誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

    【ラバー雫】の物語12

    いよいよ学園に行く事になった雫。
    初登校の朝、紫のベッドでイキながら目を覚ました雫は
    妖子に覆い被さるような体勢だったので驚いた。
    だが不思議と離れる気は起こらず、そのままずっといたいと思うほど
    妖子に心を奪われていた。

    「良かったわよ雫さん、アナタのイヤラシイ感度抜群で素晴しい具合の
     ラバーヴァギナもガチガチの極太で、ワタシのヴァギナを掻き回した
     ラバークリペニスも・・・素敵だったワ。」
    そう言いながら雫の長いラバーの黒髪を撫でてやる妖子。
    雫はその刺激にますますウットリして妖子の胸に顔を埋める。

    暫らくそのままの体勢でラバーの感触を味わっていた二人は
    やがて身体を起こし、ベッドに腰掛けた。
    雫の腰にさりげなく手を回して撫で回す妖子、雫はそっと妖子にもたれかかり
    されるがままになっていた。
    そんな二人の前に魔魅が朝食を持ってきた。
    ドロドロのラバードリンクとラバー製のサンドウィッチ。
    「さあ、雫さん召し上がれ。」
    雫はいやな顔ひとつせず、出されたラバー製の朝食を食べた。
    口の中一杯に広がる濃厚なラバーの香りと口内を刺激するラバーの感触。
    以前のように食べ物に犯されることもなく、ラバーの幸せを
    堪能していた。

    「よかった、もう普通の食事も大丈夫ね?リハビリはとても順調みたい。
     学園には食堂があるからそこでタップリと食べたら良いですよ?」
    魔魅は嬉しそうに言ったが雫は"学園"という言葉に戸惑いを覚えた。
    「不安ですか?大丈夫ですよ。学園はあくまで学ぶところですから。
     雫さんのようにまだノーマルの感性を取り戻したばかりの人が
     たくさんいますから。」
    そう言って魔魅は"チュッ"と口付けをした。
    たちまち不安が消えて期待に胸を膨らませる雫。
    魔魅はその様子を見て微笑み、一旦部屋から退出していった。

    暫らくすると魔魅は魔衣と魔夜を伴って現れた。
    手には何やら衣装を持っている。
    妖子は雫を立たせると
    「さあ、これが学園で着用する制服よ。早速着てみテ。」
    手渡された服は白いブラウスと膝下のスカートだった、勿論ラバー製だが・・・・。
    雫はてっきり派手なコスチュームを着せられると思っていたから拍子抜けしていた。
    「あの・・・下着は・・・?」
    「下着?無いわヨそんな気持ち悪いもの。不要だもの。さあ!早く早く!!」
    仕方なく服を身に着ける雫、薄手の服はゆったりとしたデザインだが雫の
    ボディーラインは隠せなかった。
    「じゃあ、雫さん両手を挙げてみて?」
    言われた通りに両腕を挙げると"キュキュッ"と乳首が擦られてしまった。
    「ウフフフ凄いでしょ?少しでも動けば必ずラバーの感触を楽しめるように
     してあるのヨ。日常でもずっとラバーを感じて頂戴、ラバー雫としてネ?
    「はあぁぁん・・そ・・・そん・・・・・・あんっ!」
    思わず身体をよじってしまい、さらに感じてしまう雫。
    いつの間にか魔魅たち三人が雫の傍に立っていた。
    「さあ、雫さんブーツも履いてくださいな。」
    そのまま三人に履かされたブーツはピンヒール状でほとんど爪先立ちの状態だった。
    まともに身動きが取れない雫はその場で爪先立ちのまま喘いでいた。
    「あんっ!これ・・動けません!ああああんっ!」

    様子を窺っていた妖子は雫の前に立ち両手で雫の頬をそっとはさみ
    そのまま唇を奪った。
    「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!」
    やがて唇を開放した妖子は
    「大丈夫ヨすぐに慣れるワ。学園までは魔魅たちが付き添うから
     あっという間に普通に歩けるわヨ。」
    「あっ・・あ・・あん!・・・で・・・でもっ!」
    すると魔魅は雫の後ろに立ち、スカートを上げると一気に雫のアナルを
    クリペニスで貫いた。
    "ギュギュギュギュギュギュッ!"
    「ああああっ!ああっ!ああっ!ああっ!」
    さらに魔衣と魔夜が両脇に立ち自分のクリペニスを握らせる。
    魔魅は腰を突き出しながら
    「これで!バランス!も!取れ!ます!ね!」
    "ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!"
    「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
    逃れようにもこれ以上つま先が上がらず、なすがままの雫。
    結果的に魔衣と魔夜のクリペニスをリズミカルにシゴくことになる。
    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"
    「ス、スゴイよ雫ちゃん!気持ちいいっ!」
    「雫、う・・上手くなったな!」
    "ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!"
    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"

    「ダ・・ダメ・・違うっ!・・イク・・イクゥッ!ああああっ!」

    "ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!"
    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"
    「さあイキましょう!学園に!」
    「イクよ!学園に!」
    「イクぞ!学園に!」
    "ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!"
    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"

    「イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!」

    "ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!"
    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"
    「「「イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!」」」
    後ろから両脇から何度もイクッ!
    と叫ばれて雫は"イクッ!"という言葉だけを連呼している。


    「「「イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!」」」
    "ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!"
    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"

    「イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!」
    「そうよ雫さん、イクッ!のよ学園に。より素敵なラバーになる為に
     変態どもにラバーの素晴しさを教える為に。ラバー雫として・・・・
     イキなさいっ!」


    「イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!」
    "ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!ギュギュッ!"
    "キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!キュキュッ!"


    雫は魔魅にアナルを貫かれたまま、リズミカルに魔衣と魔夜のクリペニスをシゴき
    ゆっくりと歩き始めた。学園にイク!為に・・・・・・。




    "キュッ!キュッ!キュッ!キュッ!キュッ!キュッ"

    雫は魔魅たちに連れられて学園への道をゆっくりと歩いていた。
    アナルを突かれながらヨタヨタと歩き、時折魔衣や魔夜のクリペニスを
    リズミカルに手コキしている。
    「ホラ雫ちゃん、もうちょっと左!」
    そう言って雫の左手に手を重ねる魔衣。
    "キュキュキュキュキュキュ!"
    「はああ・・・・き・・・きもちいい・・・」

    「右だよ雫、み・ぎ!」
    今度は魔夜が右手に手を重ねた。
    "キュキュキュキュキュキュ!"
    「あ・・ああっ・・そんな!」

    「雫さん、急が、ないと、遅刻、ですよ!」
    "ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!ギュパンッ!"
    「あん!あん!あん!あん!あん!」

    ただの真っ直ぐな道をヨロヨロと蛇行しながら雫は何度もイッた。
    だが魔魅たちは知らぬ振りを決め込んでゆっくりとだが歩き続けた。
    ゆったりとした服装だったのに、身体が少しでも動くとラバーの衣装が
    擦れる為に雫の乳首は硬く尖って白のラバーブラウスを突き上げている。
    ゆったりとしたロングスカートも魔魅たちの責めで動いてしまい、
    さわさわと腿を撫で上げていく。

    一体何時間かかったのだろうか?
    雫は何度もイキながらようやく白い建物の前にやってきた。
    「到着しましたよ、雫さん。」
    「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、」
    雫は答える代わりにただ喘いでいた。
    魔魅たちは雫にしっかり抱きつき
    「さあ、ここからは一人でお進みください。中にはいって真っ直ぐ行くと階段がありますから
     二階にあがって"初級A"という教室にお入りください。生徒が揃い次第担当の講師が
     教室に向かう手筈になっていますから。」
    と、説明した。三人はイタズラっぽく笑みを浮かべると
    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュッ!"
    と素早く撫で回し、嘗め回し、シゴかせて、突きこんだあと雫から離れた。
    「あ゛あ゛あ゛っ!あ゛あ゛あっ!゛あ゛あ゛あ゛っ!あ゛あ゛あ゛っ!あ゛あ゛あ゛っ!」
    最後に激しく責められて叫んでしまう雫、だらしなく口を開けて目が虚ろになっていた。

