誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    【ラバー雫】の物語7

    どれだけの時が流れたのか?雫は知らぬ間に真っ白な天井を見つめていた。
    夢の中で何度も妖子に愛され、犯され、イカされて、ラバー雫であると認識させられ、
    ラバーの国で暮らし学んでいくことを宣誓させられ、最後に"全てはラバーの為に"と
    妖子と囁きあった。夢の中の雫はとても幸せで、永遠にラバーでありたいと心から
    願っていた。それ故か今目が覚めて現実を思い知らされても、妖子たちを今ひとつ
    憎みきれない雫だった。

    「フフフ、イキながら気持ちよく目覚めたようネ。ラバー雫サン。」
    入ってきた妖子を睨んだ。だが違和感に気づく。"身体が動く!"雫はベッドから
    飛び起き、妖子の前に立った。ずっと寝てたとは思えないほど機敏に動く自分の
    身体に戸惑いながら、雫は妖子に詰め寄った。
    「帰してください!私はこんなものになる為にきたんじゃありません!ラバーを、
     もっとみんなに馴染んでもらおうと・・・・」
    雫はそれ以上言えなかった。舞い上がっていたのは事実だしイクッ!と言ったのも
    ハッキリと憶えている。家族も心配するだろうし、何をされるかわからない。
    そんな不安から涙が出そうになるが、もはやラバーの瞳からは涙など流れなかった。
    「雫さん、落ち着いて頂戴。さあ、ベッドに腰掛けてワタシの話を聞いて・・・ね?」
    雫はなおも妖子を睨んだままベッドに腰掛けた。その横に妖子が腰掛ける。
    傍らには魔魅たちが控えており、じっとこちらを見つめていた。
    「嘘をついたわけじゃないのヨ?人手が足りないのは本当だシ、アナタにはその素質
     があったかラ。気持ちが良すぎて夢と錯覚させてしまったことは謝るワ。実際、アナタの
     処女も童貞もワタシが美味しく、気持ちよく頂いてしまったのは認めるワ。」
    「な!なッ・・何っ・・何をっ?」
    「ワタシの可愛いクリペニスに貫かれて何度も啼いたでしょ?アナタのイヤラシイ
     ヴァギナが咥え込んだままリキッドを搾り取ったでしょ?」
    妖子は自分のクリペニスを指差して答えた。そして、
    「アナタの極太クリペニスでワタシのアソコも、アナルも・・・・・掻き回してイッたでショ?
     何リットルもリキッドを射出したでショ?"ドピュドピュドピュッ"っテ。前から後ろから激しく
     貫いてワタシを犯し続けたでショ?ワタシを"キュキュッ"と抱きしめてくれたでショウ?」
    雫は言葉が無かった。確かに快楽に溺れ、淫らな言葉を叫んだこともあったし、
    幸福感を味わっていたのは事実だ。そんな雫に追い討ちを掛けるように妖子は続ける。
    「あのまま、あの変態世界にいたら雫さんはダメにナル!そう直感したワタシはアナタに
     ラバーを薦めたのヨ。此処はノーマルな感性を持つものだけが暮らせるラバーの楽園
     あの気持ち悪い皮膚をカラダとし、ラバーフェチを特殊な性癖と決め付ける変態たちから
     逃れてきた永遠の国、それが此処ラバーの国でワタシの国なのヨ!」
    妖子はグッと顔を近づけ力説する。ノーマル?変態?雫は訳が分からなくなっていく。
    妖子の体臭なのかラバーの香りが雫の鼻腔をくすぐる。雫は妖子に抱きつきたい衝動を
    歯を食いしばり必死で堪えた。
    「(ダメ・・・妖子さんを憎めない・・・また・・・シタい・・・欲しい・・・)」
    「我慢しないでラバー雫さん。此処では快楽は罪でも悪でもないワ。アナタの本音
     またワタシに・・・魔魅たちに・・・見せて・・・・くれるわネ?」
    すでに魔魅たちが側にいることも気づかず雫は誘惑と闘っている。妖子は唇が触れる
    寸前まで顔を近づけるが決して奪わない。雫に最後の一押しをさせるために、雫から
    動くまで妖子も魔魅たちも淫靡な笑顔を浮かべて見つめている。

