誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    痴漢Gメン瞳2

    特命があるということで
    瞳はGメン部の部長に呼ばれ
    部長専用室にむかったのだが・・・・。

    部屋に入るなり身体の力が抜けそうになる。
    「うう・・・部長、何ですかこのゴムの匂い・・・。」

    奥にあるデスクで女性の部長美香が妖しく見つめていた。
    「イイ匂いでしょう?アロマテラピーよ。」
    「アロマテラピー?(なんか・・・おかしい・・・・)」
    荒い息をつく瞳に
    「明日ラバー列車が運行されるのは聞いてると思うけど
     信じられないほどの長旅になるからこの“ラバーアロマ”
     でリラックスして仕事に臨んでほしいのよ。」
    黒いクリペニス形のラバー製品を手渡されて
    瞳はあわててバッグにそのラバー製品をしまう。

    「帰っていろいろ堪能するのはモチロン、仕事中も常に携帯して
     いつでも取り出せるようにしてね。」
    「わ・・わかり・・・ました・・・。」
    「明日の列車のお客様はラバー製品の世界的権威で
     社員は皆、ラバーの香りを身体から放っているのよ。」
    「社員旅行なら私が乗るのはマズイんじゃないですか?」
    「いえ、社員のフリをした変態になって
     貴女に“最後までイッて”欲しいの」
    「・・・はあ?」

    気の抜けた返事をし、美香と打ち合わせをした瞳は
    おぼつかない足取りで部屋を後にする。
    瞳が背を向け部屋を出る時あえて部長のほうは向かず
    背を向けたまま廊下に出たが、その背中に
    “キュキュ!キュキュ!キュキュキュキュ!”
    という音が聞こえてきたが
    気にすることなく部屋を出た。


    帰宅し、急いで全裸になってベッドに仰向けになる瞳。
    その豊かな胸の先端はピンク色のラバーで包まれており
    瞳のアソコも皺がわかるくらい薄いラバーの膜が張り付いている。
    ゴムの匂いに蕩けそうで、社員のように振る舞うには
    仕方がないんだろうと考えることにした。
    持って帰った黒いクリペニス形のラバー製品は
    なぜか数が増えていて、瞳は胸の谷間に1本挟むようにした。

    当日はラバー製品の会社の変態社員として
    同乗させられることになっていたが
    先方の人間には承諾済みで、知らないのは自分だけだった。
    「結局何をするんだろう?」
    そう思い、怪しい女はすぐ捕まえて
    早くラクになろうと決めた。

    瞳の意識が落ちるとたくさんある黒いクリペニス形から
    ラバーリキッドが大量に射出されて、
    瞳の全身をドロドロに隙間なく包み込んでいく。
    時折身体を痙攣させながらも、瞳の意識が戻ることはなかった。


    翌朝、首から下が黒いラバーでコーティングされ
    その上からスーツを着た瞳は
    意識が朦朧とした状態でホームに立ち、
    音もなく入ってきた列車に乗り込んだ。

    ラバー列車というより、見た目にはごく普通の
    通勤用の列車に近い車内はすし詰め状態で
    瞳は車内の真ん中に移動させられた。
    全身光沢のある黒いラバーに包まれた女性たちは
    全身からラバーの体臭を撒き散らしている。

    瞳がラバーの香りに心乱されヨロめいたとき
    一人の女性が女性が密着してきた。
    思わずハッとする瞳。
    よく見ると頭部はツルツルのスキンヘッドで
    乳首の隆起もわかるほど薄いラバースーツはどこから
    どこまでが素肌なのか?判別できなかった。

    とにかく離れようと思っても身体に力が入らず
    しかも満員状態なので瞳はまるでラバーのオブジェだった。
    飴色のゴム膜が瞳の頭部を一瞬で覆い、密着する。
    半開きの唇、大きく見開いた目は固定されてしまった。

    「フフフ、何度目かしら?変態Gメンさん。」
    そういうとゴム膜越しに瞳の動かない唇を奪う。
    そして瞳のアソコを掻きまわし始めた。

    「(や、、やめてよ!アン!ラバーマンコ・・・イイ!)」
    無表情で股間を弄られる瞳、
    そんな瞳に構わず女性は時折身体を擦りつけてきて
    「動けないでしょう・・・ラバー瞳・・・変態だから・・・」
    無遠慮な愛撫ではあったが瞳の秘部は人間では考えられないくらい
    とても敏感になっていて無表情のまま何度も絶頂に登り詰めた。