    「がんばってください、雫さん!」
    「サボるなよ雫!」
    「期待してるよ、雫ちゃん!」
    三人は一瞬にしてクリペニスをしまうと雫に向かって手を振りはじめた。
    「そ・・・そんな・・・ああ・・・ああ?な、なんれ?・・なんれ~!?」
    歩けないくらい高いピンヒールのブーツは、さも当然のように規則正しい音を
    響かせている。雫は自分の足で不自由なく歩ける事に驚いた。
    だが、先ほどの魔魅たちのラバーの感触があって呂律がまわらない雫。
    ピンと背筋を伸ばし颯爽と歩いていく雫の背中を見つめたまま魔魅は
    「当然ですよ雫さん。あなたはラバーなんだから。早くラバーアドバイザーとして
     一緒に変態どもをノーマルへ導きましょうね?」
    フフフと笑いあった三人はそっと姿を消した。

    "コツコツコツコツ"と音を響かせて廊下を歩く雫。階段も当然のように登っていくと
    "初級A"と書かれたドアの前に立った。
    ドアの前は円形のホールで他に三つのドアがあった。
    躊躇する事無くドアを開けて中に入ると、不安げな表情の女性が数名座っていた。
    「こ、こんにちは・・・」
    さすがにこのラバーだらけの世界に来てはじめて普通そうな女性と出会った雫は
    先程までの堂々とした動きはなく、不安の入り混じった表情で教室内を歩く。
    教壇らしき机の前に"露野ラバー雫"と書かれた名札が置いてある机を発見し、
    雫はそこに座った。

    教室内は教壇から見て放射状に五列、各列四人で後ろに行くほど高くなっている
    構造で、雫は特等席に座らされた気分だった。
    だが筆記用具も無く、どうやって学ぶんだろう?と雫は考えていた。
    「(まさかずっとイヤラシイ事する訳じゃないよね・・・)」
    今までの変態的な体験をなるべく頭の隅に追いやった雫はやがて
    全ての席が埋まるのを確認してため息をついた。

    そんな中教室のドアが開き、セミロングの髪をなびかせて一人の女性が
    教室に入ってきた。淫らな講義をする為に・・・・・。




    その女性は雫たちと違って、ゆったりとした上下真っ赤なラバースーツを着ていた。
    真っ黒なラバーボディーの上に着る赤い色が美しく、雫はしばし見とれていた。

    「皆さんこんにちは。今日から皆さんの専任担当講師、兼マナー担当の
     "安達瑞穂"です。皆さんがこの学園を卒業されるまで専任担当講師になります。
     では皆さんの左の胸ポケットにイヤホンがありますので各自装着してください。
     その後出欠確認をしますから。」

    生徒達は胸ポケットから恐る恐るイヤホンを取り出す。だがそれは
    先が小さな"クリペニス"の形でなぜか4本あり、みんなが戸惑い始めた。
    「はい、落ち着いて!どれでもいいから2本を耳に装着してください。
     あとは自動で装着できますから。」
    雫はため息をつきながら、このイヤホンを装着することにした。
    「(はあ・・・やっぱり・・・変態の学校じゃない・・・・どうなるんだろう?・・・)」
    "ギュキュッ"
    なぜか奥までズッポリと差し込む雫。周りの生徒もそれに習って差し込んでいると
    "ギュキュッ!"
    「んふぁっ!」
    いきなり残りの2本が鼻の穴の奥までズッポリと入ってきた。
    たちまち濃厚なラバーの香りが鼻腔の中を刺激し雫は全身の力が抜けるのを
    感じた。
    「はい、よく装着できましたね。これからは私の講義では必ず着用してもらいます。
     何時如何なるときでもラバーを感じ、ラバーである事を自覚し、身体の隅々まで
     ラバー細胞である事を認識してくださいね。・・・・では出欠確認です。」
    「はあ・・はあ・・・はあ・・はあ・・・・はあぁぁぁ・・・・」
    雫たちはラバーの香りに夢中になっていた。先程ようやく収まった興奮が
    いとも簡単に再現されてしかもそれが当然だという。
    雫は一瞬だけ後悔したものの、すぐに口をだらしなく開けて瑞穂を見つめていた。

    瑞穂は生徒の名前を読み上げていく。だが誰一人ハッキリと返事をできる者はなく
    喘ぐだけの生徒を見つめながら苦笑している。順番はバラバラで雫は最後に名前を
    呼ばれる事になったが・・・
    「え~最後は・・・淫らな身体の持ち主で、LATEX妖子さまの夫であり妻であり
     ラバーの虜である"露野ラバー雫"さん。」
    「はあぁん・・はあ・・・ぁぁ・・い・・・・」
    雫は反論できずに、返事をしてしまった。先程から頭の中で瑞穂の声が響いている。
    もはやイヤホンの事など気にもしてなかった。
    「では今日は初講義なので諸注意などで終わると思います。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    瑞穂がしゃべるのに合わせて鼻と耳の穴のクリペニスが動き出す。
    生徒達はこれから卒業するまで必ず鼻と耳を同時に犯されながら
    講義を受けなければならない運命だった。
    「この学校は"初級"、"中級"、"上級"と三段階になっていて皆さんは
     当然初級です。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    「講義の種類は少ないですが内容は濃いので皆さんの役に立つでしょう。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    「"私が教えるラバーのマナー"、"ラバー体術"、"セクシャルラバーマジック"、"現代ラバーの基礎知識"
     これは私のマナーの講義に似ていますが現代限定です。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    「はあん、・・あ・・あ・・あんっ・・いいっ」


    雫たちは瑞穂の声が響く度に身体を震わせて、喘いでいる。
    だが瑞穂は容赦なく、講義という名の快楽責めを続けた・・・。
    「学園の講義数は日によって変わります。ですが皆さんはノーマルな感性の持ち主ですから
     変態どものような時間に縛られることはありません。まあこれはこれから講義する事ですが。
     その日の講義は私が始めに皆さんに伝えます。ですから皆さんはこの部屋で
     期待に胸を膨らませながら待っていてくれれば結構です。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    「じゃあ皆さん、机の上に手を置いてください。」
    "キュキュキュキュキュ、キュッキュッキュキュ"
    雫達はゆっくりと手を机の上に置く、すると瑞穂は指をパチン!と鳴らした。
    「ああぁぁっ・・・何・・これ・・・」
    机が隆起して大きな乳房を二つ形作った。
    雫たちは皆、夢中でその巨乳を揉みしだく。瑞穂はウットリとした表情で
    「今皆さんがイヤラシく揉みしだいているのは私の・・・あんっ!乳房・・・です。
     そして先程から嗅いで貰っているのが私の吐息です。・・ああ!・・・あん・・・
     では・・・はあ・・・んんん・・これも・・・"チュッ!"」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュキュ・・・キュ!キュ!・・・・・キュキュキュ
     キュ・・キュキュ・・・・キュキュキュキュ・・キュッ!"
    瑞穂が生徒たちに投げキッスをすると、イヤホンのコードから別のコードが
    伸びてきた!それは真っ赤な唇の形をしていて、雫たちの唇に張り付いて
    中からさらに舌が飛び出して雫たちはディープキスをしてしまう。
    「ん゛ん゛ん゛、ん゛ん゛ん゛、ん゛ん゛ん゛ーーーっ!」
    鼻も口も塞がれているのに苦しさはなく、雫たちはすっかりラバーの虜であった。


