誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    【ラバー雫】の物語4

    気がつけば雫はそこにいた。周囲が紫色の空間に立っていて
    他に誰もいなかった。すると自分の前に大きな鏡が出現し雫の全身を映し出す。
    頭部からつま先まで黒いラバーでコーティングされ光沢を放っているその身体は、
    まさしく妖子と同じでなぜか目もコーティングされていながら理解することができた。

    立ったまま身体全体を撫で回してみると“キュキュッ”と音がして
    表面の感覚がまるで全身クリトリス化したかのように快楽のパルスを
    送ってくる。
    なぜ呼吸できるのか?なぜラバー越しに見えるのか?
    それらの疑問を吹き飛ばしてしまう快楽に雫は夢中になっていた。

    鏡を見ながらオナニーを続けていると妖子の声だけが聞こえてきた。
    “キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ”
    『早速ラバーに変身したのネ?』
    『あんっ、イ、・・・イクッ、・・・・また・・イクッ!』

    “キュキュキュッ!キュキュッ!”
    雫の乳房にそれぞれ紫の唇が現れて舐めまわしていく。
    唇は時折口をすぼめ乳首を吸いつつ、ランダムに移動していった。
    雫はダラリと両腕を下げて鏡を見ながら何度も絶頂を迎えた・・・・。
    『ら、・・・らめぇ~・・もうらめっ!はうっ!・・・ああああっ・・・ち、乳首っ
     吸って!・・ああっ・・・ああん、あん、・・・吸っちゃダメ!イクッ!あん、
     ダメよ!、吸ってーーーっ!!』
    支離滅裂な言葉を叫びながら、雫は鏡から目を逸らせない・・・
    そこへ妖子の声が響く。
    『アラアラ、さっきからイキッぱなしじゃないカ。ワタシのクチはそんなに
     “イイ”ノカイ?』
    『イ、イイ!、おクチ、イイのっ!・・イクの!イクッ・・またイクッ!』
    『手はどうだイ?』
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュウゥゥゥゥゥ”
    紫の無数の手が雫の身体全体を撫で回す、尻も・・太腿も・・アソコや
    アナルにも指は這いより、雫をさらに追い詰めていく。鏡では雫の身体に
    無数の紫の手が描かれて、なぜかその手が動き回って雫をヨガリ狂わせていた。
    『なんという触り心地・・・雫、やっぱりお前は最高のラバー生命体ヨ。
     このヘンタイだらけの世界に舞い降りたラバーの使者なの。ヨ』
    『す、スゴイです!ああっ!・・・・・そこっ・・イイッ!妖子サマーーー!』
    無意識に妖子様と叫んでいる雫。

    『フフフ・・・可愛い雫、ワタシの雫』
    やがて雫の身体全体から手と唇が消え、少しの間開放された。だが、
    雫の口元や耳、鼻も孔のなかにラバーが侵入していき、より一層ラバー
    コーティングされて、雫は喜びに打ち震える。
    唇は大きく開き、鼻も耳も奥まで完全にラバーが行き届いていた。
    口内は歯や舌もコーティングされ、黒い光沢が美しく輝いている。
    その口から黒い光沢の舌がだらりと出され、まさに“リアルラバードール”だった。

    『さあ雫よ、お前に宣託を下してやル。ありがたく聞き入れるがヨイ。』
    “あ゛あ゛あ゛あ゛っ”と息を漏らしながら妖子の声に聞き入った・・・。
    突然紫色の無数のクリペニスが雫の身体全体に描かれた。
    雫の孔という孔を犯そうと、さまざまな大きさのクリペニスが雫の身体全体を
    妖しく動き始める。

    『雫、お前が見ているこの夢はお前の願望なのダ。そして今から
     下す宣託もお前が心から望んでいる事なのダ。心して聞ケ!』
    『(ハ、・・・ハイ)』
    『お前は近い将来ラバーの国で人々をヘンタイから救うための様々な
     教育を受けるのダ。それはお前の喜びであり、ワタシの喜びなのダ。』
    『(ワタシの・・・・喜び・・・)』
    『そうダ。人々をラバーにする術を身につけるために私の国にクルのダ。
     ラバーの国にナ・・・・・・。』
    『(ラバーの・・・・国?)』
    『そう・・・ここから遠く離れたラバーによる、ラバーのための国。そこが
     私の国であり、お前の故郷なのダ。』
    『(・・・ワタシの・・・故郷)』
    『帰りたいだろウ?』

    “キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、”
    いきなり描かれたクリペニス達が雫を犯し始めた。
    孔という孔で激しく出入りし雫を絶頂に追い詰めていく。
    雫は鏡に映った犯されている自分を見ながら、ラバーの国に行かなくてはと思い始める。
    妖子の声は雫を誘うように頭の中で響き、ココロを支配していく・・・・・・。

    『帰る為には誓わねばならン。ラバーの国はヘンタイのままでは
    入れない楽園なのダ。』
    “キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ”
    何度もイキそうになる雫。だが押しては引く快楽の波に雫は焦燥感に襲われる。
    “イキたい!どうすればイケるの?”

