誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    風紀委員長として5

    “キュキュ!キュキュ!キュキュ!”
    「愛してるわ、ラバー恭子」
    バックからゆっくりとケツマンコを責め、恭子の巨乳を激しく揉み、
    大量のラバーリキッドを何度も注ぎ込むラバーレディ。
    恭子はだんだん羞恥心が無くなっていくことに焦りを感じていた。
    「(このまま淫夢から目覚めなければラバー生命体になっちゃう・・・)」
    “キュキュ!キュキュ!キュキュ!”
    「愛してるわ、ラバー恭子」
    繰り返し囁かれる言葉は魔法の呪文のように
    恭子をラバー恭子へと変えつつあった。

    “キュキュ!キュキュ!キュキュ!”
    「愛してるわ、ラバー恭子」
    「あっ、あん・・・まだ・・・覚めないの・・・?」
    “キュキュ!キュキュ!キュキュ!”
    「愛してるわ、ラバー恭子・・・現実よ?」
    “ブシュ!ブシュ!ブシュ!ブシュ!ブシュ!”
    「んん・・・もうっ!・・・また・・・あんっ・・・」
    体内に射出されたラバーリキッドが吸収されていき
    だんだん喋れなくなっていく。
    ラバーレディは時折恭子のクリトリスを摘みながら
    首をかしげ、やがて重大な事に気づいたように叫ぶ。

    「大変だわ!私のラバーリキッドをこんなにたくさん
     ゴックンしてるのにクリペニス化しないからおかしいと思ったけど
     貴女・・・呪われているわ!」
    「あぁ・・・の・・・・ろい?」
    「そうよ!何故気づかなかったのかしら?
     このまま放っておいたら貴女ラバー生命体特有の病気になって
     言葉も喋れないラバー人形になってしまうわ・・・愛してるのに。」


    ラバー生命体にとってラバーリキッドは命の源
    しかし、体内摂取後数万倍に増殖するラバーリキッドを
    クリペニスから気持ち良く射出し、適正な量を常に維持しなくては
    生命体として活動できないということだった。


    「私のラバーパートナーで助かったわねラバー恭子、
     この病院で健康的なラバーボディを取り戻して
     早く学園で風紀委員として乱れてもらわないと。愛してるわ。」
    「な、・・・何を・・・?」
    ラバーレディは恭子の親指大に肥大したクリトリスに
    真っ赤なラバーフィルムを貼ってやった。
    「愛してるわ、さあ貴女もコレを生やすの。クリトリスが
     このようにギンギンに勃起してむせ返るようなラバー臭を
     撒き散らすところを想像して!」
    「くっ・・・(臭い!私・・・こんな匂いが・・・・好きっ!)」
    スーハー、スーハーとラバーレディのクリペニスの匂いを嗅ぎ
    自分にも生えるところを必死に想像する
    “ペチン!ペチン!ペチン!”
    仰向けの恭子の顔面にクリペニスを乗せて、クリトリスを指で
    何度も叩く
    「そうよ、ラバー恭子・・・愛してるわ。貴女のクリペニスが
     私のラバーマンコや唇に包まれて射出が止まらなくなるところを
     想像して・・・イキなさい!」
    「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、イ、イグッ・・・イックゥゥ!」
    「愛してるわ!ラバー恭子、私もイクわよっ!」
    アクメに達し、腰をガクガク震わせる恭子。
    口内にラバーリキッドを注ぎ込んで見下ろすラバーレディ。
    するとビン!と恭子のクリトリスが500mlのペットボトル並みに
    肥大化しビクンビクンと脈打ち始めた。


    根元まで密着している赤いフィルムはコンドームとなり
    ラバーレディは遠慮なく手コキを開始した。
    “キュッキュ、キュッキュ、キュッキュ”
    「イヒィィ!き、気持ち、良すぎ・・・るっ!」
    「さあラバー恭子、初射出よ。愛してるわ。」
    “キュッキュ、キュッキュ、キュッキュ”
    「ダ、ダメダメダメ!出る!出る!出ちゃうっ!」
    「愛してるわラバー恭子、私の事を想って出しなさい!」
    「出るぅぅぅぅ!」
    “ビュクン!ビュクン!ビュクン!”