    「うふ♪素敵よみんな。舌使いが私にも伝わってくるわ。この形が私の講義の
     基本形ですから・・・これからは挨拶後すぐにこの状態にします。
     では今日の講義を。まず挨拶の・・・・・」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    「(ああ!ダメ!・・・イクッ・・イクッ・・・・・イクッ!)」
    本格的な講義が始まり雫たちへの責めも本格的になった。
    なぜか雫たちにはイキながら、瑞穂の声がしっかりと聞こえていた・・・・・・。





    「では今日の講義を。まず挨拶のマナーです。挨拶の方法はそのときの状況
     によって異なりますから、この学園での方法をまずは覚えてください。
     初級の皆さんが"上級"、"中級"の方と出会ったらノーマルな挨拶を
     していただきます。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    「まず"中級"の方に出会ったら、『唇、奪います』と言ってからネットリと唇を合わせて
     舌をねちっこく絡めてください。いいですか?"中級"の方が満足するまで決して
     離れてはいけません。ラバーの基本です。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"

    生徒達は快感に悶えながらも瑞穂の声をハッキリと認識することができた。
    雫は必死で反論しようとするも、ラバーイヤホンが激しく動いて思考力を
    奪われていく。しかもどんなに気持ちが良くても瑞穂の言葉を一字一句
    完璧に記憶させられていた。

    「"中級"の方が満足されればゆっくりと離れてくれますから、『ご馳走様でした』と
     かならず感謝の念を伝えてください。"中級"の方が十人いれば10回、唇を奪う。
     これはこの学園の最低限のマナーですから皆さん当たり前のように挨拶を
     してください。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    「ん゛ん゛ん゛、ん゛・・・むぅ・・んっ!(そんな!・・・あん!)」

    「"上級"の方に出会ったら、まずは跪いてください。そして相手のスカートをたくし上げ
     『舌を這わせていただきます』と言ってからクリペニスを丹念に味わうように舌を
     這わせてください。全体をまんべんなく舌でなぞったら、一度離して必ず上目遣いのまま
     『咥えさせていただきます』と言って"上級"の方が射出するまで咥えるようにしてください。
     一つ注意しておきますが皆さんは咥えるだけです。"上級"の方が腰を振って皆さんの
     口内を淫らに掻き回してくれますから口内にタップリと射出してもらったら必ず
     『ご馳走様でした』と言ってお礼を言いましょう。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"

    「うむぅ・・むぅ・・ん゛・・・むぅ!(あん、そんなの・・・あん・・・いやよ!)」
    雫たちの頭の中ではまだ見ぬ先輩たちへの淫らな挨拶を行っていた。
    何度もすれ違う先輩達。その度に自ら快楽を求めるかのような挨拶を想像していた。
    だがそれは想像というにはあまりにもリアルで、雫たちは夢か現実か区別が
    つかなかった。それはまさしくラバーマジックの所為なのだが雫たち初級生には
    まだ理解できなかった。

    「そしてお礼を言った後は『良かったらコチラも召し上がってください』といって
     スカートをまくりお尻を向けてアナルを突き出しましょう。アナルが良ければそのまま
     ヴァギナがよければヴァギナにクリペニスを突き刺してもらって思う存分
     突き込んでもらいます。"上級"の方が満足すれば射出してから皆さんの乳房を
     気持ちよく揉みしだいてくれますから。それで基本の挨拶が終了となります。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"

    瑞穂が言い終わると、ラバー製の机と椅子が変形して雫たちのアナルやヴァギナを
    責め始めた。


    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    『あん!もう!離して・・・くだ・・・さい!・・はあんっ・・・いい』

    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    『んぶぅ、んぶっ、んぶっ、んぶぅ、』

    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    『イ、イクッ!イクッ!イクイクイクッ!』

    イヤホン、そして机と椅子に責められ続けているとも知らずに
    雫たちはいつ終わるとも知れない挨拶を繰り返していた・・・・。




    「はあ、はあ、はあ、はあ・・・・・・ようやく・・・・終わった・・・・。」

    いつ終わるのかわからない挨拶という名の快楽地獄は、雫たちに
    変態行為からは逃れられないという現実を思い知らしめた。
    "上級"、"中級"それぞれ80人しかいないはずの学園で雫たちは
    数百人の先輩たちへ、自ら挨拶を行なった。
    最後の先輩を見送って風景がぼやけると、もといた教室で息を弾ませ
    腰を淫らに振っていた。
    「はあ、はあ、・・・・は?・・・いやん!」
    雫は慌てて腰を止めるが周囲をそっと見渡すとラバーイヤホンをつけた
    生徒たちは口をだらしなく開けてゆっくりと腰を振っている最中だった。

    「イヤホンに・・・操られている?・・・・ああぁっ!ああ!」
    自分もそのイヤホンをつけている事を思い出し、雫はイヤホンをはずそうとしたが
    "キュッ!キュキュッ!キュッ!キュッ!"
    「みなさん、よくできました」
    と瑞穂の声がハッキリと聞こえた。声と同時にイヤホンが激しく雫たちを
    責め立てる。机とイスがカラダを一瞬にして拘束し、身動きがとれなくなってしまった。

    「あん、あん、あん、あん、(ダメ、我慢、しなきゃ・・・ダメ!)」
    雫は変態の常識から逃れようと必死でイクのを我慢していた。だが変形した机などが
    服の内側に入り込み胸を包み込んで、膝を左右に大きく開いて雫たちのクリペニスを
    強制勃起させた。
    「い、いやん、・・ああ・・・また・・・生えてる・・・」
    スカートを突き上げている凶悪なクリペニスは机から出てきた触手によって根元まで
    拘束される。まるでコンドームのようにクリペニスを包み込み雫たちは悶えてしまう。

    「注目!皆さんの机、イスは皆さんの授業をサポートする為のラバー生命体です。
     皆さんは授業中、サポートを受けて学習しやすいように配慮してあります。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"

    「はあん・・・イヤ・・よ・・・んんっ・・・」

    「想像だけではなかなか気持ちの良さが分かりずらいので、実際に
     机やイスが皆さんのアナルやヴァギナ、尿道や乳房、そして皆さんの
     太くて硬くて大きい淫らなクリペニスを愛撫してイケるようになっています。」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"

    「そん・・な・・・あっ・・・・・・ああぁん・・」

    「皆さんのクリペニスから射出される濃厚なラバーリキッドや、ヴァギナから流れ出る
     ラバー愛液は机やイスが吸い取りますから、皆さん私の授業では遠慮せず・・・」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"

    「あっ・・あっ・・・あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・・あああっっ!」

    「ラバーでイッてください!」
    "キュキュキュキュキュキュキュキュ!"

    「イヤ!・・ダメ!・・ラバーで・・イクゥゥゥゥッ!」
    "ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!"
    コンドーム状の触手に大量のラバーリキッドを射出し、身体を震わせる雫。
    他の生徒たちも強制的にイカされて、身体を震わせていた。

    「フフフ・・・」
    "キュキュキュ"
    イッた後も拘束されたままの雫たち。気のせいか机やイスの光沢が増した気がする。
    「もちろん、皆さんがつけているイヤホンもサポートしますよ?」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"

    「外して・・・こ・・これを・・・ん゛ぶぶっ!」
    突然、イヤホンの5本目が雫の口内に入ってくる。さらに口いっぱいに太くなった
    クリペニス型イヤホンは喉の奥、さらには食道を擦りあげて胃に到達し射出を繰り返す。
    「ぶぶぶぶっ!ぶぶぶぶっ!ぶぶぶぶっ!」
    ラバー製の胃は射出感をハッキリと感じ、雫はそれでも快楽を得てしまう。

    「このように、いつでもバキュームフェラを体験できるように工夫してますから
     皆さんも遠慮せず、咥えて舐めてしゃぶって吸って・・・学びながら・・・」
    "キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ
     キュッキュキュッキュキュキュッキュッキュキュ"
    「ラバーでイッてください!」
    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュッ!"

