誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    【ラバー雫】の物語8

    『いい加減に・・・・して・・・ください、妖子・・・さん!』
    紫のヒップを抱え込みながら雫は叫んだ。だがその姿は滑稽で妖子はそんな
    雫に溜め息をつきながら答える。
    『ワタシのアソコに何度も射出しながら何を言ってるの?具体的に言わなくては
     ワタシも対処のしようが無いワ。』
    『うっ・・・うぅっ!・・・・卑怯者!』
    ラバーヴァギナの素晴らしい感触に流されそうになりながら、雫は懸命に
    訴えた。だが、妖子はそんな言葉など耳に入ってないかのように雫を見て
    妖艶に微笑んでいる。
    『さあ、具体的に言って・・・・』
    『イ・・・・イ・・・・イヤ・・・よ!』
    雫はなおも歯を食いしばって耐える。だが妖子は怒ることも無く、スッと手を
    かざすと手に紫の薄いラバー膜を持っていた。
    そのラバー膜に自分のクリペニスを押し当ててんふぅっ!と喘ぐといきなり
    紫のラバーリキッドを射出して雫に見せつけた。
    『やっ・・・やめて!』
    雫は叫んだが、妖子はリキッドがベットリ付着した膜を雫の口付近に押し当てた。
    『イ・・イヤ・・・んんんっ!』
    紫の膜が口と鼻を覆い、しかも口と鼻の中まで進入してきた。
    妖子のラバー臭が鼻腔を刺激して雫に、妖子に対する愛情を呼び起こさせる。
    そして口が、我慢してきた雫の意思とは裏腹に別のことをしゃべり始める。
    『妖子様の淫らなアソコが気持ちよすぎて、雫のはしたないクリペニスがイキッぱなしで
     雫はもうメロメロです。ですが雫はクリペニスだけではなくワタシの卑猥なアソコや
     ガバガバのアナルでもイッてイッてイキまくりたいのです。妖子様のクンニや手コキ、
     クリペニスでの激しい突き、そしてカラダ全体を舐め回されたりして妖子様の性奴隷に
     なりたいのです。どうかこのラバーの虜でラバー生命体である"ラバー雫"に妖子様の
     慈悲をお恵みください。(えっ?・・えっ?・・えええええっ!!)』
    思ってもいない事を喋らされて怒る雫。だが妖子は納得したと言わんばかりに大袈裟に
    返答した。
    『まあっ!ごめんなさい!そんな大事な事に気付かないなんて・・・わかったワ、
     できる限りの事をしてア・ゲ・ル!』
    妖子は雫の背後に立つとクリペニスをアナルに突き入れた。
    "ギチュギチュギチュギチュッ!"
    『あんっ!幸せです、妖子様!(いやっ抜いて!ダメェッ!)』
    "キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ"
    妖子は突きながら大きくなった雫の胸を揉んだ。
    "キュッ、ギュキュッ、キュッ、ギュギュギュッ"
    『ラバー雫、すっかり巨乳になって・・・揉み心地も最高ネ。』
    『あ・・・あんっ、はぁっ・・ああっ、気持ちイイ!おっぱい気持ちいいです。妖子様に
     大きく・・・あん・・・してもらって・・感度も・・・イイ!・・イクッ!』
    雫は妖子を睨みながら、胸を揉まれただけでイッてしまった。悔しくても口は妖子に
    制御されており、胸の感度や大きさも以前とは比べ物にならない位敏感に、また
    BカップからHカップへと巨乳化していた。
    『喜んでもらえて嬉しいワ。もうカラダ全体がクリトリスのように敏感でしょ?』
    『はい・・・妖子様・・・乳房全体が・・・クリトリスに・・・あんっ・・なってるようで
     はぁん・・あっ・・あっ・・雫はラバーになれてイ・・イ・・幸せですっイクッ!
     (嫌よ!イキたく無いのに!元に・・・戻して!・・ああ!・・また・・・イク!)』
    雫は睨みながらカラダを震わせる、そんな雫を抱きしめ妖子はクリペニスを突きながら
    耳元で囁く。
    『ワタシも幸せですヨ、雫さん。もっとワタシを、もっとラバーを感じて、アナタはラバー
     なんだってココロとカラダに刻みこんデ!』
    "パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、"
    大きく、そして激しくピストンを繰り返す妖子。雫は息を弾ませながらも妖子を
    睨み続けた。だが・・・・
    『あん、あん、あん、あん、ス、スゴ、イッ、イッ、イイッ、イクッ、イクッ、イクッ
     (あん、あん、あん、嫌!嫌!いや!イヤッ!イイッ、イイッ、イッちゃう!)』
    もはやカラダ全体がクリトリス化している雫に抗う術は無く、再びイキそうになる雫。
    『そうよ!もっとイッて!何度もラバーでイッて!イキなさいラバー雫!』
    "パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!"
    前から妖子のヒップ(腰から下)が抱きついて淫らな腰使いで雫を追い込み、
    後ろから妖子のクリペニスが激しい腰使いで雫を絶頂に追い込んでいく。
    "ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ"
    "パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!"
    『イク!イク!・・・ラバー雫・・・妖子様でイク!・・ラバーでイク!イクゥゥゥゥッ!
     (イヤ!イヤ!・・わたし・・・妖子さんに・・・イかされる!・・ラバーでイッちゃう!)』
    "ヴリュリュッ、ヴリュリュッ、ヴリュリュッ、ヴリュリュッ、ヴリュッヴリュッ!"
    雫と妖子は大量のラバーリキッドをそれぞれ射出するとお互いに唇を奪い合った。
    『(悔しい!気持ちいい!どうして?これは夢?現実?)』
    雫は妖子の舌に自分の舌をネットリと絡ませながら、妖子を睨もうとしたが
    なぜかだんだん妖子が愛おしくなってきて睨む事が出来なくなっていった・・・・


