誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    【ラバー雫】の物語9

    "キュキュッ、キュッ、キュキュッ、キュッ"
    雫はベッドに腰掛けた妖子の上に跨るように座っていた。だが、雫のアナルは
    妖子のクリペニスに貫かれており、雫のクリペニスとヴァギナは妖子に丹念に
    愛撫されていた。
    『あああっ・・・あっ・・あんっ・・・・も・・もうっ・・・やめ・・て・・・』
    『何を止めるノ?』
    『わた・・・し・・・を・・お・・おか・・・・犯さないでっ!・・あんっ』
    『アラ、ワタシは雫さんを犯したことなんか一度も無いわヨ?』
    そう言いながら妖子は右手で雫のクリペニスを妖しくシゴき続ける。
    "キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ"
    『はあっ!・・・あっ・・あっ・・あっ・・あああっ!』
    キュキュキュとラバーの擦れる音が雫の耳朶をくすぐる。
    雫はこのラバーが擦れる音がとても好きだった。しかし、身近でこの音を
    聞くという事は自分が犯されるということに他ならず、このままでは
    犯されることに幸せを感じてしまいそうだった。

    『ほうら雫さん、今のアナタの姿を鏡に映してあげるわヨ。』
    突如、雫たちの目前に紫の光沢を持った壁が出現した。それは雫たちが
    映りこむほどの光沢だったが・・・・・。


    『あんっ!あんっ!あんっ!・・・いいっ・・気持ちいいよぅっ!イキそう!
     妖子さまのラバーハンド最高!・・もっとシコシコしてっ!アソコを
     ギュギュギュッ!って掻き回して~っ!はあっ・・いいっ・・いいっ!』
    『そんなにワタシの手が気持ちいいの?さすがラバー雫。さっきから
     ワタシのクリペニスを咥え込んでるアナタのイヤラシイ、アナルも素敵ヨ
     ワタシもイキそう・・・一緒にイク?』
    『イク!一緒にラバーでイク!・・・シコシコしながらギュギュギュッて掻き回して
     ワタシの中にドピュドピュドピュッ!てイッて!』
    『わかったワ!イキましょうラバー雫、ラバーになって!』

    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュッ!"
    "グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!"
    "パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!"

    三箇所を同時に激しく責め立てる妖子。それは自分がイクというより、
    明らかに雫をイカせようとする動きだった。妖子の極太クリペニスは
    雫のアナルを激しく出入りして、中では内臓までクリペニスに蹂躙されて
    雫は息も絶え絶えだった。
    『らめぇ!ラバー!ラバー!イク!ラバー!イク!イク!ラバーーッ!』

    "ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
     ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!"

    雫と妖子は完全に同時にイッたようだ。大量のラバーリキッドを射出しながら
    雫は呆けた顔で妖子にもたれかかる。そんな雫のクリペニスをなおも
    妖しくシゴきながら妖子は耳元で囁く
    "ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ"
    『素敵よ・・・ラバー雫。』
    雫はその言葉を聴いて、口をだらしなく開けて舌を出したままウットリとした
    表情をしていた。


    『ホラ!アナタはあんなに気持ち良さそうに"ラバー!イクーッ!"って
     思ってるのヨ?だから・・・・恥ずかしがらなくても大丈夫ヨ。』
    『ち、違いますっ!違うったら!いやっ!ダメ!ダメェッ!』
    妖子は情け容赦ない腰のグラインドで雫のアナルを責める。一突き毎に
    雫の体が上下に弾み、雫の巨乳も音をたてて揺れる。
    "パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!"
    『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ』


    さらに妖子は先程の鏡の映像以上に激しくクリペニスをシゴき、雫のアソコを
    人ではありえない動きで掻き回し、雫を追い詰めていく。
    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュッ!"
    『いや!いや!いや!ダメ!ダメ!もう!ダメ!』
    "グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!"
    『ああっ!ああっ!あああっ!イク!イク!イク!』
    "パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ"
    『ダメ!ラバー!ラバー!イクッ!ラバー!イク!イク!』

    『イクわヨ!ラバー雫!夫婦として!ラバーとして!一緒にイクわヨッ!』
    『ダメ!イッちゃう!ラバーでイッちゃう!イク!イク!ラバーでイク!
     ラバーでイク!ラバーでイク!ラバーでイクーーー!』