    「んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!(ラバーでイク!ラバーでイク!)」
    "ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!"
    再び射出する雫。胃でも射出感をたっぷりと味わった雫はクリペニス型イヤホンを咥えたまま
    ボーっとしていた。

    「では今日の講義はここまでです。」
    "キュッ!キュッ!キュッ!キュッ!"
    ひと際強くラバーが擦れた後、イヤホンはするすると胸ポケットに収まった。
    また机とイスも
    "ギュポッ!"キュッ!キュッ!キュッ!
    と大きく音を立てて強く擦れながら、元の形に戻っていった。

    「はあ・・はあ・・はあ・・はあ・・はあ・・ああっ」
    雫たちは快楽責めからの解放に安堵した。瑞穂は生徒たちに向かって
    「では食堂で食事をしましょう。皆さん、私についてきてください。」
    「はあ・・はあ・・食事?・・はうぅっ!」
    いきなり立ち上がってしまう雫。その時さりげなく雫のお尻をイスに撫で回された。
    他の生徒たちも一斉に立ち上がり、雫を先頭にして瑞穂についていく。
    「なんで?・・・あん!身体が・・勝手に!」
    "コツ!コツ!コツ!コツ!"
    爪先立ちなのに颯爽と歩く雫たち。隆起したままの乳首がブラウスに擦られて
    快感を味わいながら歩いていく。
    雫は来るんじゃ無かったと思いつつも、どうしようもない状況に
    不安を募らせていった・・・・・。




    "コツ、コツ、コツ、"

    瑞穂に伴われて食堂まで颯爽と歩く雫たち。
    変態的な挨拶をする不安からか、周りをジロジロみながら
    歩く雫たちに、
    「今日は中級、上級の方たちは特別休日なので学園にはいませんよ?
     そんなに焦らなくても明日からはタップリ挨拶できますから・・・・。」
    瑞穂は笑いながら言った。
    なんとなくほっとした雫はよくよく回りを見渡して、見た目だけは
    普通なんだなと納得しながら食堂に向かっていく。

    食堂は白を基調にした部屋で清潔感があり、見た目も普通だったが
    ラバーの香りだけがやはりここは異世界なんだと思わせた。

    「みなさん、あそこのカウンターで注文して奥のカウンターで受け取ってください。
     ここは変態世界と違ってお金など必要ありませんから、好きなのを注文して
     タップリと食べてくださいね。」
    雫はメニューをみてうんざりした。
    "ラバーヌードル"、"ラバーサンドウィッチ"、"ラバー定食"、"ラバーティー"など
    全部ラバー製で、どれも同じなんじゃないかと感じた。
    だが、今朝そのラバー製の食事をおいしく食べて幸せを感じていた雫は
    もう自分も変態なのか?と思い夢なら醒めてほしいと願った。

    他の生徒たちも同様で"どれも同じじゃないの?"、"結局ラバーでしょ?"と言って
    なかなか頼もうとしない。
    そんな状況を見て瑞穂が
    「はいはい、どれも美味しそうで迷っちゃうのは仕方ないけどいつまでも
     立ってたら迷惑でしょ?じゃあ、凶悪な極太クリペニスを持ってて
     アソコの具合も抜群な淫乱ラバー雫さん、貴女から注文して頂戴。」
    「違います!露野雫です!勝手に変態的な名前にしないでください。」
    「あらそう?じゃあ注文して」
    「本当にもうっ・・・・。」
    雫は怒りながらもとりあえず飲み物だけ注文しようとしたが・・・・。
    「ラバー定食、ラバーライス山盛りで!」
    と叫んでしまった。

    「えっ?」
    他の生徒たちも唖然としている。
    「さあ、露野さん早くカウンターで受け取って!みんなも注文してね。」
    他の生徒たちは仕方なくサンドウィッチなどの軽食を頼むことにした。
    「私・・・・言ってないのに・・・・。」
    実は瑞穂のラバーマジックで言わされているのだが、雫には当然
    理解できなかった。出てきた定食を見て、これをみんなの前で
    食べなきゃならないのかと思うと情けなくなった。

    やがてみんなが受け取り席に着いたのを確認すると
    「じゃあ、ゆっくり楽しんでください。」
    と言って、瑞穂はラバーヌードルを食べ始めた。
    しかし、みんなは山盛りのラバーライスを目前にした雫に注目していて
    雫もそれがわかっていたのでなかなか食べれなかった。
    「露野さん、お替りもドンドンやってね?」
    瑞穂に言われて仕方なく食べ始める雫、すると
    「お、美味しい!」
    ラバーの濃厚な香りが口いっぱいに広がり、さまざまな食材のそれぞれ違った
    歯ざわりが雫をウットリとさせていく。
    他の生徒も恐る恐る食べ始めると、雫同様ラバーの素晴らしさにウットリとなっていった。

    "モグモグ・・・・ごくんっ"
    噛む度にラバーが雫たちの口内を刺激する。ラバードリンクが雫たちのラバーの舌を
    さらにラバーコーティングして淫らな動きを強制させる。

    「はあ、はあ、はあ・・・んんっ!」
    雫たちは目を虚ろにしながら何度もイッた。
    食べ物に口を犯され、食道や胃など内臓までも犯されて
    それでも食べるのを止めなかった。
    食べ終わると物足りないのか、雫は再びラバー定食を注文して
    他の生徒もそれに習って再び注文していた。

    「ふふふ。今日は特別よ。明日からはこんなに感じることはないから
     今日は遠慮なくイッてね?」
    瑞穂は悶えながら食事をする雫たちを見つめながら呟いた。
    結局雫たちは、瑞穂が教室に戻りましょうと言うまで
    何度もお替りをしてイキ続けた。だが満腹感など一切感じておらず
    また誰もその事を気にもとめなかった・・・・・。




    「はあ、はあ・・・あぁ・・・・・」
    何時教室に戻って着たのか?
    雫は教室でボーッと座っていた。クラス全員戻ってきたらしく
    教壇に瑞穂が立っていて皆を見回していた。
    「みんな食事を堪能したみたいね。明日からは各自で食堂に
     行くように。今日は私の挨拶がメインなので今日の講習は
     これで終了します。各自世話係が迎えに来てますので寮まで
     一緒に帰るように。ではさようなら・・・・。」
    それだけ言うと、瑞穂はあっさりと教室から去っていった。
    そして入れ替わりに、みんなを世話している世話係が教室に
    入ってきて引きずるようにして、連れ出していった。
    「あぁ・・離して・・・」
    「はぁぁん・・だめぇ・・」
    「い、いやです!・・・あああっ」
    みんなが世話係に連れて行かれるのを見ていた雫に
    魔魅たちが近づいてきた。
    「さ、雫さん帰りましょう?妖子様が股間を濡らして雫さんの
     帰りを待ってますよ。さあ、早く。」
    「え?い、いや、あの、ちょ・・・ちょっと!あんっ!」
    いきなり両脇から魔衣と魔夜に抱きつかれながら耳に舌を入れられて
    感じてしまう雫。
    さらに、後ろから魔魅が抱きついて雫の胸を揉みしだいていく。
    「あ・・あん・・・だめ・・・あ・・歩けます・・から・・あぁん!」
    雫の抗議は聞き入れられず、そのまま教室を出る羽目になった。
    "キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ"
    歩く度にラバーボディーが擦れてしまう雫。
    三人に抱きつかれているせいで、ゆったりとした制服が
    雫の身体を愛撫するように擦っていく。
    「んっ・・・んあぁっ・・・んんっ・・・んっ。」
    いつの間にか雫は魔衣と魔夜を抱き寄せるように両手を回し、
    魔魅とも密着できるように腰を後ろに引き気味にして歩いていた。