    『んっん・・・んん・・んむぅ・・・・んっ・・んんっ・・んふぅっ(ダメ!流されちゃ・・・ああっ・・・妖子さん・・・素敵・・・)』

    やがて目を閉じた雫は舌を絡ませながら、自らゆっくりと腰を動かしクリペニスと
    アナル両方で妖子を感じようとし始めた・・・ラバー雫として。




    "ヌッチュ、ヌッチュ、ヌッチュ、ヌッチュ"
    "ギチュッ、ギチュッ、ギチュッ、ギチュッ"
    『んっ・・はあっ・・・あ・・・あん』
    雫はゆっくりと腰を動かしながら快楽を味わっていた。
    自分のクリペニスを咥え込むラバーヴァギナ、アナルはおろか内臓までかき回す
    ラバークリペニスと妖子の分身たちの前になす術もなく、妖子の事だけを考える
    ようになっていった。
    『はあ・・はあ・・・はあ・・・ぁ・・ぁ・・・・』
    妖子の腰から下は雫をイカせることはせず、ただゆっくりとねちっこく腰を動かして
    甘い快感を与え続け、クリペニスもまた激しくピストン運動をするわけでもなく
    雫のアナルそして内臓を、まるで舐め回すようにゆっくりと動いていた。

    『フフフ・・・雫サン、ワタシのアソコの具合最高でしょう?』
    『はあ・・はあ・・・はい・・・最高ですぅ・・・』
    『ワタシのクリペニスは堪らないでしょう?』
    『あっ・・・あん!・・堪りません!・・・もっと・・もっと!』
    妖子は雫の巨乳をゆっくりと揉みしだきながら囁いた。
    『下ばかりじゃ物足りないでしょう?上の口もさあ、召し上がれ』
    突然、別の紫色のクリペニスが出現したかと思うと、雫の口内に入り込み
    喉の奥まで犯し始める。だが不思議と息苦しさはなく、ただラバーの芳香を
    感じるだけだった。
    『(ああ、・・・・妖子さんの・・・ニオイ・・・)』
    雫はラバーの体臭にも個人差があるんだと感じ始めていた。雫はこの妖しい
    空間でラバーについて、少しずつ詳しくそして敏感になっている事にまだ
    気づいていなかった。

    『ウレシイワ雫さん、アナタもようやくラバーであるという自覚が芽生えてきた
     のね?その可愛らしくてイヤラシイ、ラバーのお口でワタシだとわかるように
     なったのネ?』
    『んぶぶ、んぶんぶ、んぶぶ、んぶぶ、んぶんぶ』
    雫は妖子の分身に丹念に舌を絡ませながら"違います!"と強く念じた。
    だがその表情は幸せそのものといった感じで、目を潤ませている。

