誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    痴漢Gメン瞳 1

    鉄道会社に勤務する一条瞳は私服で電車に乗り
    痴漢を見つけ警察に突き出す“痴漢Gメン”だった。
    21世紀になって女性専用車両が普及し
    痴漢行為は減少するはずだったが
    一向に減る気配を見せず、女性団体の突き上げを食らい
    瞳の会社は鉄道会社として初めて
    “女性専用列車”を運行、
    痴漢減少に一役買った・・・はずだった。

    運転士も車掌も女性のこの列車は
    通勤通学の女性たちをむしろ空間に閉じ込め
    より一層痴漢行為が蔓延する事態となってしまった。

    そこで私服の社員が常に列車に乗車して
    痴漢の犯人を取り押さえ、警察に突き出す
    痴漢Gメンの部署を作り、ようやく減少に成功した。
    それでも無くなるわけではなく、1か月に数回
    犯人を警察に引き渡していた。


    瞳はGメン部の部長に呼ばれ
    部長専用室にむかったのだが・・・・。

    「ウッ!?・・・部長、何ですかこのゴムの匂い・・・。」
    部屋に立ち込めるラバーの香りに立ち眩む瞳。
    奥にあるデスクで女性の部長美香がほほ笑んでいた。
    「イイ匂いでしょう?アロマテラピーよ。」
    「アロマテラピー?(っていうか臭いんですけど?)」
    怪訝な表情を見せる瞳に
    「明日特別列車が運行されるのは聞いてると思うけど
     長旅になるからこの“ラバーアロマ”でリラックスして
     仕事に臨んでほしいのよ。」
    黒いハート形のラバー製の容器を手渡されて
    瞳は渋々バッグにその容器をしまう。

    「帰って香りを堪能するのはモチロン、仕事中も常に携帯してね。」
    「それは、構いませんが・・・。」
    「明日の列車のお客様はラバー製品の世界的権威で
     社員は皆、ラバーの香りに馴染んでいるのよ。」
    「社員旅行なら私が乗るのはマズイんじゃないですか?」
    「いえ、社員のフリをした変態が現れるかもしれないから
     貴女に“最後まで付き合って”欲しいの」
    「はあ・・。」

    気の抜けた返事をし、美香と打ち合わせをした瞳は
    心なしか浮ついた足取りで部屋を後にする。
    瞳が背を向け部屋を出る時あえて部長のほうは向かず
    背を向けたまま廊下に出たが、その背中に
    美香の懇願する視線が向けられていることは
    気がつかなかった。


    帰宅し、身支度を整えて早めの就寝につく瞳
    ゴムの匂いがキツかったが、社員のように振る舞うには
    仕方がないんだろうと考えることにした。
    当日はラバー製品の会社の新入社員として
    同乗することになっていた。
    先方の人間には承諾済みで、知らないのは犯人だけ
    と、なるのだが。
    「命を狙われるわけじゃないのに。」
    そう思い、怪しい女はすぐ捕まえて
    早くラクになろうと決めた。

    瞳の意識が落ちると枕元にあるラバー容器から
    ラバーリキッドが大量にあふれ出し、
    瞳の全身を隙間なく包み込んでいった。



    翌朝、当然のように下着類をすべて脱ぎ捨て
    ノーブラノーパンでスーツを着た瞳は
    意識が朦朧とした状態でホームに立ち、
    音もなく入ってきた列車に乗り込んだ。

    特別列車というより、通勤用の列車に近い車内は
    瞳ともう一人の女性だけだった。
    全身光沢のある黒いラバースーツに身を包んだ女性で
    全身からラバーの体臭を撒き散らしていた。
    瞳が車内の長いシートに腰かけていると
    その女性が隣に密着して座ってきた。
    思わずギョッとする瞳。
    よく見ると頭部はツルツルのスキンヘッドで
    乳首の隆起もわかるほど薄いラバースーツはどこから
    どこまでが素肌なのか?判別できなかった。

    とにかく離れようと思っても身体に力が入らず
    やがて女性の手がふと瞳の口元に伸びて
    ピンク色の薄い膜状のモノが瞳の鼻と唇を塞いでしまう。
    唇を閉じたまま、大きく目を開き抗議するが
    「フフフ、はじめましてGメンさん。」
    そういうと瞳にしなだれかかり、
    自らの股間を弄り始めた。

    「(へ、変態!何してんのよ!?)」
    ただ女性の自慰を見つめるしかない瞳。
    そんな瞳に構わず女性は時折身体を震わせ
    「す、すごい・・・ラバー瞳・・・そんな激しく・・・」
    何度も絶頂に登り詰めた。
    しばらくすると女性の股間に男性器のようなものが出現し
    女性は激しくシゴきだした。

    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「嗚呼!嗚呼!ラバー瞳!見て!瞬きしないで、イクところ!
     ラバーの匂いに溺れながら見て!」
    「何?何なのよソレ!嫌よっ、見せないで!」
    鼻孔に送り込まれるラバーの匂い、頭の中にまで
    響き渡るラバーが擦れる音に心乱される。

    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「イキそう!イクッ!ラバー瞳の目の前で!ラバー瞳のことを
     想像しながらイッちゃう!ドピュドピュしちゃうぅぅっ!」
    「(やめて・・・わけ・・・わかんない・・・)」
    呆けた人形のように腰かけたままの瞳
    すると器用に瞳の腿の上に立って
    先端を瞳の顔面に近づける


    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「嗚呼!ダメ!我慢できない!ワタシのリキッドで清めちゃう!」
    「(嫌よ・・・そんなの・・・絶対)」
    自分の未来を予測してしまい必死に逃れようとするが
    貼り付いたピンク色のラバーシートは面積を広げ
    瞳の表情を固定し、まさに人形そのものだった。