    なんとか寮に到着した雫。
    しかし、ここに来るまでに軽く10回イッてしまいとても恥ずかしかった。
    魔魅たちが離れた後も、まだドキドキしていた。
    魔魅に先導されて建物に近づくと
    建物の入り口付近に背の高い女性が一人立っていた。
    赤くゆったりとしたラバースーツ、それでいて胸の大きさを強調した
    デザインでスタイルの良さを表していた。
    柔和な表情のその女性は雫に近づくといきなり抱きしめて
    顔を唇が触れる寸前まで近づけながら自己紹介した。

    「はじめまして、わたしはここの寮母です。一応他にも責任者は
     いるんだけど、私が代表者ということで覚えておいてください。」
    「は・・・はい・・」
    「何か悩みがあったら遠慮なく言ってね?『ムラムラする』とか
     『誰かを抱かないと眠れない』とか『みんなの性欲処理係になりたい』
     など、いつでも言ってくれればいいから」
    そういいながら寮母はさりげなく自分の太腿を雫の腿の間に
    割って入らせ、起用にスカートをめくりながら股間に擦り付けていく。
    「あ・・あ・・わ、わかりましたから・・・は・・・離して・・・」
    しかし、後ろから
    「待ちくたびれたワ、ラバー雫。挨拶くらいしてもイイジャナイ。」
    いきなり密着して胸を揉みしだきつつ乳首を摘まみ始める妖子。
    「はぁぅっ!・・・よ・・・妖子さん・・・あぁぁ・・」
    前からは寮母、後ろからは妖子に身体を擦り付けられて悶える雫。
    "キュキュッ、キュキュッ、キュキュッ"
    「あんっ・・あ・・あ・・はあぁ・・・」
    しばらく雫の反応を楽しんでいた二人はようやく雫から離れていった。

    「さあ、挨拶はこれくらいで。妖子様もどうぞこちらへ」
    "ギュゥゥ!"
    「アウッ」
    優しい顔をしながら寮母は雫のアナルに指を突きこんだ。
    「そうね、行きましょうラバー雫。」
    "ヌチュッ!"
    「ああっ!」
    雫のヴァギナに指を入れる妖子。

    雫は二人の腰に手を回しながらアナルとヴァギナを
    掻き回されて、強制的に寮へ連衡されていった・・・・・。




    寮母と妖子にアナルとヴァギナを掻き回されながら
    雫は寮の中に入った。
    床はラバー製の絨毯で歩く度に"キュッ、キュッ"と音がした。

    寮母は雫のアナルを責めながら
    「一階は食堂兼フリールームよ。この寮は全員個室だから
     寂しいかもしれないけど専属の助手達がいるから大丈夫。
     あと2階が貴女のクラスを含めた40人。3階が残りの
     40人ね。食事の時間とかは助手が教えてくれるから
     貴女は部屋で安心して勉学やオナニーに励めるわ。」
    と説明する。

    「あっ!あっ!・・・あっ!ああっ!・・あっ!」
    雫は感じながらも寮母の説明を一字一句正確に記憶していく。

    妖子が雫のヴァギナを責めながら
    「まあ、今日は初日で緊張したと思うからワタシが添い寝して
     あげるワ。身体から余分な力が抜けるまでクリペニスを
     突き刺して・・・ア・ゲ・ル♪」
    「ああっ!・・・あっ!・・あっ!・・ああっ!・・ああっ!」
    雫は妖子との淫らな行為を想像してしまい、腰をクネらせた。


    寮母はこれ以上説明不要と思ったのか、雫のアナルから指を抜くと
    立ち去っていった。
    雫は妖子たちに自分の部屋まで連れて行かれ、ようやく解放された。

    部屋は窓が無く、部屋全体が黒の光沢のあるラバーでできていた。
    魔魅の説明だと必要に応じて壁から机や椅子が出現するので
    問題ないとの事だった。
    また、明かりが無いのに部屋の中すべてが何故か見渡せた。

    「さあ、制服を脱ぎましょう。」
    答えるヒマもなくラバーボディーを曝け出す雫。
    制服は雫自身では着ることも脱ぐこともできない代物で
    あっという間に壁にハンガーで掛けられてしまう。

    「あ、あのっ・・・他に服はないんですか?」
    「無いワヨ?要らないでショ?アナタだけでなくてここでは
     これが自然体・・・普通なのヨ。だから他のクラスメイトも
     みんな自然体で活動してるカラ気にしないデ。」
    雫は今日会ったばかりのまだ名前も覚えていないクラスメイトの
    身体を思い出していた。
    皆、胸が大きく張り出していて腰のくびれや、お尻の丸みがわかる
    イヤラシイ身体つきだった。そして自分もそうなのだと思うと
    恥ずかしくなった。

    「ウフフ、さっそくムラムラとしてきたようネ。魔魅、案内してあげて。」
    「ハイ、妖子様。・・・さあ、雫さん今日は初めてなので全員で食事を
     することになってますから、食堂へ行きましょう。」
    さり気なく雫の腰に手を回す魔魅。
    「あのっ!・・・あ・・・あのっ!」
    雫はそのまま魔魅に食堂まで案内されてしまう。廊下のラバー製絨毯は
    踏み心地が良く、雫は驚いた。
    そして食堂に入った雫を待っていたのは
    真っ黒なラバーボディーを惜しげもなくさらして、助手たちに密着されたまま
    愛撫されているクラスメイト達だった。

    「は・・あ・・・んっ・・・あ・・あぁ」
    胸を揉まれたり、クリトリスを責められたりしている光景を見て
    雫は興奮してきた。すると魔魅が
    「さあ、座ってください雫さん」
    と椅子に座って自分の腿を指差した。
    「そ、・・そんな・・・ダ・・・ダメ・・・」
    言葉ではそう言いながら雫は座っている魔魅に跨ってしまう。
    「あああっ!」
    さっそく後ろから雫の長いラバーの黒髪をかきあげて首筋から背中へと
    舌を這わせる魔魅。やがて魔魅は胸を揉みながらクリトリスを責めだした。
    「んあぁぁ・・・あっ・・イヤ・・・んっ!」
    必死に我慢する雫。
    すると横から魔衣と魔夜が
    「雫・・・自然体だよ。」
    「ホラ、みんなのように。」
    と囁いて篭絡する。
    思わずみんなの痴態を見てしまう雫。
    その瞬間、タイミングよく魔魅にクリトリスを摘ままれて雫は軽くイッてしまう。
    「はぅっ!」
    身体を震わせてイッた雫はだんだんと抵抗感が薄れていった・・・・・・。




    「んっ、はうっ!・・・うぅっ・・・うっ!」
    クラスメイト達の前で痴態は見せられないと思い
    懸命に我慢する雫。
    先程軽くイッてから魔魅たちの責めは弱まったものの
    落ち着いてないのも事実で、ネットリと三人に愛撫を
    受け続けている。

    「イヤ!離しなさいよ!さ、触らないでったら!」
    どうやら最後のクラス"Dクラス"が集まったようだ。
    雫達の"Aクラス"と違い、反抗的で雫にとって彼女たちは
    頼もしい存在に思えた。
    他のクラスの倍近い人数の助手たちが"Dクラス"の生徒達を
    強制的に座らせていく。
    初級生徒全員が席に着いたところで寮母が挨拶を行った。


    「改めてこんにちわ皆さん、私が寮の総合管理者です。私はこの寮だけじゃなく
     あと二つ管理してますから、あまり皆さんとお話しする機会が無いかも知れません。
     各フロアーに責任者を配置してますから困ったことがあったら遠慮なく相談してください。」
    二人の背の高い美女が頭を下げる。
    二人の簡単な挨拶と各フロアーの設備の案内が終わると
    全員に料理が配膳されたのだが・・・・。

    「な、何よ!コレ!ふ・・ふざけんじゃ・・・・・あんっ!」
    "Dクラス"の生徒の一人が声を荒げる。
    雫を除く"A~C"のそれぞれのクラスの生徒達はその料理を見て
    ウットリしていた。

