誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    痴漢Gメン瞳3

    使命があるということで
    瞳はGメン部の部長に呼ばれ
    素肌の上にラバー製のコートを羽織って
    部長専用室に入った。

    部屋に入るなり身体の力が抜けそうになる。
    「ぶ、部長・・・素敵なラバーの・・・香りですね・・。」

    奥にあるデスクでグラマーな部長美香が
    ラバーボディーを惜しげもなく披露しながら応える。
    「カラダの力が抜けるでしょう?ラバーテラピーよ。」
    「ラ、ラバー・・・テラピー?(ダメ・・・こんなのおかしい・・・・わ)」
    呆けた表情の瞳に
    「明日ラバー列車に軟禁されるのは聞いてると思うけど
     信じられないほどの快楽になるからこの“全頭マスク”
     に呆けて対策しなさい。」
    飴色の半透明の全頭マスクを手渡されて
    瞳は大事そうにバッグにそのラバー製品をしまう。

    「帰ってイメトレするのはモチロン、仕事中も誰かに被せられて
     逃れられないから諦めてね。」
    「わ・・わかり・・・ました・・・。」
    「明日の列車のお客様はラバー製品の世界的権威で
     社員は皆、ラバーの香りを身体から放っているのよ。」
    「社員旅行なら“ラバーじゃない”私が乗るのはマズイんじゃないですか?」
    「いえ、社員の真似ごとをした変態だから貴女が標的になって
     痴漢と“戯れて”欲しいの」
    「はあ?・・・わかりました。」

    全然理解できなかったがおそらく痴漢は
    初めから自分を襲ってくるのだろう。
    瞳は勝手に解釈しウキウキとした足取りで部屋を後にする。
    瞳が背を向け部屋を出る時には部長のことなど頭になく

    “ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!ギュッキュ!”
    という音が聞こえ
    「いい加減に!・・・イク!出る!」
    と、聞いた覚えのある女性の声で叫んでいたが
    気にすることなく部屋を出た。


    帰宅し、急いで全裸になってラバーボディを曝け出す瞳。
    首から下は真っ黒な光沢のあるラバーで包まれており
    「あふぅ・・・。」
    敏感なカラダを少し擦り喘ぐ。
    ラバーの匂いのせいで瞳という人間が消えうせそうで、
    自分が痴漢Gメンだとすぐにバレるかも?と危機感を抱く。
    自分の周囲に黒いクリペニス形のラバー製品が無数に放置されていて
    少しの間瞳はそれらを眺めるとゆっくりと
    飴色の全頭マスクを被り、頭部に密着させて意識をドロドロにする。
    「(イケナイ!これは・・・脱がなきゃ・・・)」
    そう思った瞳だが全くカラダに力が入らずその場に四つん這いになって
    ゆっくりと前方を向いた。

    黒いクリペニス形のラバー製品が縦横無尽に動き出す。
    瞳の顔面に先端を向けたクリペニスは
    何の予兆もなくいきなり大量のラバーリキッドを
    射出して視界を奪う。
    「(ああ、まさか明日も痴漢にこんなことを・・・?)」
    敏感なラバーボディを擦るように
    黒いクリペニス形のラバー製品は瞳のカラダをキュキュッと這いずり
    そして無遠慮に侵入する

    “ギュボッ!”
    “キュキュキュ!”
    “キュ!・・・・キュ!”
    「(オホゥゥッ!は、入る!入ってくるぅぅ!)」
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    “ブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュ!”
    高速ピストンをしながらラバーリキッドを射出し続ける
    黒いクリペニス形のラバー製品
    「(お、溺れるっ!・・・擦れる!・・・イク!・・・イクゥゥ!)」
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    “ブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュ!”
    口もアソコも肛門も、尿道も耳孔も鼻孔も
    大小様々な黒いクリペニス形のラバー製品がピストンし
    脳内にも大量に注がれて、瞳の思考はどんどん歪む。
    「(わ、わたしぃぃ、イク!犯されてあっけなく、イク!イク!)」
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    “ブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュ!”
    「(逆らえないいぃぃ!イク!痴漢!素敵!)」
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    “ブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュ!”
    「(違う・・・私・・・痴漢、イク!・・・違う痴漢が・・・私!)」
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    “ブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュ!”
    「(これが、イク!本当のイク!・・・痴漢Gメン、イクゥゥ!)」

    脳内ではラバー生命体に跨って必死に腰を振る姿が映る
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    “ブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュブシュ!”
    「(ま・・負けない・・・イクけど・・・負け・・・・イクゥゥゥ!)」
    四つん這いのままタップリ犯されて
    瞳の意識は真っ黒に塗りつぶされていった。



    翌朝、ラバー製品の会社の専用ラバー列車に
    軟禁される惨めな痴漢Gメンとして同乗させられることになっていたが
    先方のラバー生命体には承諾済みで、
    知らないのは自分だけだった。
    「結局何をするんだろう?」
    そう思い、とにかく痴漢が出没するなら
    自分が第一発見しゃとなって、そして・・・?