    赤いコンドーム内に真っ黒なラバーリキッドが注ぎ込まれる様子が
    傍から見ててもハッキリとわかる。
    赤くて半透明のコンドーム内には恭子のラバーリキッドが
    タップリと詰まっている。
    「はい、ゴックン!愛してるわ」
    そのコンドームを口内に投げ込まれ
    口内でクチュクチュと味わい、飲み込んでしまう。
    「これが“ラバー”なのよ?・・・ラバー恭子、素晴らしい現実に
     夢なんか見たくないでしょう?」
    「(ち・・・違う・・・・これは夢・・・卑猥な・・・)」
    「じゃ、剥き出しクリペニス、頂くわ」
    “キュポ!”
    「アウゥッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウゥゥゥ!」
    “キュポ!キュポ!キュポ!キュポ!キュポ!”
    イッたばかりなのにもう出てしまいそう
    恭子のココロはイク事への期待でイッパイだ。

    “キュポ!キュポ!キュポ!キュポ!キュポ!”
    「ま、また・・出る!・・イク!・・愛してる!」
    “ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!”
    吸い込むように恭子のラバーリキッドを飲み込んでいく
    我知らず愛してると叫び、その言葉にすら快感を覚えるようになっていた。

    「んふぅ・・・なんて美味しいラバーリキッドなの!
     嬉しいわラバー恭子、私も愛してるわよ。永遠に逃さないからね?」
    恭子と唇を重ね、まだガチガチのクリペニスをそっと掴むと
    「見てラバー恭子、私が今まで愛するラバー恭子の為にやってきた事、
     貴女が、貴女の素敵なクリペニスが私のラバーマンコに飲み込まれ、
     擦られてまたまた先っぽからドッピュンしちゃうところ」
    恭子のクリペニスの先端をオマンコの入り口にくっつけるラバーレディ。

    「だ、駄目よ!私は・・・私・・・」
    脳内に僅かに残る良心をかき集め、卑猥な行為なんだと理解しようと
    ラバーレディを見つめながら囁き・・・

    “ギュキュキュキュキュ!ギュキュ!”
    「イクゥゥッ!」
    “ビュクン!ビュクン!ビュクン!”
    クリペニスが飲み込まれた瞬間あっけなく果ててしまう恭子。
    クリペニスの全体がラバーマンコに隙間なく擦られて
    擦れる音が響き、恭子は身体を硬直させてヨガり狂う。
    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    「すんごいわぁ!ラバー恭子のクリペニスが、私のラバーマンコを
     突きまくってるぅぅ!貴女の愛を感じるわ!私も愛してる!」
    恭子に跨り上下に弾みながら応えるラバーレディ。
    自分の豊かな乳房を恭子に揉ませて、自らもまた恭子の巨乳を
    揉みしだき乳首を弄る。
    恭子の乳首は親指大に隆起して先端からラバーミルクを
    垂れ流し始めた。
    「イ、イグ!イグ!またイグゥ!イグゥゥゥゥ!」
    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    “ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!”
    「ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!」
    「愛してるわラバー恭子、そろそろイッて!私のモノになって!」
    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    “ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!”
    「ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!」
    「さあ出して!貴女も私に愛を注いで私の言いなりに!」
    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    “ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!”
    「ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!」
    「愛してくれないの?私がイヤなの?ドピュ!っと出して!」
    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    “ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!”
    「ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!」
    「私から逃げない、逃げられないと証明して!」
    “ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!ギュ!”
    “ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!”
    「ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!」
    「私も大好きよラバー恭子!」


    何度も何度も射出して、恭子の思考はねじ曲がっていく。
    これはなかなか終わらない夢、だからこんな卑猥なことが
    当たり前のようにおきて自分の身体もあり得ない状態なんだと。
    夢から覚めれば元通り。
    けど、せっかく気持ちの良すぎる快感に夢とはいえ出逢えたのだから
    この夢から覚めるまで精一杯堪能しようと。
    この目前の女性に懇願されているんだから、乱れた風紀を私が監視しなくちゃ!
    夢から覚めるまでは一旦真面目な私はお休み。
    ラバー学園というところで身体を使って頑張ろう!
    そう思った恭子は積極的に快感を追い求めようとする。