    限界だった。帰りたい!けど、目の前にあの妖子さんがいて私にお願いしている。
    頭の隅で危険だ!離れろ!と警告を発しているがもはや決壊寸前だった・・・。
    「(ダメよ、帰るのよ・・・けど・・・妖子さん・・こんな近くに・・ああっ、またラバーの素敵な
     香り・・・妖子さんに抱きつけば・・もっと濃厚で・・ダメ!・・帰るの!・・ああ・・堪らない
     ・・・ワタシ・・・帰って・・・ラバー・・・あっ・・あああっ!)」
    雫は妖子の唇にそっと口付けをする。そのとき雫は身体も心もラバーに、ラバー雫に
    戻り妖子に抱きついた。
    「んむぅぅぅ!むん、んむ・・・はあっ妖子・・・さん・・」
    妖子はさりげなく雫の手を自分のクリペニスに持って行き握らせ、自分も雫のクリペニスを
    握り、シゴき始めた。
    キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ"
    ラバーの手でラバーのクリペニスをシゴかれる。その刺激は雫を一瞬で絶頂に昇らせる。
    キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ"
    「さあ言って本音を、雫サン・・・イッて・・・包み隠さずみんなにイッてみせテ!」
    「ダメェェェ!キュキュッて・・シゴかれて・・ラバーで・・シゴかれて・・・キュキュキュッって
     イッちゃう!・・・イッちゃうよ~!みんなに見られ・・・ダメェッ・・帰りたいのに!」
    「ラバー雫、イキなさイ!ラバーでイクのでス。さあっ遠慮なく・・イクのヨ!」
    いつしか向かい合わせで座っていた妖子と雫は互いにクリペニスを激しくシゴきあって
    お互いのクリペニスからラバーの先走り汁を垂らしている。魔魅たちも、勃起した自分の
    クリペニスをシゴき続けラバーの先走り汁を垂れ流している先端は雫のほうを向いている。
    「ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!」

    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!"
    「ラバー雫イク!ワタシイク!イッちゃう!イクゥイクゥ・・イクッ・・・イクッ」

    「ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!」

    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!"
    「ラバーでイクゥゥゥッ!ラバーでイックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!」

    "ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ、
     ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ"
    大量のラバーリキッドを浴びせられて、自分でも射出した雫。だが、妖子のラバーの手は
    離れずさらに激しくシゴき始めた!
    "ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、
     ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ"

    「ダメよラバー雫!イキなさい!イクわよネ?ラバーよネ?ラバーでイッって!」
    「イッてるゥゥ!・・・イってるのにぃぃ!・・・イグッ、イグッ・・・イ・・・イイイッ!」
    「気持ちイイわよネ?」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"
    「気持ちいいからぁっ!」
    「ラバーでイクわよネ?」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"
    「ラバーでイクっ!」
    「リハビリするわよネ?此処がアナタの故郷よネ?イクわよネ?」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"
    「イクから!リハビリするから!故郷だからぁ!だから!ああっ!」
    「逃げないわよネ?逃げるって言わないわよネ?イクわよネ?」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"
    「に、逃げない!・・逃げるって言わない!・・あっ・・イクッ!イクッ!」
    「イクわよネ?帰るって言わないわよネ?イクわよネ?誓うわよネ?」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"
    「帰るって言わない!誓いますぅ!だから!だから!・・・もうっ!」

    妖子は立て続けに言葉を投げかけて雫の同意を得ていく。ラバーの快楽に
    のまれた雫にはもはや言葉の意味など判断できず、言われた言葉をオウム返し
    のように叫んでいる。魔魅たちはそんな二人の様子をみて淫靡な笑顔を浮かべながら
    自らのクリペニスをシゴき続ける。

    "ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、
     ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ、ヌチュヌチュッ"
    さらにシゴきながら、妖子は言葉を続ける。

    「ラバーでイクわよネ?ワタシとアナタは夫婦よね?イクわよね?」
    「イ・・イク!・・イクッ・・妖子さんと夫婦っ!・・・いくっ!」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"

    「ワタシの夫であり、妻よね?イクわよネ?誓うわよね?」
    「ハイィ!妖子さまの夫で!妻で!イキます!誓います!ああっ」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"

    「ワタシと結婚するわよネ?永遠の愛を誓うわよネ?」
    「結婚します!永遠の愛を誓います!・・・・イキますゥゥゥ!・・あああんっ!」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"

    「リキッドをドバドバ出しながら誓うわよね?」
    「誓いますぅぅぅ・・・・・はああん・・・もう、もうっ・・・・・」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"

    「じゃあ誓え!ワタシとラバー雫は夫婦!永遠の愛を誓う!」
    「ラバー雫と妖子さまは夫婦!・・・永遠に愛を誓いますぅぅ!」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ"

    「ワタシ達は夫婦!永遠に愛し合う!」
    「ワタシ達は夫婦ですぅぅぅ!永遠に愛しますぅぅ!」

    「ラバーに誓うっ!ラバーで誓うっ!」
    「ラバーに誓いますぅぅぅ!ラバーで誓いますぅぅぅ!」

    「ラバーでイク!」
    「ラバーでイク!」

    「ラバーでイク!」
    「ラバーでイク!」


    「ラバーでイクッ!」
    「ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!ラバーでイッッックゥゥゥ!」