    “キュキュキュキュキュキュキュ”
    「(イヒィィ!おかしくなるぅぅぅ!!)」
    心の中で止めるよう懇願するもまったく聞き入れられず
    身動きが一切できないままラバーの匂いを嗅ぎつつ
    強制絶頂を味わってしまう。

    “キュキュキュキュキュキュキュ”
    数名のラバーの女性が瞳に抱きつき身体を摺りつける。
    「(やめ・・・イク、擦れるぅぅぅぅっ!)」
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「(イ・・クッ!・・・イクイクイク!)」

    やがてしゃがまされた瞳の前に
    一人のラバー女性がクリペニスを勃起させ
    「ラバー瞳、常識的な思考を取り戻したら貴女にもこれが
     いつでもどこでも当たり前のようにできるのよ?
     素直になったらどう?」
    “キュキュキュキュキュキュキュ”
    「(嫌、イク!そんなの見せ・・・イク!・・・ないで!)」
    鼻孔に送り込まれるラバーの匂い、頭の中にまで
    響き渡るラバーが擦れる音に心乱される。
    「私の敏感ラバークリペニスは三擦り半で大量射出よ!

    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「イキそう!イクッ!ラバー瞳の顔面に!ラバー瞳のことを
     想像しながらイッちゃう!ドピュドピュしちゃうぅぅっ!」
    “キュキュキュキュキュキュキュ”
    「(やめ・・イク!・・わけ・・・わか・・イクゥゥ!・)」
    ペタンと座ったままクリペニスの先端を見つめる瞳
    胸を揉まれ身体を擦られて無表情で絶頂を繰り返しながら
    心の中で泣き叫ぶ。

    しかしラバーの女性はクリペニスの先端を瞳の顔面に近づけ
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「嗚呼!ダメ!我慢できない!ワタシのリキッドで清めちゃう!
     タップリの濃厚ラバーリキッド、ぶっかけちゃうぅぅ!」
    「(イク!嫌よ・・イク!・そんなの・・・絶対・・・イクゥゥ!)」
    自分の未来を予測し自分のなすべきことを思い出そうと
    心を奮い立たせるが・・・

    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「ラバーとして、イキなさいっ!」
    「(・・イク!・・い、嫌っ・・イク!・・嫌ぁぁぁ)」
    “ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!”
    目を開けたまま目の前から飛び出る黒いラバーリキッドを
    なすすべなく見つめ、自分は痴漢の獲物になったのだと悟った。


    タップリとぶっかけられたラバーリキッドは
    瞳の全身に塗りたくられてそのまま四つん這いに。

    胸元、臍はおろか、背中や尻、太腿そして女性器に至るまで
    女性の手で優しく愛撫するように丹念に塗りこめられていく。

    ラバーの女性は背後から瞳の腰を抱き
    クリペニスをゆっくりと挿入していく。
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「ほら、変態の末路よ。哀れでしょう?」
    と、囁いて瞳の頭部を前方に向かせる
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    視界に映ったのは自分を責める女性にそっくりな
    ピンク色のツルツルスキンヘッドなラバーの女が
    痴態を繰り広げているところだった。

    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「貴女は変態のまま耐えられるかしら?」
    無表情のままイカされ続ける瞳。
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「貴女の身体が動かないのは・・・貴女が変態だから!」
    頭の中に響き渡る女性の声
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「(イヒッ!イク!ふ、ふざけ・・・イク!イク!イク!)」
    瞳は心の中で虚しい抵抗を続ける。
    「見て!細胞の一片までラバーの私達はラバーの香りを楽しみながら
     自由に快楽を楽しむことができる常識の持ち主よ。」
    目前では見分けがつかないラバー女たちが痴態を繰り広げ
    瞳そっちのけで快楽をむさぼっていた。
    “グポ!グポ!グポ!グポ!”
    跪き、口を大きく開けた女性の咥内へ
    大きなクリペニスを突き込む女性。
    “キュキュ、キュキュ、キュキュ、キュキュ”
    正常位でゆっくりと腰をグラインドさせる女性
    そして挿入されて自らの胸を揉みながら悶える女性。