    「(これが・・・料理?)」
    雫は愛撫に懸命に耐えながら料理を眺めていた。

    寮母は柔和な笑みを絶やさずに
    「皆さんの身体を再現してるんですよ。まずは【皆さんのガチガチに勃起した
     クリペニスを完全再現したラバーソーセージ】、そして【皆さんの淫らな尿道
     ヴァギナ、アナルを見立てた特製ラバーアワビ】、あとデザートに【皆さんの
     大きくて感度抜群のオッパイを見立てたラバープリン】です。
     さあみなさん!舐めて、吸って、揉んで、シゴいて、ゆっくりと心ゆくまで
     味わってくださいな・・・皆さん自身を。」

    説明が終わった途端、助手たちは一斉に生徒達に食事と称するオナニーを
    強要した。必死で反抗する"Dクラス"の生徒達。
    しかし、あっという間に【ラバーアワビ】を舐めさせられ快楽に屈服していった。
    また【ラバープリン】や【ラバーソーセージ】を助手たちが舐めたり揉んだりするので
    "Dクラス"の生徒たちは他のクラス同様に悶え、アエギ声を発しはじめた。

    「くっ!・・・ううっ・・・・。」
    雫はこの公開オナニーショウに抵抗していたが横から魔夜が
    【ラバーソーセージ】を丹念にシゴキながら先端を舐めはじめた。
    何故か雫の前にはたくさんの【ラバーソーセージ】が置いてあり、魔衣や魔魅
    そしていつの間にか現れた妖子までもが、美味しそうに【ラバーソーセージ】を
    味わっていた。
    「チュパッ・・・美味しいワ、先端からラバー雫のリキッドが溢れ出してきテ
     まるで愛撫で感じてるみたイ。フフフ、素敵よラバー雫。」
    「んっ!・・・うっ・・・・・くぅぅ!」
    「んぶ!んぶ!んぶ!・・・いや~こんな美味しいソーセージ初めてだよ。
     雫も味わってみなって。」
    「ふぅぅぅっ・・・くっ!・・・ううう・・・。」
    「"キュッ!キュッ!"硬くて触り心地抜群だねぇ。それに良い匂い・・・。」
    「あふぅ・・・ああっ!・・・くっ!・・・」
    「太くて、大きい!思わずパイズリしてしまうわ。まるで雫さんの
     極太クリペニスみたい・・・。」
    「・・はうっ!・・・んっ!・・・うっ!・・うっ!」

    雫は懸命に耐えた。いや、イク事ができなかったのだ。
    あと少し、もう少しでイク!というのに寸止め状態で愛撫を受け続けていた。
    口からはヨダレが垂れ下がり、雫は妖子たちの声を聞きながら
    自分の局部を模した【ラバーアワビ】を見つめていた・・・・・。



    「うっ!・・・ううっ!・・ふぅぅっ!」
    雫はイケないもどかしさで気が狂いそうだった。
    目の前にある【ラバーアワビ】を舐めれば気持ち良くイク事ができるだろうか?
    雫は寸止め地獄から開放されようとだんだん
    淫らな事への抵抗が無くなってきてる事に気づかず、
    【ラバーアワビ】に口を近づけていく。

    「ふぅぅぅっ!ふぅぅぅぅっ!」
    鼻息を荒げ舌を激しく動かす雫。
    妖子たちはそんな雫の痴態を見て見ぬ振りをして
    雫のクリペニスを模した【ラバーソーセージ】を堪能していた。
    「ほんと美味しいワ。ワタシはこのままラバーソーセージを
     持って帰る事にするワ。」
    「ええ、そうですね妖子様。私も持ち帰ります。」
    魔魅たち三人も嬉しそうに頷く。
    そして雫はとうとう・・・・。

    「ふぅぅぅぅっ!・・・ふあぁぁっ!」
    【ラバーアワビ】に舌が届き、一気に全体を舐め上げた。

    「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
    目をカッと開いて懸命に舌で愛撫する雫。
    だが快感が増しただけで、相変わらず絶頂まで辿り着けなかった。
    「(イキたい!イキたい!イキたい!イキたい!)」
    もはやクラスメイトの目など気にしてられず、雫の思考はイクことで
    一杯だった。他の生徒も実は同様に寸止め地獄を味わっていたのだが
    皆、自分の事しか考えていなかった。
    特に反抗的な"Dクラス"の生徒達は
    「もっと!そ、、そこ!ああっ!もうっ・・・何で?」
    と、助手たちに愛撫を催促する始末。
    そこに柔和な表情の寮母が無残な宣告を行った。

    「まあ、皆さん楽しんでらっしゃるようですがそろそろ部屋で休んだほうが
     いいでしょう。明日からもっと忙しくなりますから。助手の皆さんは
     生徒達を速やかに部屋へ運んでください。そして・・・・ね?」
    「「「ハイッ♪」」」
    助手たちは嬉しそうに返事をして担当の生徒を引きずっていった。
    「あ~ん・・イカせてよう!・・・もう!」
    「おかしくなりそう・・」
    「嫌!これからじゃない!」
    皆、身体に力が入らない状態で文句を言いながら部屋に
    連行されていく。

    「さあラバー雫、イク!ワヨ?」
    妖子の合図で雫は部屋に連れて行かれた。
    妖子たちは【ラバーソーセージ】をそれぞれのヴァギナに入れて
    起用に雫を連行していく。
    「本当は【ラバープリン】と【ラバーアワビ】も持って帰りたいけど・・・」
    名残惜しそうに魔魅はテーブルに残った料理を見つめ、
    そして雫の部屋に向かった。


    「さあラバー雫、ベッドに横にナッテ。ホラ!自分で膝抱えて
     開脚シナサイ!」
    「ふぅぅぅっ!ふぅぅぅっ!ふぅぅぅっ!」
    自分で膝を抑えて、膝を曲げたまま180度開脚する雫。
    妖子たちは雫の股間に顔を近づけた。
    「うわっ!雫、こんなにヴァギナをヒクつかせて・・・・。」
    「さすが雫ちゃん!ラバーのエリートだね!」
    魔衣たち言ってる事が理解できず、ただイキたいと願う雫は
    鼻息を荒げたまま天井を睨む。

    「何か足りナイと思ったら・・・クリペニスを勃起させてないんだワ。
     せっかくヴァギナでラバーソーセージを味わっているノニ。」

    妖子は雫のクリトリスを指でピンと弾く
    「ふぅぅんんんっ!んんんっ!」
    瞬く間に凶悪なクリペニスとなって雫の股間にそそり立った。
    "ビクンッ!ビクンッ!"
    今にも雫の腹に触れそうなほど反り返ったクリペニスに
    妖子はどこから出したのか?射出封じ用の特製コンドームを
    雫のクリペニスに装着する。
    「うぅっ!うぅっ!うぅっ!うううううっ!」
    紫一色のコンドームは雫のクリペニスを根元まで飲み込み
    嫌でも勃起している事を認識させられてしまい
    雫はうめき声しか出せない。

    「さあ!ラバー雫の疲れを取ってあげなきゃネ?」
    妖子たちは4人がかりで雫のクリペニスを舌先で丹念に舐めていく。
    「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!」
    雫の紫色にコーティングされたクリペニスに群がる淫らな舌。
    さらに妖子たちのヴァギナが【ラバーソーセージ】を介して
    雫のクリペニスに別の刺激を与えていった・・・・・。




    "キュッ!・・・キュッ!・・・キュッ!"