    『イイワ雫さん。アナタのリハビリも始めなきゃならないし、そろそろ責めてアゲル。
     細胞のひとつひとつでラバーを感じなさい、ラバーでイキなさい!』

    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!"
    さらにたくさんの妖子が現れて雫をイカせようと激しく責め始めた。
    妖子の顔が二つ、雫の両耳に囁きながら舌を突き入れる。別の顔が雫の
    鼻に吐息を吹き込み続ける。別の顔二つが雫の乳首に吸い付き、その間を
    あらたなクリペニスがパイズリを求めるように上下に動いている。
    下半身は妖子の腰が激しくグラインドし、クリペニスが凄まじい速さで雫の
    アナルを出入りする。
    "キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ" 
    『イイんでショウ?』
    "キュッキュキュゥゥゥゥ"
    『イイ匂いダロウ』
    "キュッキュッキュッ"
    『気持ちのイイカラダだナ』
    "ギュキュゥゥ、ギュキュゥゥ"
    『素敵ヨ』
    『イッテイイのヨ?』

    重なるたくさんの妖子たちの声、そしてラバーが擦れる音。雫はもう訳が
    わからなくなっていた。

    『さあ、雫さんイキなさい!気持ちよく、激しく、ラバーで!』
    とうとう、雫のアソコに極太のクリペニスが突き刺さり、雫は軽くイッてしまう。
    "ヌチュヌチュヌチュッ!"
    『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!』
    "パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!"
    『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーっ!!』
    雫は目を大きく見開き、激しく身体を痙攣させながらイキ続けた。

    「ん・・・・ん・・・・。」
    気がつけば雫は妖子の胸の谷間に顔をうずめたまま妖子に抱きついていた。
    妖子はクリペニスを雫のアソコに突き入れたまま、雫の頭を撫でてやる。
    「可愛い寝顔ね、夢の中でワタシの事を思い続けて何回もイッたのかしラ?」
    "キュキュッ・・・キュッ・・・"
    「はあはあはあ・・夢?・・・あれが?・・・」
    雫は細部まで憶えている先ほどまでの淫らな行為が、夢だとは思えず
    記憶を一部奪われたのかと疑った。そんな雫に妖子は、現実を思い出させる
    言葉を投げかけた。
    「さあ、カラダもすっかりラバーなんだしリハビリを始めましょ?あのコたちも
     さっきから準備して待ってるんだから・・・」

    「えっ?」
    雫がゆっくりとまわりを見渡すと、魔魅たち三姉妹がクリペニスを勃起させて
    こちらに向かって微笑んでいるのが見えた。

    「そ・・・そんな・・・・。」
    雫はこれからが現実なのか?先ほどまでが現実なのか?それとも醒めない夢に
    取り残されてしまったのか?と考えながらも、この状況から逃れる事ができない
    ことに頭がおかしくなりそうだった・・・・。


    「おはようございます、雫さん。気持ちのいい夢を見れましたか?」
    魔魅は微笑みを浮かべながら舌なめずりをして、クリペニスをゆっくりと
    シゴいている。よく見れば魔衣と魔夜も同じように勃起したクリペニスを
    シゴきながら雫を見つめていた。
    「な・・何を・・する気・・・・・なんですか・・・?」
    クリペニスを突きこんだままの妖子が耳元で囁いた。
    「モチロン、リハビリのお手伝いヨ?アナタはまだラバーになったばかり
     でしょう?アナタのカラダ全てがラバーになってようやく、ノーマルの
     感度を取り戻しつつあるのヨ。」
    「わ、私はどこも悪ぅっぷ!」
    雫の顔を胸の谷間に埋める妖子。しばらくして開放された雫は、口を
    半開きにして目も虚ろになっていた。
    「あ・・・・あぁ・・・・はぁ・・・」
    「じゃあ、早速魔魅たちと交代するわネ。」
    そう言って妖子がクリペニスを抜くと"ジュポッ"と音がして雫は思わず
    "はああんっ"と声を出してしまう。
    そして妖子は雫をベッドから降ろして立たせてやると名残惜しそうに
    ゆっくりと離れていった。入れ替わるように雫に近づいた魔魅たち三人は
    雫を取り囲むように立った。

