誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    【ラバー雫】の物語10

    "ビクンッ!ビクッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクッ!ビクンッ!"
    「(イクッ!イクッ!イクッ!とま、らない、イクッ!)」
    クリペニスを脈打たせた分だけイク雫。
    もうどれだけのラバーリキッドを射出させられたかわからない位
    イキ続けている。

    光沢のある黒いラバーボディーに紫色の極太クリペニスを生やした
    雫は魔魅たちと背中合わせに立ったまま、気を失うこともできず
    妖子に装着されてしまった紫色の特性コンドームに大量のラバーリキッドを
    強制射出させられてイクことしか考えられなくなっていた。
    左右からの魔衣と魔夜のヴァギナへの激しい愛撫と、互いのラバーボディー
    が擦れ合う快感、そして特製コンドームからのまるでバキュームフェラを
    されてるようなありえない快感に耐えられるわけがなかった。


    "キュキュッ、キュキュキュッ、キュッ、キュキュキュッ"
    自分がラバーそのものになったと認識させられて
    "クチュクチュッ!クチュクチュクチュッ!クチュクチュクチュ!"
    クリトリス並の感度を得てしまったヴァギナで女であることを認識して
    "ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ"
    クリペニスという、ありえないものでイキ続けて
    もはや、まともな人間じゃなくなった事を実感した雫は死にたくなった。

    「あぅっ!ぐっ!イクッ!・・・死なせて!・・嫌!イク!イクッ!イクゥゥゥッ!」
    相変わらずクリペニスの尖端はややふくらんだ程度で、このまま永久に
    イカされ続けるのでは?と不安が募りだす雫。
    その思考を読み取ったのか、愛撫がいきなり止まり雫はなぜか物足りない
    気分になるものの、正直ホッとした。

    「さすがラバー雫!魔魅たちの愛撫でイクのを我慢できるなんて!
     少し休憩を入れましょうネ。」
    そう言って妖子はしゃがみ込んで、特製コンドームを器用にはずす。
    「ふざけないで!何度もイッ・・・クッ!イクゥゥゥゥッ!」
    "ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!"
    物凄い勢いでクリペニスから射出したラバーリキッドは、舌をだして大きく
    口を開けた妖子の口内に入っていった。そして"ジュポッ!ジュルルルルッ!"と
    さらにラバーリキッドを吸い出してから、妖子は妖艶に微笑んで雫に
    「ワタシへの愛情表現ね?タイミングもバッチリ!素敵ヨ。」

    勃起した自分のクリペニスの前でひざまずく妖子の微笑みに
    言い返す気力を奪われてしまう。雫はクリペニスからの射出に
    だんだん違和感が薄れていってることに気づかなかった。


    いつの間にか雫は紫のベッドに腰掛けていて、後ろに魔魅左右に魔衣と魔夜が
    雫を包み込むように身体を密着させていた。
    "キュッ・・・・キュッキュッ・・・キュキュッ・・・"
    魔魅たちの吐息、そしてラバーボディーの感触。
    雫はまたラバーの虜になるのを懸命に耐えた。しかし、目前に妖子が現れて
    顔を近づけると"はんんむっ!"と雫の唇を奪い、ラバーの舌を絡め合わせた。
    「んっ!んんっ、んっ、んむっ、んんんっ、んむっ、んむっ!」
    ラバーの口内で妖子のラバーの舌が巧みに動き、雫はとうとう感じてしまう。
    妖子が唇を離すと、魔衣が唇を奪い、そして次に魔夜が唇を奪っていく。
    魔魅は後ろから雫の巨乳を弄びつつ、自らのラバーボディーを雫に擦り付け
    "キュキュキュッ・・・キュ・・・キュキュッ・・・キュッ・・キュッ"
    と淫らな音をさせて雫の正気を奪っていく。

    「雫さん?前にも言ったのだけれどアナタにラバーのアドバイザーに
     なって欲しいノ。けどその前に学ぶことがたくさんあるから学園で
     ラバーについて学んで欲しいのヨ。」
    「んんんっ、んっ、んっ、んんっ、んむぅっ、んむぅっ、んんんっ」