    絶叫し、激しく痙攣する雫。前から紫の、周りから黒いラバーリキッドを浴びせられたまま
    雫は後ろに倒れそうになる。そんな雫を妖子は強く抱きしめ、唇を奪った・・・。

    『ワタシも愛してるワ・・ラバー雫。もう・・・離さないから・・・フフフ♪』
    おめでとうございますという言葉を聴きながら、雫は再び眠りに就いた。
    "ああ、誓っちゃった・・・夫婦なんだ・・・愛し合うんだ・・・帰っちゃダメなんだ・・・"

    妖子たちはラバーの舌で雫のラバーボディーを舐め回してリキッドを舐め取ってやり、
    静かにベッドに寝かせてやった。妖子はそんな雫の上に覆い被さり、クリペニスを
    ヌチュッと突きこんで何時までもその寝顔を見つめていた、妖艶な目つきで・・・・



    そこは自分以外、すべてが紫一色に染まっていた。床も無く天井も無く
    広いのか狭いのか、奥行きが全くわからない空間に雫は浮かんでいた。
    目を開けても閉じても紫。そんな異常空間に閉じ込められた雫は、ただ
    快感を与えられ続けている。
    『くっ、・・あっ、あんっ!イヤッ!あぁん・・・はあぁ・・。』
    責めているのは妖子。だが、この空間での責め方は雫には理解し難い
    現象で逃げようにも逃げる術すら見つからなかった。

    立った状態で浮かぶ雫。そこに紫色の丸みを帯びたヒップが現れる。
    ヒップは雫のクリペニスの高さで止まると、アナルをあてがおうと近づいて
    くる。だが触れる直前でヒップは止まり雫に貫かれようとアナルをヒクつかせ
    雫を誘う。雫は歯を食いしばって抵抗し、腰を引こうとするがそこに妖子の
    声が右から聞こえてきた。
    『どうしたの?アナタの大好きなアナルよ?』
    すると左から別の妖子の声が
    『早くイレテ・・アナタの極太クリペニス』

    『くっ!』
    突然、雫のアナルが舐められた!
    『ひゃうっ!』
    "ブチュッ"という音とともに雫のクリペニスは妖子のヒップに根元まで咥え込まれ
    捕まってしまった。
    『はうっ!・・・うううっ・・・うっ、うっ、うっ、ううっ!』
    ヒップは勝手に動き始めクリペニスをゆっくりとシゴきだす。逃れようにも
    宙に浮いたままでは身動きがとれず、雫は悶えはじめる。そこへさらに別の
    妖子の声が聞こえた。
    『ほおぉっ、いいワ!すんごくいいワ!さすがラバー雫。』
    さらに別の妖子が
    『ワタシも咥えてもらおうかしラ?』
    いきなりクリペニスを口に入れられる雫、頭を引こうとすると後頭部にさらに
    別の妖子の巨乳が押し当てられ、強制フェラをするハメに。
    『んぶぅお!んぶっ、んぶっ、んぶっ、』
    『ワタシは置き去り?』
    後ろの妖子が胸を揉みだすとラバーが擦れ合う音がする。
    "キュッ、キュッ、キュッ、キュキュッ、キュッ、キュキュッ"

    『はあ、はあ、はあ、はあ・・・・・』
    何人もの妖子が現れて、雫を責め立てる。声と効果音が複雑に絡み合い、
    また快楽の波が押しては引いていくので、雫はもう訳が分からなくなってきた。
    『雫さん、ワタシのクリペニス手コキしてくださいナ。』
    『雫さん、ワタシのクリペニスも手コキお願いしますワ。』
    『どうだ?ラバー雫。ワタシのクリペニスは最高だろう?』
    『ふぉうっ!ふぉうっ!ふぉうっ!すごいっすごいっすごいわぁ!』
    『アラアラ雫さん、ワタシのクリペニスに夢中かしラ?フフフ♪』
    "ぬちゅ・・ぬちゅ・・ぬちゅ・・ぬちゅ・・ぬちゅ・・ぬちゅ・・・"
    "パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、"
    "キュキュッ、キュキュッ、キュッ、キュキュキュッ、"
    "ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ、"
    "キュッ、キュキッ、キュッ、キュッ、キュキュキュキュッ、"

    『おぶっ!んぶっ、んぶっ、んぶっ、んぶっ、ぶぉっ!』
    雫は宙を睨み続けた。"私は負けない!"そんな強い意志を感じさせる
    視線だったが、いきなり妖子達がイッたので驚いた。

    『ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!』
    『出しますワーーーーーっ!』
    『イ、イ、イクッ、イクゥゥゥゥッ!』
    『イクぞ!飲め!』