    「じゃあ、基本から始めましょうカ。"スクェアー"をやりましょう。」
    雫は訳がわからなかった。だがカラダが思うように動かずとりあえずそこに
    立ち続けることにした。すると魔魅が雫の前に立った。
    「雫さん、まずは雫さんの極太クリペニスを最大限に勃起させてください。」
    「はい・・・え?・・えええ?」
    どうやってクリペニスを生やすのかわからない雫。すると妖子が
    「ほらネ?生やし方もわからないなんてアブノーマルな考え方が細胞にまで
     染み渡っている証拠なのヨ、納得したでしょ?だからリハビリが必要なのよ。
     ほら、クリトリスに意識を集中してクリペニスがどんなものか思い出しテ!」
    現実世界まで変態にないたくない雫は、必死に抵抗する。だが魔魅たち三人の
    凶悪なクリペニスを見ているうちに、クリトリスがウズウズしてきて勝手に
    クリペニス化してしかも三人よりもはるかに凶悪なクリペニスを生やしてしまう。
    「い、いやーーーーっ!」
    「フフフ、おいしそうなクリペニス!ワタシが食べたいくらいだワ。さあ、アナタたち
     スクェアーをしなさい。」

    クリペニスを勃起させている雫の前に、同じくクリペニスを勃起させたままの
    魔魅が立つ。雫の右前に魔衣、左前に魔夜が立った。
    「まずはクリペニスの先端を合わせます。」
    魔魅が一歩前に出て雫のクリペニスに自身のクリペニスの先端を触れさせる。
    それだけでカラダの力が抜けていきそうになる雫。横から魔衣と魔夜が同じように
    クリペニスの先端をくっつけてくると雫はイキそうになった。
    「はぁん・・・ダ、ダメェ・・・ん」
    「雫さん、腰を引かずに自然体で・・・そう・・・まだイッてはダメですよ?
     雫さん?両手の中指をそれぞれ魔衣と魔夜のアナルに突き刺してください。
     さあ魔衣、魔夜・・・アナタたちも指を突き刺して!」
    「わかった!」
    「ああ、いくぜ!」
    "ギュギュッギュギュギュッ!"
    「いやああ!・・あっ!・・・あっ!・・あっ!・・・・」
    突然アナルを掻き回され、思わず腰を前に出してしまう雫。だが前に出すと
    クリペニスが擦れて気持ちが良過ぎて、腰を引くとアナルを掻き回されて
    気持ちが良過ぎる。しかもカラダを前のめりにするとお互いの巨乳が擦れて
    とても気持ちが良く、雫はただヨガリ狂うだけのラバー人形になっていた。
    "キュッ、キュキュッ、キュッ、キュキュッ、キュッ、キュッ、キュキュキュッ!"
    「はあああああっ、はあっ、はっ、はっ、あっ、あっ、あぁん!」
    妖子はそんな雫を微笑みながら見つめ、アドバイスを送る。
    「雫さん、イクだけじゃダメヨ?魔魅のラバー、魔衣のラバー、魔夜のラバー
     それぞれ気持ちよさが違うでしょう?三人のラバーの違いがわかるように
     ならないと。アナタはラバーなのよ?ラバーなら違いがわかるハズよ?」
    「そんな!・・あっ・・あっ・・い、・・いやっ・・いやっ、いやっ、いやっ!・・・・
     ダ、ダメ!・・・イク!・・・イク!・・・ラバー・・擦れてる!・・・イクゥゥゥ!」
    "ブビュッ!ブビュッ!ブビュッ!ブビュッ!ブビュッ!ブビュッ!ブビュッ!"
    雫のクリペニスが脈打ちながらラバーリキッドを大量に射出すると魔魅たち三人に
    ラバーリキッドが付着する。だが魔魅たちは嫌な顔をせず、むしろウットリと
    した表情で雫に注意を促す。
    「ダメですよ!雫さん。アナタだけイクなんて!」
    「そうだよ雫!ズルイよ!自分だけ。」
    「雫、今度はアタシがイクとこ見せてやるよ!」
    勝手なことを言う魔魅たち、だが雫は魔魅たちから漂ってくるラバーの体臭に
    心ここにあらずといった感じで、反論する気も失せていった。
    「はあ、はあ、はあ、はあ・・・ラバー・・擦れて・・・ドピュッてなって・・・ああっ!」
    "ギュギュッギュギュギュッ!"
    再びアナルを激しくせめられる。カラダを動かす度にクリペニスが擦られ、
    巨乳同士が激しくぶつかり合う。勃起した乳首が他の巨乳を引っ掻いて
    乳首自身も感じて、瞬く間に雫は絶頂に上り詰めていく。
    「ああああああああああああああああああああああああっ!」
    「雫さんのクリペニスに・・・犯されてるぅぅぅ!」
    「雫ちゃんの乳首がワタシのオッパイ犯してるぅぅぅ!」
    「雫の指が・・・アタシのアナルを・・犯してるっ!」