    しかし、ラバーレディはいきなりクリペニスを抜き
    恭子は不満気に
    「ド、ドピュドピュしたい!」
    しかしラバーレディは恭子に口づけし
    「うふふ、愛してるわラバー恭子。けど、イクのはクリペニスだけじゃないわ
     貴女のバージン頂いてないから。
    「・・・?」
    拍子抜けの恭子に覆いかぶさったまま
    「じゃ、頂き・・・・ますっ!」
    “ギュパン!”
    「あひぃっ!」
    突然尿道にラバーレディのクリペニスが突き込まれる
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「ス、スゴイ!太い!奥まで・・・来る!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「尿道・・・擦れるぅぅぅ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「素敵~!ラバードクター大好きぃぃぃ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「またイク!イク!イク!イク!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「愛してるわラバー恭子。ラバーは最高?」
    「イク!ラバー最高!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「愛してるわ。もう私の操り人形ね?」
    「イク!イク!逆らえない!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「愛してるわ、貴女はラバー生命体?」
    「イ、イクッ!私!ラバー生命体よ!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「愛してるわ・・・今が現実よね?」
    「そ、そうよ!もう夢から覚めてるわ!イク!」

    どうせ夢なんだからと深く考えずにどんどん認めていく恭子。
    太腿をラバーレディに巻き付けより深く迎え入れる。
    ラバーレディもまた、恭子の頭を抱きしめて脳内に囁いていく。

    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「ラバー学園でどんなプレイも率先してね」
    「当たり前よ、私以外に風紀委員は無理ね!イク!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「職務が終わったら・・・・愛してるわ」
    「ラバードクターと激しいセックスタイムね、イク!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「学園長に命令されたら考えずに行動よ?」
    「モチロン!馬鹿だから、イク!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「貴女の本音、素晴らしいわ!」
    「これが本来の私、寝ても覚めてもラバーなの!イク!」
    “ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!ギュパン!”
    「じゃあ愛してるから“性奴隷”の刻印を尿道、オマンコ
     ケツマンコ・・・そして額に刻んで・・・ア・ゲ・ル。」
    「私も愛してる!イク!現実から逃げられないから!イク!
     貴女の操り人形~!イックゥゥゥ!」

    キュポ!っとクリペニスを抜くと
    ラバーレディは恭子の身体全体にラバーリキッドをぶっかける。
    “ブシュ!ブシュ!ブシュ!ブシュ!ブシュ!”
    「あ・・・あぁぁ・・・」
    オマンコやケツマンコだけでなく耳孔や鼻腔まで
    ラバーレディのラバーリキッドが侵入していき
    恭子は身体を痙攣させた。
    暫らくすると恭子のラバーボディはより艶やかになり
    眼球は黒くなり黒目の部分が金色になった。
    額にはピンク色で“奴”と刻印されている。
    「じゃあ、ラバー学園で働いてもらうわラバー恭子。」
    「ええ、喜んで。」
    立ち上がり互いのクリペニスをシコシコとシゴきながら
    ラバー学園に腰を前後に振って歩き始めた。




    【ラバー学園】
    それは地球などの変態惑星から常識人を救出し
    ごく普通のラバー生命体としてラバーの常識を
    学ぶ為の教育施設である。
    学園長以外は全て元非常識人の講師が
    ラバーの素晴らしさや日常的な行動など
    様々な視点から強制的に教え込んでくれる。

    そこに新しく、講師ではなく特別性奴隷生徒として
    永遠に転入することになった女性がいた。
    学園は学び始めた者から、学んで理解した者まで
    ランク別に分けられているが
    全ての生徒がちゃんと風紀を乱さず学んでいるか?
    具体的には言われたとおりに身体を愛撫されて
    身もだえしているか?ラバーに魂まで明け渡しているか?
    など出逢った生徒に直接身体で聞く風紀委員長という肩書で
    学園に軟禁されるためにやってきたそうだ。

    ツルツルのスキンヘッドに黒い唇
    親指大に隆起した乳首、そして勃起して脈打つクリペニスには
    赤いニプレスとコンドームが張り付いている。
    『愛してるわ私のラバー恭子、早速初級クラスの生徒全員の
     クリペニスを頬張ってチェックして。』
    恭子の脳内にラバーレディの甘い声が響き渡る。
    「私も愛してるわラバードクター。風紀の乱れは許さない。」
    そう答えて恭子は腰を前後に振りながらゆっくりと
    初級クラスがある方向へ歩いて行った。


    【完】


    ■夢装転性サイガード■
    [ 2010/04/01 18:57 ] 風紀委員長として | TB(-) | CM(0)
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