    雫の自問自答を見透かしたかのように妖子の声が木霊する。
    『帰りたいだろウ?ラバーの国にイキたいだろウ?』
    『(帰りたい・・・・イキたい・・)』
    『では心の底から誓うのだ、雫ヨ。この宣言は絶対だ、覆ることは無イ。
     それでも誓うカ?雫ヨ?・・・・・』
    『(誓います!帰ります!行きますから!だから・・・・早くッ!』
    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュッ!”
    クリペニス達はとどめを刺そうとより激しく雫を犯し始める。
    乳房を突かれ鼻を突かれ、耳を突かれ、アソコやアナル、唇も突かれた。
    手のひら、足の裏にもクリペニスは描かれ手コキ足コキをする格好になる。
    『では誓え雫ヨ・・・汝、ラバーの国に帰るカ?』
    『(ラバーの国に・・・・故郷に帰ります!)』
    『汝、ラバーの国へイクか?』
    『(ラバーの国へ行きます!)』
    『汝、ラバーになってイクカ?』
    『(ラバーになりますから!イキます!・・・イカせて!)』
    『ではイクがイイ!!ラバー雫ヨ!!』

    “キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュッ!”
    『(ああっイク!・・・イクイクッ!・・・ワタシ・・ラバーになっちゃう!・・・イカなきゃ!
     ラバーになって!・・ラバーに行って・・・・・・ラバーにイックウウゥッ!』

    鏡には紫色のラバーリキッドを身体中の孔から溢れ出させ、身体全体に
    へばりつかせた雫の姿が映っている。自分の姿を見て雫はラバーの国に
    早く行こうと思いながら、深い眠りに落ちていった・・・・“ラバー雫”として・・・。







    翌朝、目が覚めた雫はいつの間にか元の形になっているパジャマを名残り
    惜しそうに脱いで、フェイスマスクを壺に丸めて入れリビングに向かった。
    朝食をあまり摂らず母は心配していたが、適当に言いくるめて雫は“LATEXの誘い”へ向かった。

    「おはようございます妖子さん、今日も来ちゃいました♪」
    妖子は笑顔で雫を招き入れ、占い部屋に案内した。早速ラバーティーを振る舞い
    雫との会話を楽しんでいる。そのティーは昨日に比べはるかにドロドロして
    口に入れるとラバーの濃厚な香りが鼻腔刺激し、雫は夢の事を思い出していた。
    「それで雫さん、どんなイヤラシイ夢を見たの?気持ちよかった?何度もイッた?
     ラバーになれた?」
    妖子は大胆に聞いてきたが、雫はイヤがる事なく流暢に答えた。舌にまとわり
    ついたラバーティーが雫の性感を呼び起こし、顔を赤らめながら質問に答える
    姿は今までの雫とは違い性的なことへの嫌悪感は微塵も感じられない。
    妖子は心の中で満足しつつ、今までの妖子を演じていた。

    「はい。すべてを覚えてるわけじゃないんですが、鏡の前に立ったワタシは
     全身ラバーに包まれて何度もイッてました。途中妖子さんの声が頭の中で
     妖しく響いてとても幸せだった事を覚えています。妖子さんの淫らなクリ
     ペニスでさんざん犯された挙句、“ラバーになってイクッ!”と叫んで
     激しくイッたのを覚えています。」
    「そう、それはいい事ね未来を占う参考になるわ。・・・ん?雫さんどうしたの?
     気分でも悪い?」
    「いえ、ちょっとわからない事が・・・・・。」
    「どんな事?何でも言って頂戴、参考になるわよ。」
    「夢の中でワタシが何か大切な事を担っていると聞いたはずなんですが、
     そこは思い出せないんです。妖子さん、ラバーに行くってどういう意味でしょう?
     大事なことなんでしょうか?」
    「“行く”は“イクッ!”にも繋がるわね。ラバーに教えを乞うとか・・・。」
    「教えを・・・・・乞う?」
    「指導者云々と言ってたでしょ、その指導内容を学んだりするとか・・・雫さん、
     占ってみる?フフフ・・・・」
    雫は黒いラバーの涎を拭おうともせず口をだらしなく開けてゆっくり頷いた。
    「じゃあ早速始めましょう。こちらの椅子でリラックスしてて。」
    雫はフラフラとおぼつかない足取りでリクライニングチェアーに座ると
    力なく背もたれに身をまかせた。奥からマスクを持ってきた妖子は雫にゆっくりと
    マスクを被せ、服を脱がしていく。昨日から脱いでないラバーの下着姿に妖子は
    改めて惚れ直した。雫の手にラバーグローブを嵌めてやり、いよいよ占いという
    名の淫らな行為が始まった・・・・・・。