    "ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
     ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!"
    目を大きく開いたまま、カラダを激しく痙攣させて激しくイッた雫。
    そんな雫に妖子は耳元で囁いた。
    『夢は始まったばかりヨ。さあもっともっとイッて!ワタシの為にラバーの為に。
     心の底から"ワタシはラバー雫だ"と認識するまで夢は覚めないわヨ?』

    雫は果たして夢から現実に戻れるのだろうか?と束の間思うも、妖子の責めに
    再び"ラバー!イク!"と叫びながら絶頂に追い込まれていった・・・・。




    雫は紫色にラバーコーティングされていた。長い髪は全頭マスクの中に
    すっぽりと収められ、乳首やクリペニスは勃起した状態である。
    顔の表情やヴァギナの形、アナルの皺までわかるほど薄い皮膜状の
    紫のラバーは雫の身体の動きを封じていた。
    その為雫は仰向けで寝かされたまま、身動きもとれずただ、
    "フゥッ!フゥッ!フゥッ!"と荒い息をするばかりであった。

    「妖子様、この後はいかがなさいますか?」
    魔魅はラバーコーティングされた雫を見つめながら尋ねた。
    「そうネ、スクェアーの続きヲ。けどその前に食事もさせないとネ。」
    「畏まりました、では準備をしてまいります。」
    魔魅が姿を消すと、妖子は雫に近寄り指先でクリペニスをツツっとなぞる。
    すると雫は
    "フッフッフゥゥゥゥッ!"と叫び、クリペニスを脈打たせた。
    「フフフ、今頃雫さんは夢の中で何発も射出してるんでしょうネ。
     あとで夢の内容を言わせなくちゃ、とても詳細にネ。」


    "キュキュキュキゥキュキュキュキュッ!"
    身動きの取れない身体全体を見えない何かが撫で回している。
    その度にラバーが擦れる音が雫の耳にしっかり聞こえて、雫はだんだん
    幸せな感情を持つようになっていった。
    『(ダメ!、これは妖子さんのワナよ!・・・・けど・・・素敵・・・。』
    夢の中では首から下をピッチリとした紫色のラバースーツで包み込んでいる雫。
    クリペニスはスーツの中で窮屈に勃起している。この空間では妖子の
    ラバー体臭が充満しており、なんとなく妖子に包まれている感じがして
    きた雫だった。
    "ギュギュッ!"
    巨乳を揉まれ、さらにヒップを撫でられ、トドメにクリペニスをなぞられた。
    "ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!"
    ラバースーツの中で大量に射出した雫、だが愛撫は無視するように
    身体中を撫で回しながら音を立てている。
    『妖子さん!もうっ・・・やめて!気持ちいいから!堪らないから!
     聞こえてるんでしょう?やめっ・・てっ・・・イクッ!・・イクッ!』
    再び大量に射出する雫、だがどんなにイッてもラバースーツの中でただ
    脈打つだけなので傍目には興奮してるようにしか見えなかった。
    それも立ったままで・・・・・。