    妖子たち4人に丹念に舐め回されるクリペニスは
    さらに4人のヴァギナに全体を締め上げられる。
    雫は同時に何人もの女性相手に、何本も生やした
    クリペニスを責められてるようなものだった。

    「(イイ!イイ!イイ!イイ!イイ!)」
    今度こそイク事ができる!
    そう確信しながらこの異常な愛撫を喜んでいた。
    「さすがにラバー雫のクリペニスは素敵ネ。私のアソコを
     淫らに激しく掻き回すから、もうイキそうよ。」
    妖子はそう言うとワザとらしく喘ぎながら動きを止めた。
    「まあ、妖子様まで?わ、わたしもイ・・イクッ!」
    「イイ!・・・イッちゃうよ!」
    「ダ・・ダメだ・・・イクッ!」
    魔魅たちもワザとらしく身体をくねらせてグッタリとなった。

    「ああ?・・・ああっ!あああっ!あああっ!」
    身体に力が入らず、叫ぶことでしか抗議できない雫は
    ただ天井を睨みつけ、自分の意見を訴えた。
    「ラバー雫、アナタのクリペニスは罪作りネ?ワタシタチ4人ヲ
     同時にイカせるなんて、生まれて初めてヨ?」
    そう言いながら自分の股間を撫でる。また魔魅たちも同様に
    自らの股間を撫でた。
    すると4人のクリペニスが勃起していたのだが・・・・。
    「ウフフフ。イクのに必死で気づかないかしラ?今、ワタシタチ
     ラバー雫のクリペニスを装着してるのヨ?ラバー雫のクリペニスを
     ヴァギナにパックリと銜えたまま・・・堪らないでショ?」
    言い終えた途端4人の膣内で激しく責められる雫のクリペニス。
    「ああああああああああああ!(これよ!イケる!今度こそ!)」
    「じゃあ、アナタの"アナ"を突いて掻き回してアゲル♪この世で
     一番ヤラシイ"ラバークリペニス"でネ!」
    まず魔夜が
    「じゃあ、アナルでも責めてやるか・・・。」
    あっという間に雫の下に仰向けになって潜り込み
    クリペニスを突き入れる。
    続いて魔魅が
    「では耳を。」
    それだけ言ってゆっくりと差し込む。
    そして魔衣が
    「フェラチオしてもらおうか?」
    叫ぶ雫の口を塞ぐ。
    最後に妖子は
    「ヴァギナを味わいたいワ!」
    腰を抱え込みクリペニスで雫のヴァギナを貫く。

    「んむむむむむむむっ!(ああああああああ!)」

    自分で自分を犯している雫。
    だがイク事ができるなら、それすら愛撫になってしまい
    雫はこの異常な現象が理解できなかった。

    「んむ!んむ!んむ!んむ!んむ!(イイ!イイ!イイ!イイ!イイ!)」
    "キュッキュッ・・・ギュッ!・・ギュッ!・・キュッ・・キュ・・ギュギュギュ!"
    4人は自分勝手に責め続けていたが、暫くするとまた雫を置き去りにして
    果ててしまう。
    「イク!」
    「ああっ!」
    「ダメ!」
    「オウッ!」
    身体を震わせ雫から離れる。しかも射出は全くせずただ傍で崩れ折るだけだった。

    「ああ!嫌ぁ!・・・イキたい!・・イキたい!イキ対!イキたい!」
    妖子は雫に近寄り頬を撫でながら囁く。
    「オカシイワ・・・アナタ・・・もしかしてイクのが嫌なんじゃないノ?
     ワタシタチでも気持ちが良過ぎてイッてるののヨ?ラバーは嫌?」
    ほとんどこじ付けの質問をする妖子。
    雫は焦点の合わない目を必死に妖子に向けて訴えた。
    「イキたい!イキたい!イキたい!イキたい!」
    「ラバーならとっくの昔にイッてるのヨ?」
    「イキたい!イキたい!イカせてぇ!」
    「ラバー雫としテ?」
    「ラバー!イキたい!ラバー!イカせて!」
    「これから永遠ニ?」
    「ラバーで!イキたい!イキたいの~!」
    「じゃあ、これから素直にラバーでイク?」
    「ラバーでイキたい!ラバーでイキたい!ラバーでイキたい!」
    「ウソついたら永久にイケないワヨ?」
    「ラバーだからっ!ラバーでイカせてっ!」
    「そう・・・フフフ」
    「ラバー!イキたい!ラバーだからっ!イカせてっ!」
    妖子たちは笑みを浮かべながら雫を見下ろしている。
    いつの間にか雫のクリペニスを模したヴァイヴが大小様々な大きさで
    雫の周りに点在していた。
    「じゃあ・・イカせてアゲル・・・アナタ自身で・・・タップリト。
     ワタシタチが納得するまでイキ続けてもらうカラ・・・フフフ。」
    4人は紫色のシーツを寄せて雫と一緒にベッドに潜り込んだ。
    「サア・・・誓って・・ラバー雫として」
    「イキたい!ラバーでイキたい!ラバー雫イキたいのっ!」
    「ああ!イカせてやるとも!身もココロもラバー雫としてナ!」
    雫のクリペニスに被せられていたコンドームが消えてなくなり
    妖子が素早く跨る。魔魅たちも思い思いの場所を責め始めた。
    またヴァイブも意志を持っているかのように自ら動き、
    雫を責め始める。

    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュ
     キュキュキュキュキュキュキュキュキュ
     キュキュキュキュキュキュキュキュキュ
     キュキュキュキュキュキュキュキュキュ!"

    「んんんんんんんんんんんんんんんんんんん!」
    口も、鼻も、耳も、髪も、胸も、うなじからわき腹そしてヘソも、
    勃起したクリペニスも、ヒクついてる尿道やヴァギナアナルも、
    太腿や膝、ふくらはぎに足の裏まで。
    「(イク!イク!イク!イク!イク!イク!イク!イク!)」
    遂にイク事ができた雫。イッてイッて・・・イキながらまたイッて・・・・・。
    雫はとても幸せだった。ラバーボディーというありえない現実を
    素直に受け止めることができた。
    「ハハハ!気持ち良いカ?」
    「(ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!)」
    「ハハハ!じゃあ何時でも何処でもワタシが気が向いたラ
     遠慮なく責めてヤロウ。」
    「(ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!)」
    「たとえ講義の最中であってモ、友人と会話シテイル時デモ・・・
     ラバーとしてアへ顔晒して派手にイッてイキまくれヨ!」
    「(ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!)」
    「モット!モットダ!ラバーとしてイケ!」
    「(ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!ラバーでイクッ!)」
    雫は紫のベッドに取り込まれながら夢うつつで妖子の話を聞いていた。
    しかし、あまりの気持ちよさに、それがとても容認できる内容ではない事を
    理解できなかった・・・・・・。




    「・・・・ん」
    翌朝、雫は満ち足りた表情で目を覚ました。気がつけば周りには妖子達が雫を包み込むようにして
    身体を密着させながら雫を見つめていた。
    「おはようラバー雫、素晴らしい朝ネ」
    そう言って雫の唇を奪い舌を絡める妖子。雫の背中側には魔夜が雫のアナルを貫いたままで、
    左右から魔魅と魔衣が耳に舌を入れながら雫の尿道やヴァギナに指を入れていた。
    「んんっ・・・んっ!・・・んんんっ・・・・んっ!」
    抗議をしようとしたが、昨日の言葉が雫の脳裏をよぎる。
    『ウソをついたら永久にイケない!』
    何の効力も持たない言葉だが、昨日の寸止め地獄によりイケない事の恐ろしさ、苦しさを
    想像させて、強く拒否の姿勢を示せなかった。
    雫の上に覆いかぶさったまま妖子は
    「サア、朝一番のラバー雫の濃厚なリキッドを注ぎ込んで頂戴!
     ワタシの顔を見つめたままでネ?」
    と言って雫のクリペニスを自らのヴァギナに迎え入れる。
    "ギュキュッ!"
    瞬く間に射出感が湧き上がり、雫は妖子の美しい瞳を見つめたままあっけなくイッた。
    「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
    一滴残らず妖子のヴァギナに吸い取られていくラバーリキッド。
    雫は朝一番の目覚めを身動きの取れない状態でイクという最悪な形でむかえた。