    『はあぁっ!・・・ああああん、はあ・・あんっ!』
    ラバーの香りに堪らずオナニーを開始する雫。いつの間にかその周囲には
    妖子の助手である魔魅、そして魔夜、魔衣の3人も揃っていた。

    『ワタシ達が見える?雫サン。』
    『あっ、あっ・・・・あんっ!見えますぅ・・・』
    『ウムゥ・・・ウムム・・・ング・・・・美味しい?』
    ラバーマスク越しなのに妖子のラバーの唾液を味わいながら雫は身も心も
    蕩けそうになり全身から力が抜ける・・・。
    『うむむっ・・・うむ・・・うむっ・・ぷはぁ・・・おい・・しい・・・』
    『ラバーに行ってみたい?ラバーにイク?』
    『はあっ・・あんっ・・行ってみたい・・・イッってみたい・・・』
    『じゃあコレは・・・・ナニ?』
    雫の前に凶悪な極太クリペニスが突き出された。
    『あああん、・・・妖子サマのイヤラシくて素敵な極太クリペニスですぅ』
    妖子はニヤリと笑い、勃起したクリペニスを雫の口元へあてがった。

    “チュパッ・・ジュルルル・・ジュルッングッ・・ングッ”
    音を立てて必死にクリペニスを頬張る雫に左右そして足元から淫らな黒い手が伸びてくる。
    左右から胸を揉まれ摘ままれ、舐められながら下半身はクリトリスとヴァギナを同時に弄られて
    早くも雫はイク寸前だった・・・・。
    『んんっ、ん゛ん゛ん゛ーーーっ!(イクッイクーーー!)』
    『ダメだ雫、お前には資格がナイ・・』
    『ん゛ん゛ん゛っ、ん゛ん゛ん゛ーーーっ(ああっそ・・そんなっ・・・イキたいのに!)』
    『ラバー雫ヨ、目覚めよ・・・ラバーの虜である証を我に示セ・・・』
    妖子は雫のクリトリスに自分の唾液を塗りつけて呪文を唱えた。すると雫の股間に
    妖子に負けない雁太の凶悪なクリペニスがそそり立ってビクンッ、ビクンッと
    脈打っていた。妖子はそんな雫のクリペニスを興奮した面持ちで見つめ、
    やがて言い放った。

    『ラバー雫ヨ、お前はこのクリペニスでイカなくてはならヌ。それも何度モ何度モ
     ラバーリキッドを射出して、ラバー雫であると宣言するのダ。クリペニスを
     生やす事になんの躊躇もなく、素早く勃起させねばラバーの国にはたどり
     つく事はできぬのダ!』
    妖子はそのまま一気に咥え込むとディープスロートで攻め始めた。また魔魅はいつの間にか
    雫の下に仰向けに寝転んで同じく勃起させたクリペニスをアナルに打ち込み始め、魔夜、魔衣は
    左右からそれぞれ耳と乳房を愛撫し始めた。
    “ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!”
    “ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!”
    “キュキュッキュキュッキュキュッキュッキュッ”

    『雫チャン、イッてよドピュッとさぁ・・・』
    『そうだよ雫がイカなきゃラバーにイケないよ・・・』
    『雫さん・・・遠慮せずに妖子サマに思いの全てを・・・さあ!』

    『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ・・・あ゛あ゛あ゛あ゛っ・・あ゛っ・・・・あ゛あ゛っ!!』

    人間ではありえないほどの大量の射出を妖子の口内に行なって、雫はイッた。
    だが妖子は容赦せず、口を離すと雫に跨り雫のクリペニスを自分のヴァギナにあてがうと、一気に腰を落とす。
    “ヌッチュ!”
    『さあ、ラバー雫ヨ・・・我に証を示すのダ、ラバー雫であると宣言するのダ!』

    “ヌッチュ!ヌッチュ!ヌッチュ!ヌッチュ!”
    “キュキュッ、キュキュキュッ、キュッ”
    “ギュパンッ、ギュパンッ、ギュパンッ、ギュパンッ”
    イッたばかりなのに同時に激しく責められ、雫は再び激しく射出してしまう。
    “ドビュドビュドビュッ、ドビュドビュドビュッ、ドビュドビュドビュッ、ドビュドビュドビュッ”
    だが妖子はそれでは全然満足せず、言い放った・・・。
    『雫、宣言せよ!宣言するまでは射精と認めぬ。』