    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「ワタシとイキなさいっ!」
    「(・・・・イ、イヤ・・・・イヤ)」
    “ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!”
    目を開けたまま目の前から飛び出る黒いラバーリキッドを
    なすすべなく見つめ、自分は罠にハマったのだと悟った。

    タップリとぶっかけられたラバーリキッドは
    衣服を剥ぎ取られてしまった瞳の肢体に
    丹念に塗りこめられていく。
    胸元、臍はおろか、背中や尻、太腿そして女性器に至るまで
    女性の手で優しく愛撫するように塗られていった。

    女性は瞳の動かない唇にキスをして
    「安心して、宴は始まったところよ。」
    と、囁いてまるで液体のように瞳の身体の背後に
    全身を滑らせて後ろからゆっくりと
    瞳の胸を揉みしだく。

    ようやく開けてきた視界に映ったのは
    自分を責める女性にそっくりなラバースーツの女が
    痴態を繰り広げているところだった。


    「貴女の変態的思考を常識的な思考に変えてあげる」
    無表情のままイカされ続ける瞳。
    「貴女の身体が動かないのは・・・貴女が変態だから!」
    頭の中に響き渡る女性の声
    瞳は心の中で虚しい抵抗を続ける。
    「見て!細胞の一片までラバーの私達はラバーの香りを楽しみながら
     自由に快楽を楽しむことができる常識の持ち主よ。」
    目前には見分けがつかないラバー女たちが何人も出現し
    瞳そっちのけで快楽をむさぼっていた。

    “グポ!グポ!グポ!グポ!”
    跪き、口を大きく開けた女性の咥内へ
    大きなクリペニスを突き込む女性。

    “キュキュ、キュキュ、キュキュ、キュキュ”
    正常位でゆっくりと腰をグラインドさせる女性
    そして挿入されて自らの胸を揉みながら悶える女性。

    そんな中一人だけ異を唱えながら快楽から
    逃れられない女性の姿があった。
    頭部はピンク色のスキンヘッド、首から下は黒い色の
    ラバーボディをした見覚えのある顔。
    「(ぶ・・部長!?)」
    隆起した乳首を弄られながら心の中で念じる瞳。

    「あの女はラバーの快楽を拒んだから、貴女とは逆に
     強制的に身体を動かしているのよ。素敵でしょう?」
    やめなさいと叫びながらラバー女性をバックから犯す部長の美香。
    その動きはとても拒否しているようには見えず
    むしろ積極的に責め続けていた。

    “クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ”
    「ああ、あのピンク色の“混同夢(こんどうむ)”は
     貴女の非常識な行動、思考を忘れさせるアイテムだから
     もう貴女のことなんて覚えていない、というか
     知らないわよ。貴女も身体が動くようになったら
     キレイさっぱり忘れられるから、安心して。」
    「(や、やめて!やめさせて、イッちゃう!イクッ!)」

    “ギュギュ!ギュギュ!ギュギュ!ギュギュ!”
    “クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ”
    「心配しないで私達が動けるようにしてあげるから。」
    人形状態の瞳のケツマンコを貫きながら瞳の秘部を
    荒々しく弄り、耳に舌を這わせて囁く女性。
    落ちては一瞬で登り詰め、また落ちては絶頂に登り詰める。
    無表情で終わらない連続絶頂を味わい続けながら
    「(もう!イク!から許してっ、イク!イク!)」
    ラバーのいいなりの上司の痴態を見せられる瞳。

    上司であった美香は
    あるはずのないものクリペニスを最大限に勃起させ
    組み敷いた女性の蜜壺に挿入しながら両隣に立つ女性の
    立派なクリペニスをしなやかにシゴきながら悪態をつく。
    「い、いくら・・・イクゥ!・・んん、チュバ!・・私を
     イク!・・・チュバ!チュバ!操ってもイクゥゥ!・・
     ラバーのっおほぅぅっ!・・・言いなりっ!イクイクイク!」
    ケツマンコも弄られ、差し出されたクリペニスを
    当然ようにしゃぶりながら腰を振り続けている。


    「(あっ、あっ、あん!イグ!イグ!イグゥゥッ!)」
    「ウフフ、動きたくてウズウズしてるのわかるわよ。」
    「(ち、ちがっ!イグゥゥ!)」
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ”
    すっかりラバーコーティングされた全身を擦られ
    瞳は美香のことなどどうでもよくなってきた。
    「ラバー成分が足りない?わかってるって!」
    まったく噛み合っていない会話をしながら責め続ける女性。
    瞳のケツマンコを貫いたまま軽々と立ち上がると
    腰を振りながら歩き始めた。

    “パチン!パチン!パチン!パチン!パチン!”
    「(イイ!イイ!イイ!イクッ!イクッ!イグゥゥゥ!)」
    車両の端に棺桶のような物が置いてあり
    「このリキッドベッドでラバー漬になればあの女と同じように
     クリペニスを勃起させられるから。」
    ズボ!とクリペニスを抜き瞳を抱えると
    「素敵なラバーにな~れっ!」
    と言って棺桶の中に身動きの取れない瞳を落とした。

    “ドボン!”
    「(イヤーーーーーッ!)」
    身体の孔という孔からラバーリキッドが侵入し
    瞳の細胞をラバー細胞に作り上げていく
    薄れゆく意識の中で瞳はラバーボディを駆使して
    ラバー生命体と身体を求めあうことを想像し
    やがて意識が途切れてしまった。

    ■時姦停止club~生オナホにされる少女達~■
    [ 2010/05/04 03:13 ] 痴漢Gメン瞳 | TB(-) | CM(0)
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