    四人の動きがだんだん激しくなってラバーの擦れ合う音もどんどん大きく
    なっていく。
    "キュキュキュッ!キュキュキュッ!キュキュキュッ!キュキュキュッ!"
    「ああああっ!ああああっ!あああっ!あああっ!あああっ!」
    「イク!イク!イク!イク!イク!」
    「雫ちゃんイクよ!イクよ!イクよ!」
    「イ、イクぜ!雫、一緒に、イクぞ!」
    "ビュビュビュビュビュッ!ビュビュビュビュビュッ!ビュビュビュビュビュッ!"
    四人同時に大量のラバーリキッドを射出しながらイッた。四人はしばらく
    互いのラバーボディーを擦り付け合うようにカラダを密着させ、誰からともなく
    舌を絡め合わせた。特に雫は舌を限界まで伸ばして魔魅たちの舌を嘗め回していた。

    妖子は
    「今日はこんなものかしラ?一度にたくさんやっても仕方ないし、ゆっくりと
     気長にリハビリしましょうネ、ラバー雫。」
    「はあ、はあ、はあ、私は・・ラバー・・じゃありま・・・せん!・・あんっ」
    「ふうっ、一日じゃアブノーマルの考え方は直らないわネ。」
    「あ、アブノーマルじゃ・・・あ、あんっ・・アブ・・アブノーマル・・・」
    「そうよ、アナタはまだ変態なのよ?」
    「ち、ちが・・あっ・・あっ・・あんっ・・あんっ・・あああああっ!」
    魔魅たちのラバーボディーから離れられない雫はヨガリながらも必死に
    抵抗する。やがて、魔衣と魔夜がアナルから指を抜き、雫も指を抜いて
    ようやく開放された。だが、離れなかった魔魅は雫のカラダに舌を這わせて
    ラバーリキッドを舐め取ってやる。それを見た魔衣と魔夜も同じように
    舌を這わせると、雫はまた快楽の波に溺れそうになった。
    "チュッ、チュルチュル、チュ、ヌチュッ"
    「はあああっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、ああっ、あんっ」
    意外にもラバーリキッドを舐め取った魔魅たちはゆっくりと雫からカラダを
    離した。

    「さあ、今日はもう休みましょう。明日から毎日ラバーになるリハビリ
     が待ってるんだから、早く休まないと。雫さんベッドにいらっしゃい。
     ワタシが添い寝してあげる。」
    「ああっ、やめて・・・ください・・・もう・・許して・・・」
    「今はまだ一人で寝ると悪夢を見ちゃうわヨ?大丈夫!気持ちいいカラ!
     夢の中でゆっくりと・・・よがり狂いなさい」

    妖子の手に引かれ、紫色の光沢が美しいラバーベッドに寝かされると
    妖子が上から覆いかぶさってくる。ベッドは自ら意思を持っているのか雫の
    手足を拘束するとゆっくりと妖子を抱きしめさせてやる。開脚して妖子の
    クリペニスを迎えやすいようにした。
    「いや、イキたくない。・・・・もう!許して!ああっ!はあっ・・・あ・・・・・」
    ベッドは妖子と一緒に雫を包み込むと動きを止めた。
    雫は再び紫色の淫らな空間に放り込まれ、たくさんの妖子たちに愛を囁かれ
    愛を誓わされながら、数え切れないほどの絶頂を味わうことになる・・・・。

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    [ 2000/12/06 06:00 ] 【ラバー雫】の物語 | TB(-) | CM(0)
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