    「んあっ!」
    雫は紫のベッドの上で目を覚ました。もう時間の感覚がわからず
    何時間寝たのかもわからなかった。
    「フフフ、おはようラバー雫。」
    「お、おはようございます妖子様・・?」
    なぜか"様"をつけてしまう雫。そんな雫の身体を起こしてやりながら
    妖子は今日のスケジュールを説明した。
    「雫さん、最近食事を食べてないでしょう?だからリハビリの前に
     軽いものを食べなさい。今はまだ流動食ネ。」
    「食事・・・・ですか?」
    「ええ、何にも口にしてないでしょう?ああ、私のラバーリキッドは
     たっぷり飲んでくれてるわネ。」
    「飲みたくありません」
    妖子を睨もうとしたが、あのラバーリキッドの苦くて濃厚なラバー臭がする
    味を思い出して、なぜか幸せだったような気がして睨むことができなくなった。
    「遠慮しなくてもアナタの為なら幾らでも射出できるんだから、飲みたくなったら
     スグに言ってネ?アナタのそのオクチにたっぷりと出してア・ゲ・ル♪」
    「イヤです!」
    はっきりと断ったものの、口の中では妖子のラバーリキッドの味が再現されつつ
    あった。
    やがて魔魅がラバーカップに黒い液体を入れてやってきた。
    「さあ、召し上がれ♪」
    魔魅が出したラバーカップを思わず取ってしまった雫は、カップの中を見て
    顔を背けた。だが漂うラバーの芳香に少しずつカップを口に近づけてしまい、
    とうとう黒い液体を一気飲みしてしまった。雫は何度も止めようと思ったのに
    しっかり最後まで飲み干してしまい、妖子達を睨んだ。だが・・・・
    「んっ、んっ、んんんんんっ、んんんんっ、んんんんっ、」
    雫の食道では液体が上下に行き来し始め、雫に快楽のパルスを送り始めた。
    「気持ちいいでしょう?その液体は天然LATEX成分をふんだんに使った
     ラバー満点の飲み物なのヨ。もちろん気持ちいい理由はそれだけじゃないワ」
    「んんっ、んんっ、んんっ、んんっ、んんっ、んんっ、んんっ、んんっ」
    吐くことも飲み下すことも出来ずなすがままにされる雫。しかし快楽の
    正体は液体だけではなかった。
    「アナタのカラダは細胞までラバーなの。だから本当は内臓までクリトリス並みに
     感じるのヨ。ただ、それだと心臓の鼓動だけでイキ続けちゃうから面白く
     ないでしょ?だからここの施設でラバー魔術を施して感度を鈍らせてあるの。
     もちろん術を解けば・・・ネ?」
    雫はその話を聞いて恐怖した存在するだけでイキ続けるかもしれないなんて・・・。
    しかし液体の責めに思考を中断されて頭の中では"イク"ことしか考えられなく
    なっていった。
    「(ダメ!いくらなんでもそんな気持ち悪いイキ方はダメ!・・ダメ!あああっ!)」
    突如、体積を急激に増やした黒い液体は胃から腸、アナルへと広がり
    また咽喉から口と逆流して雫の体内を貫通した。
    "ゴポッ・・・ブポッ"
    アナル、及び口から出た黒い液体は筒状になって雫の胸の谷間を通過
    するようにしてみぞおち部分で繋がった。
    「ふぉぉぉぉっ、ふぉぉぉぉっ、ふぉぉぉぉっ、ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」
    四つんばいの状態で事の次第を見つめていた雫は我に返り、液体を
    取ろうとするが送られてくる快楽の波になす術もなかった。
    妖艶に微笑みながら、妖子はその筒状のものをつかむとゆっくりと
    前後に動かし始める。
    「ふぉぉっ、ふぉぉっ、ふぉぉっ、ふぉぉっ、ふぉぉっ、ふぉぉっ、ふぉぉっ」
    身体に力が入らず、ただよがり狂うだけの雫に妖子は
    「食事って大切でしょう?気持ちいいでしょう?毎日の食事は大切ヨ?
     ホラ!ホラ!ホラ!イクの?ねぇ、イクの?ラバーでイクの?」
    「ふぉっ!ふぉっ!ふぉっ!ふぉっ!ふぉっ!ふぉっ!ふぉっ!ふぉっ!」
    妖子は筒状のものを激しく動かしていく。また魔魅は胸を揉みながら
    筒状のものを挟ませパイズリさせる。魔衣はヴァギナに手首まで突っ込んで
    フィストファックし、魔夜は勃起した凶悪な雫のクリペニスを激しくシゴきながら
    フェラチオをしている。
    雫は身体の中と外をラバーで擦られて、もはやイクしかなかった。
    「カラダの内と外でイクなんて!素敵よラバー雫、あなたはやっぱり
     ラバーそのものラバー生命体なのヨ!さあ、ココロの底から
     ラバーでイクッ!と叫びなさい。そして自らラバー生命体であると
     認識しなさイ。さあ、ラバーでイッテ!ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!」
    「ふぉふぉぉぉふぉふぉふぉ!ふぉふぉぉふぉふぉふぉ!(ダメ!叫んじゃう!
     ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!)」
    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!"
    「ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」
    雫は叫びながら激しくイッた。目を見開いたまましばらく四つんばいで
    いたがやがてゆっくりと崩れ落ちていった。
    「んふぉう・・・んふぉう・・・・」
    「フフフ。雫さんもようやく食事の大切さがわかったようネ。けど、食事だけで
     満足してもらっては困るワ。これからリハビリを始めるんだもの・・・・。
     さあ、アナタたちスクェアーの用意を!」
    「「「ハイ!妖子様!」」」
    それを聞いた雫はなぜかクリペニスを勃起させてしまう。
    「(ああっ、そんな!またあんな気持ちのいいことを・・・・。)」
    雫のクリペニスも、魔魅たちのクリペニスも脈打っていた・・・・。