    『わ、ワタシはっ・・イクッイクッ!・・ラバー・・あっあっ・・・ラバー、イクッ!
     雫です!・・・イクッ・・イクイクッ!・・ああっ・・イッてる!・・・イッてる・・のに!
     あっ・・あっ・・あんっ!・・ら、ラバー!・・イクッ・・雫っイッてるぅ!』
    “ドビュドビュドビュッ、ドビュドビュドビュッ、ドビュドビュドビュッ、ドビュドビュドビュッ”
    だが妖子達は決して射出とは認めず、責め続けられていた。

    “ドビュドビュドビュッ、ドビュドビュドビュッ、ドビュドビュドビュッ、ドビュドビュドビュッ”
    『雫さん、はん、あ、あんっ、ワタシのクリペニスにっ・・腸壁越しにっ・・はんっ
     雫さんのっ・・射精のっ・・振っ・・動っ・・・・をっ!』
    “キュキュキュキュ!キュキュキュキュ!”
    『雫ぅぅぅ、早くぅ・・・ドピュドピュ!ってところ私たちに見せてぇぇぇ。』
    “キュッキュ、キュッキュ、キュッキュ、キュッキュ”
    『ホラ!雫、出しなよ!ラバーなんだろ?』

    『我の中で先走り汁ばかり出シおって!貴様、それでもラバーか?
     変態共ノ仲間か?違うなら宣言セヨ!』
    “ヌッチュ!ヌッチュ!ヌッチュ!ヌッチュ!ヌッチュ!”
    『わた・・ワタシ!・・は・・ら・・ラバー!・・ラバー!・・・ラバーなの・・・あ゛あ゛あ゛っ!
     ラバーッ・・・だから!・・・ら、ラバー・・ああっ・・ああっ・・ワタシッ・・ラバーなのっ!
     ラバーなんっ・・・だからっ・・ラバー・・・・でしょうっ!・・イクッイクイクッ!・・ダメ!
     行きたい!・・活きたい!・・逝きたい!・・・イキたいのぉぉぉぉっ!』
    “ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッヌチュッ”
    “パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!”
    “キュッ、キュキュッ、キュッ、キュッ、キュキュキュッ、キュッ、キュッ、キュッ”

    魔夜、魔衣の舌は細長く伸びて耳の孔奥深くまで入り込み、掻き回している。
    また、魔魅のクリペニスはどんどん長くなり腸内を暴れている。そして妖子は
    クリペニスを勃起させ、雫にシゴかせながらも決して淫らな腰使いを止めず、
    雫の言葉を待つだけであった。雫にとってはただでさえ未知の快楽なのに
    射精の快楽地獄を延々と体験させられてもはや妖子達の言葉通りに動く
    ラバーの性奴隷であった・・・。


    『ヒィッ!・・イクッ、イクッイクッイクッイクッイクッイクッ』
    “キュキュキュキュ!キュキュキュキュ!”
    『雫ちゃん、オッパイ大きくなってきたよ?』

    “キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!”
    『雫、うるさいから唇を奪ってやるよ!』
    『んむぅ!んむぅ!んむぅ!んむぅ!んむぅ!んむぅ!』

    『雫、貴様それでもラバーなのカ!嘘をついていたのカ!この変態メ!
     矯正してヤルッ!ソレッ!ソレッ!ソレッ!』
    “ヌチュヌチュッ!ヌチュヌチュッ!ヌチュヌチュッ!ヌチュヌチュッ!”
    『(ああっダメ!・・このままじゃ・・・ラバーに・・・イケない!)』


    突如、皆の声が頭の中で優しく響いてきた。
    『さあ、ラバー雫、心の底からラバーでイッて・・・・』
    『ラバー雫、ラバーでイケよ見ててやるからさ。』
    『ラバー雫、私達の様に・・・ラバーになろうよ、そして行こうよ。』
    『ワタシの可愛いラバー雫よ遠慮はいらない、ラバーに誓い、宣言するのだ・・・
     “ラバー雫”だと!』


    『イキますっ!イッてます!ワタシは!・・・・ラバー雫です!・・イクッイクッ!
     イ、イクッ!ラバー雫イクッッ!ラバーの国に行きますっ!・・ラバー雫イッッックゥゥゥゥ!』

    “ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!”

     我がラバー王国の国民になると、身体と心で誓ったのダ!さあ、飲め
     ワタシの母乳、特濃のラバーミルクを!アハハハハッ!』
    “プッシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!”
    妖子の紫色した特濃ラバーミルクは
    一滴残らず雫の口内に注ぎ込まれ、雫は全てを飲み干した・・・。

    『全てはラバーの為に・・・』

    妖子の声を聞きながら雫の意識は闇に落ちていった・・・・・。


    ■今日からオレがお前等の常識を書き換えてやる!フルカラーコミック■
    [ 2000/12/10 00:00 ] 【ラバー雫】の物語 | TB(-) | CM(0)
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