    『んぶぶぶぶっ!んぶぶぶぶっ!んぶぶっ!んぶぶぶっ!』
    どの妖子がイッたのか?定かではないが、雫は口とアナル、ヴァギナ
    に大量のリキッドを注ぎ込まれ、そして顔や胸にもぶっかけられた。
    『はああっ・・・はあっ・・・・・はあっ・・・・・・はあっ・・・』
    濃厚なラバーの香りが雫を包み込む。
    雫は責められるだけ責められて、イク事ができなかった。なぜかイケなかった
    事に腹が立つ雫。そこに先ほどのヒップが向きを変えて瞬く間に雫のクリペニスを
    今度はヴァギナで咥え込み、しかも腿を雫の腰に巻きつけ対面座位になって
    ゆっくりと動き始めたのだ。

    『い、・・・いやっ!離してっ離れてっ!・・あああっ!あああっ!』
    再び責められる雫。いつの間にか妖子が傍にたってクリペニスを勃起させて
    雫をウットリと見つめていた。
    雫は妖子を睨みながら
    『妖子・・さんっ・・・やめ・・・てっ!ああああっ、あああっ、あん、あん、あん!』
    『アナタがイケなくて悔しそうな顔をしたからヨ。』
    『イ・・・イヤ!・・やめっ・・・やめっ・・・やああっ!・・ああああんっ!』
    ヒップを退けようとするが、上半身がないのでうまくつかめずまた腿がしっかり
    絡み付いてグラインドする。
    "ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、"
    『はんっ、はんっ、はんっ、ああっ!ああああんっあんっ、あんっ、』
    『そんなにイイの?イキたいの?フフフ♪』
    『仕方が無いやつだな』
    後ろから胸を揉みしだかれる。さらにまた別の妖子が・・・・。
    『ンフフフフ・・・・・"むちゅぅぅ!"』
    唇を奪うと長い舌が雫の口内を舐め回し、雫は陥落寸前だった・・・。

    『くっ!・・・・んんっ!・・・・・・あああっ!(駄目!今度こそ耐えなきゃ!今度こそ・・・・あああっ!)』
    雫は押しのけられないヒップを知らぬ間に撫で回していた。その触り心地に
    ヒップから手が離せない。そんな雫をあざ笑うかのように妖子たちは
    好き勝手に責めている。またたくさんの妖子達が雫に語りかけてくる。
    『イク?ねぇ、イクの?イクんでしょ?』
    『ワタシの雫はイク筈だ!』
    『いつでもイッいいのヨ?』
    『さあ雫さん、遠慮なさらずに』
    『ホラ!さっさとイカんか!』
    『ハアッハアッ・・ワタシもイキそうだ!』
    『ハヤクイッテヨ!ハヤクゥ!』
    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュッ!"
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ!"
    "ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぱっちゅぷちゅぷちゅぱっ"
    『(駄目!駄目!駄目!いく・・いく・・・っ!)』

    『『『『ラバーでイクッ!』』』』
    "キュキュキュキュキュキュキュッ!"
    『(いやっ・・・駄目よ!・・・イクッ!・・駄目!)』

    『『『『ラバーでイクッ!』』』』
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ!"
    『(ラバーで・・・駄目!流されちゃ・・イク!)』

    『『『『ラバーでイクッ!』』』』
    "ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ!"
    『(ラバーでイッちゃうっ!イッちゃ駄目!イクッ!)』

    『『『『ラバーでイクッ!』』』』
    "キュキュキュキュキュキュッ!"
    『(ラバー・・ああっ・・・イク・・・・イク・・・)』

    『『『『ラバーでイクッ!』』』』
    "ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ!"
    『(ラバーで・・・イク)』

    『『『『ラバーでイクッ!』』』』
    "ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ!"
    『(ああっ、もうっ、・・・ラバー・・・イクッ!)』

    『『『『ラバーでイクッ!』』』』
    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"
    『(ラバーでイクゥゥ!)』

    『『『『ラバーでイクッ!』』』』
    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"
    『(ラバーでイクッ!)』

    『『『『ラバーでイクっ!』』』』
    『『『『ラバーでイクっ!』』』』
    『『『『ラバーでイクっ!』』』』
    『『『『ラバーでイクっ!』』』』
    『『『『ラバーでイクっ!』』』』
    『『『『ラバーでイクっ!』』』』


    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!
     キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!
     キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"
    『ラバーでイク!ラバーでイク!ラバーでイクゥゥゥ!』

    "ビクビクビクッ"と震えた雫はそのまま声に導かれてイってしまった。
    『んんんんんっ、んんんっ、んんんんっ!!』

    ヒップを抱きしめたままイッた雫は目前の妖子を睨んだが
    『『『『じゃあ、イキマショウカ。』』』』
    と囁くと、再び責め始めた。雫は宴が始まったばかりだと思い知らされた・・・・・。

    ■憧れのアイドルを催眠で僕の専用性処理嫁にする■
    [ 2000/12/07 00:00 ] 【ラバー雫】の物語 | TB(-) | CM(0)
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