    「ラバーのすべてをそこで学んで頂戴、そして学んだことをラバーアドバイザー
     として役立てて欲しいのヨ。"イク"わよね?」
    「あああっ!ダメ!イッちゃう!イッちゃう!イッてしまう!・・イク!イクッ!」
    すかさず唇を離し、身体を擦り付けていく魔衣たち。妖子の手がヴァギナに
    "ジュボッ!"と音を立てて入れられると雫はあっけなくイッてしまう。
    「イイイクッ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥゥッ!」
    なおも責めが続く

    「学園に"イク"?」
    「イク!イク!イク!イク!(嫌!・・そうじゃない!イクッ!)」
    「学園に"イク"わよネ?」
    「イク!イク!イク!イク!(そんなっ!違う!・・イクッ!)」
    「自分の意思で""イクのよネ?」
    「イク!イク!イク!イク!(だ・・・だから!・・イクッ!イクッ!)」
    「じゃあ、がんばって"イッ"て・・・ネ!」
    「イク!イク!イク!イク!(ああっ!?・・・イク!イク!イク!イク!)]

    ガクガクと身体を振るわせた雫は最後には首を縦に振って
    "イク!イク!イク!イク!"と叫んでしまった。


    「フフフ嬉しいワ、雫さんが"喜んでイクッ!"って約束してくれテ。」
    「ああっ・・・・・ああっ・・・イ・・ク・・・(あああ・・・そんな・・・)」
    「そうそう雫さん?大事なことを憶えなきゃ!」
    そういうと妖子は顔を目前に近づけて囁くように語り始めた。

    「アナタ、最近排泄行為を全くしてないでしょう?ラバーボディーだから
     当然なんだけれど、実は時々整理があるのよネ・・・」

    妖子によると雫の身体は基本的に排泄物は一切出ないそうだ。
    だから人間でいう尿道や肛門も不要なのだが、妖子の気まぐれで
    快楽を味わうための"孔(あな)"として活用し、ラバーの素晴らしさを
    実感できるようにしてあるらしい。だが"整理"とは・・・

    「ラバー成分たっぷりの食物を摂るとどうしても余剰分が発生してしまうノ。
     それを強制的に出すのが射出、ようするにクリペニスからドピュッと・・ネ?」
    「そ・・・そんな・・・」
    「だからクラスメートの中には整理が大変な子もいるから気を遣ってあげてネ。
     もちろん、雫はよほどのことがないかぎり整理なんて来ないケド?だって
     余剰分が発生しないように、ワタシたちがイカせてあげるから・・・フフ」

    言うだけ言って妖子は
    「さあ、リハビリ再開ヨ!」
    と叫び、魔魅たちが雫を伴って部屋の中央に行き再びスクェアーが始まった。
    雫が"イクッ!"と叫び続けるのにさしたる時間はかからなかった・・・・・。





    再び魔魅たちと背中を合わせることになった雫。
    先ほどとは違ってそれぞれのアナルに妖子のクリペニスを模した
    極太バイブが突き刺さっており、雫はアナルと腸壁を掻き回される
    快楽に飲み込まれていく。
    4人のバイブはラバーチューブでつながっており、魔魅たち3人も
    快楽を味わっている。

    「さあ、また4人で快楽を共有しましょう。雫さん3人にしっかりと
     ついていって!4人同時に"イク"こと
     わかったかしラ?」
    「ダ・・ダ・・ダ、ダメ!・・クッ・・・イクッ」
    するといきなり雫のバイブだけ動きが止まった。
    「ああ!?なんで~?どうして~?」
    「言ったでしょう?4人同時、一人だけズルイわヨ雫さん。」