    首から下が黒いラバーでコーティングされ
    その上からラバーコートを羽織った瞳は
    意識が朦朧とした状態でホームに立ち、
    音もなく入ってきた列車に乗り込んだ。

    ラバー列車というより、見た目にはごく普通の
    通勤用の列車に近い車内はすし詰め状態で
    瞳は車内の真ん中に移動させられ手を頭の後ろに組んで
    ガニ股で立たされていた。
    全身光沢のある黒いラバーに包まれた女性たちは
    全身からラバーの体臭を撒き散らしている。

    「あふ。ラバー・・・。」
    瞳がラバーの香りに心乱されヨロめいたとき
    たくさんのラバー生命体が密着してきた。
    どうすることもできずぼんやりと眺める瞳。
    よく見ると頭部はツルツルのスキンヘッドで
    乳首の隆起もわかるほど薄いラバースーツはどこから
    どこまでが素肌なのか?判別できなかった。

    おしのけようと思っても手は頭の後ろに組まれたまま。
    しかも満員状態なので瞳はまるでラバーのオブジェだった。
    「お・ま・た・せ!」
    飴色のゴム膜が瞳の頭部を一瞬で覆い、密着する。
    半開きの唇、大きく見開いた目は固定されてしまった。

    「フフフ、何度目かしら?変態Gメンさん。」
    そういうと全頭マスク越しに瞳の動かない唇を奪う。
    そして瞳のアソコを掻きまわし始めた。

    「(やめ、なさい!イク!ラバーマンコ!掻き回される!イッちゃう!イク!)」
    無表情で股間を弄られる瞳、
    そんな瞳に構わずラバー生命体たちは密着しカラダを擦りつけ
    「動けないでしょう・・・ラバー瞳・・・変態だから・・・」
    無遠慮な愛撫ではあったが瞳の秘部は人間では考えられないくらい
    とても敏感になっていて無表情のまま何度も絶頂に登り詰めた。

    “キュキュキュキュキュキュキュ”
    「(イヒィィ!おかしくなるぅぅぅ!!)」
    心の中で止めるよう懇願するもまったく聞き入れられず
    身動きが一切できないままラバーの匂いを嗅ぎつつ
    強制絶頂を味わってしまう。
    「私たちは常識思考の持ち主だから、貴女の未熟なラバーマンコも
     クチュクチュ掻き回せるのよ。」
    “キュキュキュキュキュキュキュ”
    「(やめ・・・イク、擦れるぅぅぅぅっ!)」
    「変態はただ、黙ってイカされるだけ。」
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「(イ・・クッ!・・・変態じゃな・・・イクイクイク!)」

    やがて膝立ちさせられた瞳の前に
    一人のラバー生命体がクリペニスを勃起させ
    「けどラバー瞳、私たちは悪魔じゃないから貴女のような
     変態を助けるのも厭わないの」
    “キュキュキュキュキュキュキュ”
    「(イク!ガチガチの・イク!・・クリペニス・見せ・ない・・イク!)」
    鼻孔に送り込まれるラバーの匂い、頭の中にまで
    響き渡るラバーが擦れる音に自分一人が変態なのかも?
    と、疑心暗鬼になってくる。

    突然瞳は立たされてしまい、目前のクリペニスを
    見下ろすカタチとなった。
    ラバー生命体はクリペニスを片手でシコシコシゴきながら
    もう片方の手で瞳のクリトリスを摘む
    「(アヒィィィ!?それダメ!イックゥゥゥゥ!)」
    「ホラ、貴女のクリトリスが凶悪なクリペニスに大変身!」
    “ギュキュッ!”
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!”
    「ラバー瞳、想像しなさい。クリペニスを勃起させて
     ごく普通の快楽を味わいなさい」

    擦ったり孔という孔を弄っていた周囲のラバー生命体は下がり
    一人だけ残った。
    むず痒い感覚がクリトリスに走り
    やがて人間の腕並みの凶大なクリペニスが生やされる。
    ビンビンと脈打つクリペニスを凝視させられて
    そのラバー生命体はゆっくりと膝立ちになり
    上目づかいで瞳に
    「さあ、この敏感なクリペニスがどうなるの?」
    そう言いながら舌を出し瞳のクリペニスの先端に近づける。