    雫たち4人は互いに背中合わせになっていた。
    だが、それぞれ左右の人間のヴァギナに指を入れて掻き回しながら
    お互いのヒップを擦りつけあってラバーの感触を味わっている。
    雫は逃げようとしたものの、ヴァギナからの快楽とヒップからの
    ラバーの感触にすぐに逃げる気力も失せ、今はただひたすら
    快楽を貪っている。
    それを見ていた妖子は自分の口に指を入れると何かを取り出した。
    それは紫色の特製コンドームで、雫の硬く勃起しているクリペニスに
    ゆっくりと被せていった。
    「ウフ♪」
    「はんんっ!な・・・何を・・・あふっ」
    いきなりクリペニスからの快楽を与えられて驚く雫、妖子はそんな雫に
    「昨日は勝手に何度もイッたでしょう?だからワタシからサービスして
     特製コンドームをつけてあげたノ。まるでワタシに咥えられてるみたいで
     イイでしょ?それならイクのを我慢できると思うワ。さあ!続きを楽しんで
     もっともっとリハビリに励んで頂戴!」

    "キュキュッ、キュキュッ"
    再びラバーが擦れ合い、ヴァギナを掻き回されて雫は再び快楽の渦に
    飲み込まれていく。すると妖子が雫のクリペニスをなぞりながら胸を
    ギュッと揉んだ。
    「はうっ!くっ・・・・・イク・・・イクゥゥゥゥ!」
    あっけなくイッてしまう雫。だが明らかに大量の射出感があるのに
    クリペニスは"ビクンッ、ビクンッ"と脈打つばかりで妖子は満足そうに
    微笑んだ。
    「よく我慢したわネ!エライわよラバー雫。さあ、どんどんリハビリに
     励んで快楽を魔魅たちと共有しなさい。4人同時にイクのヨ!」
    「嫌!あああっ!ダメッ・・・またイクッ!・・イクッ・・・イクッ・・イクッ
     くっ・・はああああっ・・ダメ・・もう許しぃぃイクッ!イクッ!イクッ!イクッ!」
    "ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!"
    雫は何度もイッて射出感も何度も感じているのに、妖子達は認めようとせず、
    愛撫の手を休めなかった。
    「雫!雫!もっと!・・もっと掻き回して~っ!あんっあんっあんっ!」
    「ほら雫!アタシの指ももっと感じてくれよ!アタシと一緒に!」
    「雫さん!我慢なさらずにイキたければイッてもいいんですよ?」
    "くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ!"
    ヴァギナの中から溢れ出たラバー愛液が魔衣と魔夜の指を濡らしていく。
    "ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!"
    「イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!」
    目を見開いて歯を食いしばる雫。
    「ラバー雫?アナタが射出すればわかるようになってるからイキたくなったら
     ドピュドピュッ!と射出しなさイ。アナタの大量のラバーリキッドが尖端に
     溜まるようになってるから、イッたらそこで小休止してお茶にしまショウ?」
    "ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!"
    「イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッ!」
    もはや歯を食いしばるだけで何も言えなくなる雫。
    そんな雫に追い討ちをかけるように魔衣と魔夜が激しくヴァギナを掻き回す。
    そして妖子もクリペニスを激しくシゴき始めた。

    "くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ!"
    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキキュキュキュキュ!"

    "ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!"
    「ヒィッ!イグッ!イグッ!イグッ・・・グゥゥゥゥゥっ!」
    クリペニスの先端に少しばかりの膨らみが出来始めると妖子が
    「フフフッ、とうとう我慢リキッドが溜まり始めたわネ?イッてもいいのよ?
     一体どれだけ我慢できるのかしら?ラバー雫の本領発揮を期待してるワ」
    「(イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!またイクッ!ダメ!イクッ!
     と、止まらない!嫌ぁっ!イクッ!イって!るのに!イクッ!イクッ!)」

    気を失うこともできずに絶頂感を強制的に何度も味わう雫だった・・・・


    ■奴隷王妃ソフィア ■
    [ 2000/12/05 00:00 ] 【ラバー雫】の物語 | TB(-) | CM(0)
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