    「ああん、雫さん・・そんな意地悪しないでワタシ達と一緒に・・・」
    魔魅がそう言うと魔衣や魔夜もカラダをくねらせて雫にカラダを
    擦りつける。
    「あん!雫ちゃん、ダメじゃない。もうちょっとだったのに~」
    「雫、さっきの我慢強さはどうしたんだよ?」
    「はあっ・・あっ・・あっ・・あんっ・・嫌っ・・・気持ちいい!」

    妖子は雫の前にしゃがみ込んで勃起しているクリペニスを咥えこんだ。
    "んぶっ!んぶっ!んぶっ!ジュルルルルッ"
    あっという間に特製の紫色のコンドームを被せられた雫。
    「ああっ!それダメ!イイから!ダメ・・イッちゃう!イクッ!」
    「仕方ないわネ~。やり方を変えてリキッド早溜めをしましょう。
     雫さん今度はイッてもいいわヨ?」
    そう言うと、妖子は雫のクリペニスの先端をキュッと弄りチューブ状にした。
    右手を一振りすると紫の大きなコップが現れて、さらにキュッと弄ると
    チューブの先端をコップの中に固定できるように魔法をかけた。
    「これがセクシャルラバーマジックよ、雫さん。アナタも学園で学べば
     使えるようになるワ。だってアナタはワタシが見込んだラバー雫
     なんですから。」
    「いやぁぁぁっ!取って、は・・外して!イキそう・・ああっ」
    再びバイブが妖しい動きをして雫を狂わせていく。またコンドームからも
    ヴァキュームフェラの感触がして雫は絶頂に登りつめていく・・・。

    「雫さん?このコップをアナタの真っ黒な濃いラバーリキッドで満たして
     ワタシに飲ませテ。それで今日のリハビリは終了ヨ。」
    「そん・・な!・・イク!イクッ!イクゥゥゥ!」
    "ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!"
    大量のラバーリキッドを射出した・・・・ハズだった。
    「はううぅっ!・・・・なんでなのっ?イッたのに!イッたのにぃぃぃっ!」
    「アラ~雫さん、ここは我慢せずにイッてもらわないト。」
    チューブのさきからトロリと黒いラバーリキッドが垂れている。明らかに
    射出感とのギャップがあった。
    「ほら魔衣や魔夜のコップを御覧なさイ。」
    床に置かれた魔衣たちのコップは雫のそれよりふたまわりほど大きく、
    それでも1/4ほどの黒いラバーリキッドが溜まっていた。
    「これでは雫さんが可哀想ネ、これを着けてもっとイキやすくして
     あげるワ。」

    妖子は自らのヴァギナに指を入れてすぐに抜く。手には以前被せられた
    ラバーフェイスマスクがあって雫を怖がらせる。
    「(またあんなものを!嫌!今度こそ拒否しないと・・・)」
    だが妖子は構わずマスクにクリペニスをあてがうと、大量のラバーリキッドを
    射出して雫に近づいてくる。
    「止めて!それダメ~!おかしくなっちゃうっ!・・ああっ!!んんんむっ!」
    逃れようにもアナルがバイブ責めで、また魔衣たちが密着してくるので
    逃れようがなかった。
    妖子は雫の顔にマスクを密着させて撫で回す。すると顔の表情がわかるほど
    薄く伸びたラバーマスクが頭部全体を包み込む。恍惚の表情で口をだらしなく
    開けたまま固定されてしまった雫。口の中まで紫色にコーティングされて
    口から舌が出ていて、まるでクリペニスをしゃぶってるかのように淫らに
    動いていた。
    雫はまた紫の世界にいた。
    鼻にもラバーリキッドが入り込み、耳や眼も同じように紫のラバーリキッドに
    犯されていた。
    『(はあっはあっはあっ・・・すごい匂い・・妖子さんのラバー体臭だ・・・いい匂い
     ダメ・・このままじゃおかしく・・ああっ・・いい・・・イク・・・イク・・)』


    ■俺の催眠ファンタジア ~エロ催眠で戦女神から魔王までハメ放題!!~■
    [ 2000/12/04 00:00 ] 【ラバー雫】の物語 | TB(-) | CM(0)
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