    理解した瞳は無表情のまま心の中で叫ぶ
    「(そ、そんなのダメ!私・・・わた・・あっはぁぁぁん!イクゥゥ・・・)」
    “キュポ!キュキュ!・・・・キュキュ!・・・・キュキュ!・・・キュ”
    ゆっくりとディープスロートで瞳のクリペニスは飲み込まれ
    ゆっくりと吐き出されつつ、再び根元まで唇を窄めながら飲み込まれる。
    「(まだよ?こんなのはいかが?)」
    根元まで頬張ったまま、ラバーの舌が高速で動き
    瞳にとどめを刺そうとする。

    「ヒグッ!ヒッチャウゥゥ!何か来るぅぅ、出ちゃうぅぅっ!!」
    “ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!”
    「(あ・・・ああ・・私・・・・ドピュって・・・)」
    長い長い初めての射出は瞳の自尊心を砕き
    越えてはイケナイ一線を越えてしまったのだと自覚する。

    “キュポン!”
    「ンフッ、美味しいラバーリキッドねぇ。
     けど・・・ソレは・・・もう解るわよね?」
    瞳のクリペニスは射出した後、男性器のように萎えず
    むしろガチガチにフル勃起状態になって
    さらなる快楽を求め始めた。
    「(ダメよっ、ソレだけは・・・だ・・・あはんんんんっ)」
    残ったココロを必死にかき集めて抵抗しようとするものの、
    脳裏にセンズリをコキながら何度も射出する自分が浮かぶ。

    フェラチオしていたラバー生命体はゆっくりと
    見せつけるように仰向けになり
    「さあ、常識?非常識?」
    と、アソコをパックリ拡げて誘う。
    このまま動けないならと思ったのも束の間
    周囲のラバー生命体が瞳のカラダを動かし
    クリペニスの先端をラバー生命体のオマンコに触れる寸前に
    持っていき、促してくる。
    「(嫌よ!・・い、嫌っ・絶対、するもんですか!)」
    「時間は永遠にあるのよ・・・常識?非常識?」
    「(するもんですか!そんな・・・嗚呼!嫌だ!)」

    脳裏の瞳が覆い被さる
    「時間は永遠にあるのよ・・・常識?非常識?」
    「(や・め・て・・・)」
    やがて自分のラバーボディも“自分の意思でゆっくり動かし”
    「答えは決まったわね!常識よね」
    「(だ・・・・・め・・・・もう・・・ハメたいっ!)」
    “キュ!”
    先端が触れ、あっけなく根元まで飲み込まれた。

    “ギュキュキュキュッ!”
    「イグ!イグイグ!」
    瞳は車両の中で今日初めて声を出す。
    あまりの気持ちよさに動けず覆い被さったままだ。
    「うふふ、やっぱり常識には敵わないでしょう?
     今日は常識復帰記念に・・・手伝うわ!」
    瞳の脳裏がピンク一色になり
    とにかく腰を振ってクリペニスから大量のラバーリキッドを
    何度も何度も射出することだけイメージしてしまう。
    「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」
    心なしか表情にも変化が見て取れる。
    そんな瞳の挿入を楽しみながら
    ラバー生命体が器用に体位を変えて
    バックからガンガン突かれるようにしてやる。
    “ギュパン、ギュパン、ギュパン、ギュパン”
    「ふふふ、貴女の仕事は何?」
    「ハッ!痴漢ハッ!ハッ!Gメン、ハッ!ハッ!」
    “ギュパン、ギュパン、ギュパン、ギュパン”
    「そうよねぇ、気持ちがいいわぁぁ、痴漢Gメンさん」
    「痴、痴漢・・・Gメン!・・・」
    “ギュパン、ギュパン、ギュパン、ギュパン”
    「これが痴漢Gメンの、お・仕・事。ああっ私もイク!
     痴漢Gメンのテクニックに溺れちゃうぅぅぅ!」
    “ギュパン、ギュパン、ギュパン、ギュパン”
    「私・・・痴漢・・・Gメン・・・イグ!」

    一突き毎にドピュ!と射出する瞳
    脳裏では颯爽と登場した瞳が身近な女性を
    当たり前のように犯していた。
    “ギュパン、ギュパン、ギュパン、ギュパン”
    「アン、アン、アン、痴漢Gメンにメロメロ~!」
    「私・・イク!・・・痴漢・・イク!・・・Gメンで・・・イグ!」


    「その・・・イク!・・・“見た事もない”・・・イクゥ!・・・
     女性を・・・解放・・・しなさい・・・イク!」
    ふと、長い間背後からラバー生命体を責め続けた瞳と
    余裕の表情のラバー生命体に声が掛けられた。