    そんな中一人だけ異を唱えながら快楽から
    逃れられない女性の姿があった。
    頭部はピンク色のスキンヘッド、首から下は黒い色の
    ラバーボディをした見覚えのある顔。
    「(イクゥ!・・ぶ・・部長!?・・・イクッ!)」
    隆起した乳首を弄られながら心の中で念じる瞳。

    「あの女はラバーの快楽を拒んだから、貴女とは逆に
     強制的に身体を動かしているのよ。素敵でしょう?」
    やめなさいと叫びながらラバー女性をバックから犯す部長の美香。
    その動きはとても拒否しているようには見えず
    むしろ積極的に責め続けていた。

    “クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ”
    「あのピンク色の“混同夢(こんどうむ)”は
     貴女のことを綺麗さっぱりアイテムだから
     もう貴女のことなんて覚えていない、というか
     知らないわよ。貴女も身体が動くようになったら
     綺麗さっぱり忘れられるから、安心して。」
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「(や、やめて!イク!やめさせて、イッちゃう!イクッ!)」

    “ギュギュ!ギュギュ!ギュギュ!ギュギュ!”
    “クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ”
    「心配しないで私達が動けるようにしてあげるから。」
    人形状態の瞳のケツマンコを貫きながら瞳の秘部を
    荒々しく弄り、耳に舌を這わせて囁く女性。
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    落ちては一瞬で登り詰め、また落ちては絶頂に登り詰める。
    無表情で終わらない連続絶頂を味わい続けながら
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「(もう!イク!から許してっ、イク!イク!)」
    ラバーのいいなりの上司の痴態を見せられる瞳。

    上司であった美香はクリペニスを最大限に勃起させ
    組み敷いた女性の蜜壺に挿入しながら両隣に立つ女性の
    立派なクリペニスをしなやかにシゴきながら
    「ん、チュバ、美味しい・イグ!素敵なラバーリキッド、チュバ!
     イク!チュバ!チュバ!ゴックンさせられたってイク!・・
     私のクリペニスが・・・イグッ!ラバーとしてイクゥゥ!!」
    ケツマンコも弄られ、差し出されたクリペニスを
    当然ようにしゃぶりながら腰を振り続けていた。


    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「(あっ、あっ、あん!イグ!イグ!イグゥゥッ!)」
    「ウフフ、動きたくてウズウズしてるのわかるわよ。」
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「(ち、ちがっ!イグゥゥ!イクの止めてぇぇ)」
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    皮膚はおろか全身の細胞がラバー化している気がして
    イキながらも、だんだん恐ろしくなってくる。
    瞳は美香のことなどどうでもよくなってきた。

    「私はラバーです?わかってるわよそんなこと。
     あとは・・・仕上げね。」
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「(違うっ!イクッ!イクイク!)」

    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「(イイ!イイ!イイ!イクッ!イクッ!イグゥゥゥ!)」
    瞳の視界に入るように細くて黒いチューブが床から
    ニュルニュルと伸びてくる
    「このチューブから意識変換剤を注入してあげる。
     私たちの考え方、カラダの動かし方とか
     貴女の思考を綺麗さっぱり書き換えて
     健全なラバーライフを永遠におくりましょうね。」

    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    「(嫌ぁぁ!やめ・・・イクッ!)」
    ラバーの女性はズボ!とクリペニスを抜くと
    「素敵なラバーに戻りなさい!」
    と叫び瞳から離れる。

    触手のように何本ものチューブが瞳の身体をうねうねと
    巻きつきながら動き、鼻孔、耳孔、尿道、肛門
    そしてアソコに音もなく突き刺さり、
    乳首やクリトリスにも意識変換剤が注入されていく。

    「(嫌だ!嫌!嫌!い・・・イクゥゥゥゥゥゥゥ!)」
    身体の孔という孔から意識変換剤が侵入し
    脳裏に瞳自身が映し出される。
    それはアヘ顔でラバーボディを惜しげもなく披露し
    クリペニスをラバー女性のアソコにリズミカルに突き込み
    仁王立ちの別のラバー女性のクリペニスをしゃぶりながら
    自分のより豊満になった乳房を揉みしだく
    さっきまでの操られた上司と何ら変わらない姿だった。

    ■装甲戦姫プリズムシャイン~正義のヒロイン堕落の洗脳調教~■
    [ 2010/05/03 03:42 ] 痴漢Gメン瞳 | TB(-) | CM(0)
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