバーチューブが突き刺さり
    鼻腔にはラバーガスが送り込まれ
    耳孔にはラバーリキッドが注ぎ込まれていく。
    「(い・・・イイ!イイ匂い!ダメェ!止めないでぇぇぇ!)」
    まぶたの上に紫色の眼隠しが貼り付けられて
    何も見えなくなる。
    「本当のラバー恭子の姿を強くイメージしなさい」
    ラバー生命体となった恭子がラバーレディを背後から責め立てて
    恍惚の表情でラバーレディと囁き合う
    『アフンッ、気持ちイイケツマンコだわラバードクター』
    『わ、私もイキそうだラバー恭子!』
    『ドピュドピュしてもいいの?』
    『は、早く飲ませてくれ!』
    『大好きよラバードクター』
    『私もだラバー恭子!愛してる!』
    「(それ違うぅぅ!私が本物、私がイクのっ)」

    ラバーレディは微笑みながら恭子を見つめ命令する
    変態成分完全除去!
    “グボッ!”“ブッシュー!”
    「(イイ!イヤ!ダメェ!イクゥゥ!)」
    口にも極太チューブが差し込まれラバーリキッドが
    ドンドン送り込まれていき、肛門から恭子の身体を作っていた
    内蔵だったものが溶けて流し出される。
    脳内に妖しく微笑みながら恭子を見つめるラバー恭子の姿。
    「(ラバーになる!私、ラバー!・・・)」
    やがて脳内のラバー恭子が自分と同化していく気がして
    恭子はささやかな抵抗をしたが・・・
    “愛してるわラバー恭子”
    ラバーレディの声が聞こえた瞬間、ラバー恭子が消えて
    自分自身と同化してしまった。


    “ジュボ!”
    恭子の身体からチューブ類が離れて拘束していた
    ラバーも一瞬で元の床と天井になった。
    「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・」
    何も変わっていない私は私だ、
    恭子は目の前に立つラバーレディを睨む。
    「私は、ハァハァ・・・ラバーの魅力に負けない・・・」
    身体に力も入る、体調は万全だ。
    「風紀の乱れを正します!」
    ラバーレディを指さす
    「じゃあお願いするわ」
    恭子に近づきビン!とクリペニスを見せつける。
    そして恭子は当然・・・


    「ア・・・アァァァ・・・・」
    跪きクリペニスに唇を寄せる
    “キュッキュ!キュッキュ!キュッキュ!”
    唇を窄ませてバキュームフェラを施す
    「(ま、負けない・・・私はラバーの虜じゃない・・・ 
     風紀を・・・乱れた風紀を・・・この美味しいクリペニス
     ・・・ゴックンしたら・・・イイ!)」
    射出させてクリペニスを萎えさせようと激しく頭を振る恭子。
    「アンッ♪凄い!これが本物のラバー恭子のフェラチオなのね」
    “キュッキュ!キュッキュ!キュッキュ!”
    「(私から逃げられないわ!ゴックンするんだから!)」
    ラバーレディの太腿をしっかり掴み止めを刺そうと
    吸い込む力を強める。
    「イクゥ、イッちゃうぅぅ!ラバー恭子のフェラチオ最高♪」
    恭子の頭部を掴み腰を突き出すラバーレディ
    「(出しなさい!私のフェラチオで!)」
    「イックゥゥゥゥゥゥ!」
    “ビュビュ!ビュビュ!ビュビュ!ビュビュ!”
    「(美味しい!ラバードクターのラバーリキッドが・・・
     私を満たしていく・・・)」
    “キュ、キュキュ、キュ”
    恭子のスキンヘッドを撫でまわしながら地球時間でほんの5分間ほど
    ラバーリキッドを恭子の口内に流し込み続けたラバーレディ。

    暫らく恭子の口を堪能していたがゆっくり離れると
    恭子の前に胡坐をかいた。
    股間には勃起の収まらないクリペニス、そして恭子に
    跨るように言う。
    「貴女のフェラチオでガチガチよ?貴女のオマンコで
     責任とってもらうわ。」
    「な、何て事・・・」
    そう言った恭子の顔は恍惚の表情で
    「愛してるって言いながらオマンコでペロペロして?」
    「いい加減にしなさい・・・・」
    嬉しそうに呟きながら恭子は跨り、クリペニスをオマンコで
    飲み込んでいく。
    「ウッ!太いぃぃ!お、奥まで入らないわ!」
    「嘘ばっかり!」
    “ギュギュ!”
    「アヒィィィ!」
    “ギュキュキュ!ギュキュキュ!ギュキュキュ!”
    ズンズンと上下に弾む恭子
    「すごい締め付け!愛してるわラバー恭子!」
    「か、勘違いしない・・・で!貴女の風紀を・・・!」

    “ギュキュキュ!ギュキュキュ!ギュキュキュ!”
    「私のラバーパートナー!」
    「あ、愛してる!愛してるわ!ラバードクター!」

    “ギュキュキュ!ギュキュキュ!ギュキュキュ!”
    「ラバー恭子!」
    「ラバードクター!愛してる!」

    “ギュキュキュ!ギュキュキュ!ギュキュキュ!”
    「タップリ中出しよ~!」
    「出してっ!愛してるから!出してぇぇぇぇ!」


    “ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!”


    中出しされながらイッてしまった恭子。
    イキながら腰をグラインドさせてさらにクリペニスを味わう。
    ラバーレディもそんな恭子のスキンヘッドを撫でまわし
    「ラバー恭子、愛してる」
    と、何度も何度もささやき続けた。


    唇を奪いあい、尚も腰を突き上げながら
    ラバーレディは恭子にある提案をした。
    「ねえラバー恭子、大好きな貴女にお願いがあるの」
    「お、おねが・・・い、イィィィンッ!」
    「ラバー学園って知ってる?」
    「知らないっ、わっ、あんっ!」
    「そこで風紀の乱れを正して欲しいの、愛してるわ。」
    「アッ、アッ、イイ!イク!イク!」
    「嬉しい!愛してるわラバー恭子!」
    「ち、違う・・・イク!イッちゃう!」

    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「ラバー学園に行って!愛してるわ!ラバー恭子!」
    「い、行かないぃぃ・・イ、イグゥ!イグゥゥ!」

    “ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!”

    再び大量のラバーリキッドを恭子のオマンコに注ぎ込み
    唇を塞いでしまうラバーレディ。
    「(愛してるわラバー恭子)」
    「(嗚呼・・・ラバー最高・・・・)」

    ゆくりと身体を前に倒し恭子に覆いかぶさると
    耳元で囁きながら腰をやさしく動かし始めた。
    “キュ!キュ!キュ!キュ!キュ!キュ!キュ!”
    「貴女がラバー学園に行くって認めるまで
     私のクリペニスはガチガチにフル勃起状態だから
     期待してね?愛してるわラバー恭子。」
    始めは首を縦に振らなかった恭子も
    何年とも思えるクリペニスのまったりとした動きに
    とうとうラバー学園に行くことを認めてしまった。

    ■謎の香水を使ったら女生徒が発情して大変なことになった件ぷらすあるふぁ■
    [ 2010/04/02 19:30 ] 風紀委員長として | TB(-) | CM(0)
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