    いつの間にかピンク色のツルツルスキンヘッドなラバーの女が
    痴態を繰り広げていた。
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    ラバー生命体に跨り上下にリズミカルに動きながら
    自分の豊かな胸を揉みしだき柳眉を立てて絶頂に喘いでいた。
    「イ、イグゥゥ、こんな・・素敵な、イク、ラバーセックスで、イク!
     なんて思わないことね、イク、イク、イクゥ!」
    “ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ、ギュッキュ”
    “グポ!グポ!グポ!グポ!”
    「んぶぶ、んぶぶ、うぶっ!うぶっ!うぶっ!」
    別のラバー生命体のクリペニスを頬張りながら
    瞳たちを睨みつけてくる。
    表情は怒っているが、肉体は快楽を得るのに必死だった。

    「(ほら、ド変態の末路よ。哀れでしょう?)」
    頭の中に響き渡る女性の声
    “ギュパン、ギュパン、ギュパン、ギュパン”
    「ラバーGメン、イクッ、痴漢、イク!Gメン、イク!私、イク!」
    瞳はあのピンクヘッドの女性は誰だろう?と少しだけ考え
    どうでもいいので射出することだけ考えることにした。

    「見て!細胞の一片までラバーの私達はラバーの香りを楽しみながら
     自由に快楽を楽しむことができる常識の持ち主よ。」
    目前では見分けがつかないラバー女たちが痴態を繰り広げ
    瞳そっちのけで快楽をむさぼっていた。
    “グポ!グポ!グポ!グポ!”
    跪き、口を大きく開けた女性の咥内へ
    大きなクリペニスを突き込む女性。
    “キュキュ、キュキュ、キュキュ、キュキュ”
    正常位でゆっくりと腰をグラインドさせる女性
    そして挿入されて自らの胸を揉みながら悶える女性。

    そんな中一人だけ異を唱えながらも快楽から逃れられない、
    いや快楽を貪っている女性の姿があった。
    “ギュパン、ギュパン、ギュパン、ギュパン”
    「(あの女はラバーの快楽を拒んだから、貴女とは逆に
     強制的に身体を動かしているのよ。素敵でしょう?)」
    やめなさいと叫びながらラバー生命体を騎乗位で責め
    周囲から差し出されるクリペニスを愛おしく愛撫している。
    “キュキュ、キュキュ、キュキュ、キュキュ”
    「イク!悔しいけどイク!止まらないっ!」



    「(あのラバー生命体は貴女のことを綺麗さっぱり忘れちゃってるけど
     貴女も忘れちゃったし考えたくもないから、いいわよね?
     痴漢GメンはラバーGメンとして永久不滅の存在よ。)」
    “ギュパン、ギュパン、ギュパン、ギュパン”
    「ラバーGメン、イクッ、痴漢、イク!Gメン、イク!私、イク!」

    やがて瞳からすっと離れたラバー生命体は
    「そうだわ、Gメンとしての研修が必要ね。」
    「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・ラバー、イク、私・・・」
    “キュ、キュキュ、キュッキュ、キュ”
    瞳の前にピンク色のバキュームベッドが出現し
    その中に放り込まれて仰向けのままクリペニスを勃起させて
    虚空を見つめ続ける瞳。
    一瞬で隙間なく密着し勃起したクリペニスに
    数本のラバーリングが装着されて瞳のクリペニスを
    一定のリズムでシゴき始める。
    乳房にもパッドが張り付き、顔面には紫色の分厚いフィルムが
    額から顎にかけて張り付き、そのフィルムから伸びたチューブが
    ウネウネと動きながら瞳の耳孔に侵入していく。

    「お仕事内容を淫夢の中で強制的に覚えさせてあげるわ。
     気を失うこともできずにイキながら覚えてしまう。
     貴女がそのベッドから出るときは、どんなにココロが拒んでも
     カラダは常識的な行動を取るのよ、ふふふ。」


    その頃、美香だった者はクリペニスを最大限に勃起させ
    仰向けでシックスナインを楽しんでいた。
    極太クリペニスを根元まで頬張りながら
    「そ、その女性をジュボ!ジュボ!解放・・・ゴキュ!ん、
     チュバ、美味しい・イグ!素敵なラバーリキッド、チュバ!
     ゴキュ!ゴキュ!チュバ!チュバ!ゴックンさせられたってイク!・・
     私のクリペニスが・・・イグッ!ラバーとしてイクゥゥ!!」
    首を振って相手のクリペニスを責めるカラダと
    女性の解放を望むココロ。
    心の中では“私が痴漢Gメンとして頑張らねば!”と
    闘志を燃やしていた。

    ■マリアの悦楽音叉催眠・ダッチワイフにしてあげる■
    [ 2010/05/02 04:08 ] 痴漢Gメン瞳 | TB(-) | CM(0)
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