    「フゥ~。美味しいワ、ラバー雫の濃厚なラバーリキッド。・・・どうしたノ?
     言いたい事でもあるノ?」
    雫に跨ったまま雫の唇に触れそうなほど顔を近づけて問いただす妖子。嫌と言えるハズもなく
    雫は口をつぐんでしまった。
    「もしかしてイクのが嫌?それなら無理にイカなくてもいいのヨ?ワタシが永久にイケなくなるように
     必ずイク寸前で止めてアゲルカラ」
    「ああっ・・そ・・そんな・・・イキたい・・です。」
    「本当に?じゃあ今日は講義の最中にワタシの手コキでイク?」
    「・・・え?」
    雫は妖子の瞳を見つめたまま絶句した。
    「フフフ、そんな顔で見つめられたら学園の生徒全員の前でハメたくなるワ。どう、イク姿見られたい?
     "ラバーでイックゥゥ!"って絶叫してみル?」
    自分の乳房を雫の乳房に擦りつけながら聞き妖子。雫は言葉にならないうめき声を出すばかりだった。
    「まあイキナリは無理でもその内みんなの前でアへ顔晒しながらヨガリ狂うのが当然と思えるように
     ならないと駄目ヨ。変態どもと違ってここではイクのは悪い事でも何でもないんだかラ。」
    妖子は雫の唇を奪いながらジッと雫を見つめる。雫は再び目を見開いたまま妖子のヴァギナに
    大量のラバーリキッドを注ぎ込んでいた。
    「んんっ!んんんっ!」
    横から魔魅と魔衣が囁いてくる。
    「まあ!とっても敏感ね」
    「スケベったらしい横顔」
    背中では魔夜が
    「ホント雫のアナルは締め付けが最高だよ!」
    と言いながらクリペニスを突きこんでくる。
    妖子は器用に腰をグラインドさせながら雫の舌を味わっている。
    「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」
    雫はそのまま5度、6度と続けざまにイッた。

    暫らく雫の身体を味わっていた妖子たちはゆっくりと雫から離れると自らのクリペニスをシゴいて
    大量のラバーリキッドを雫の身体に射出して身体全体に塗りたくっていった。
    特に妖子の紫色のラバーリキッドは雫の顔にまんべんなく塗りたくられて、
    雫の顔は紫一色となっていた。
    「ウフフ、ラバーメイクも素敵ネラバー雫。まあ、その色は時間とともに肌色になるから
     残念だけド。ホラ・・・見なサイ」
    どこから取り出したのか?鏡を雫に見えるように差し出す。
    そこには首から下全身を真っ黒な光沢でテカテカさせた雫が紫色の顔で
    放心状態で写っていた。
    「・・・ああ・・・・ああ・・・・・あ・・・・」
    妖子は雫を強引に立たせると
    「サア、学園にイク!準備ヲしまショウ」
    と言って魔魅に促す。魔魅たちは頷くと制服を雫に着せていく。
    ピンヒールのブーツを履き終えた雫は、放心状態のまま学園に向かう。
    「・・・イク・・・イク・・・・イク・・・」
    呟きながらも雫は確かな足取りで学園へと歩を進めて行った。

    「情けないワネェ・・・目覚めの絶頂10連発くらいデ。」
    「まあまあ妖子さま、そう言わずに。」
    妖子たちはそう言いながらも、今晩はどんな責めで雫を喜ばせようか?と考えていた。


    学園に着いた雫は虚ろな表情のまま、着席し机を眺めていた。
    寮を出てから硬く尖った乳首がブラウスを押し上げて、雫は乳首を責められながら
    学園まで歩いてきた気がしていた。
    「(イクのが当たり前か・・・・)」
    何度となく聞かされてきた感じがするが、それでも雫はみんなの前でイク事が恥ずかしくて
    心を開放する事ができなかった。
    クラスの生徒全員が着席し、暫らくすると専任講師の瑞穂がやってきた。
    「今日は【現代マナーの基礎知識】です。○○講師が担当しますから、
     みんな頑張ってね!」
    それだけ言うと瑞穂は教室から出て行った。

    背の低い講師がやってきた。雫の肩くらいだろうか?しかし胸は大きくて
    腰もくびれており、無駄な贅肉などまったく無かった。
    「はじめまして。基礎知識を教えていくからみんなしっかり身体で覚えるように!」
    それだけ言うと早速講義が始まる。
    「まあ、瑞穂講師の内容とかぶることが多いかもしれないけどね。
     まず、貴方達は健康な身体を手に入れた。だけどそれだけじゃダメ!
     いい?基礎だからこそ大事なんだからね」
    皆、真剣に聞いている。すると○○は雫を立たせて教壇の机に腰掛けさせた。
    「はい、みんなの方を向いて。スカートめくって」
    「え・・・ええっ!な、何でですか?」
    「早くするの!ホラッ!」
    「キャッ!」
    雫のスカートをめくり講義を続ける○。雫は手を後ろについたまま脚を左右に大きく開き、
    下半身丸見えの状態で皆を見ることになった。
    「(もう嫌・・・死にたい)」
    拒否しようにも手足を机から伸びたラバー触手に拘束されて、雫はなすがままだった。

    「普段は可愛いクリトリスも、健康的な普通の人間なら勃起させてクリペニス化させて
     ラバーリキッドを射出することができます。けど問題がある・・・わかるかな?」
    雫以外は皆真剣に考えている。
    「私達がおいしく食べるラバーは全てが吸収される訳じゃない。必ず余剰分が発生する。
     そして余剰分は勃起したクリペニスからしか射出・・・要するに放出することができないわけです。」
    そう言って雫のクリトリスをクリペニス化させる○。
    「普段のクリトリスには射出孔などありません。完全勃起したクリペニスに出現するのです」
    雫のクリペニスをゆっくりとシゴいていく。
    「ああ・・あっ・・・だ・・ダメです・・ダメ」
    弱々しく抗議する雫。しかし、○は聞く耳持たずシゴいていく。
    "キュキュ!キュキュ!キュキュ!キュキュ!"
    「普通はこのまま気持ちよくイクんだろうけど、勃起が不完全なら・・・・
     射出できない。射出孔が無いからね。だから貴方達がオナニーするとき、
     特にクリペニスを勃起させるときはしっかりと勃起させて射出孔から
     "ドピュドピュ!ドピュドピュ!"と射出しなきゃいけないのよ?」
    「あっ、あっ、あっ、ダメッ!・・・ダメェ!」
    ○はいきなり雫のクリペニスを咥え込んでディープフェラで激しくシゴいていく。

    「んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!」
    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!"
    「あっ、あん!あん!あん!あん!イヤ!・・イヤ!・・あん!」

    「んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!」
    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!"
    「そ・・そ・・そんな・・あっ!あん!あん!」

    「んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!んぶ!」
    "キュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ!"
    「あああっ・・・・あああっ・・・・・あああっ」


    "キュキュキュッ!"
    手を止めゆっくりと口を離していく○。雫は口をだらしなく開けて息を弾ませる。
    「このようにイクことができない!みんなも寸止めはイヤでしょう?」
    寸止めと聞いて昨日の地獄絵図が蘇ってくる雫。
    「あぁ・・イヤ・・・イキたい・・・・」
    「そう。イクのが当たり前なんだよ。ところが我慢して余剰分を溜め込んでしまうと
     勃起しにくくなって、自分では射出できない・・・大変でしょう?」
    雫以外の生徒達が緊張して頷いた。
    「もちろんそのまま放っておくなんてしないよ?キミ達初級の受講生が
     なる現象だからね。だから保健室で然るべき処置をする。だから安心して
     たくさんラバーを食べて、何時でも何処でもはしたなくアヘ顔晒して
     何度もイクんだよ・・・わかったかな?」
    「「「ハイッ!」」」
    雫以外の生徒達はハッキリと返事をする。しかし雫は・・・・。
    「んっ・・・こんなのって・・・」
    勃起したクリペニスがヒクヒクと脈打っている。○が射出に導こうと
    手を伸ばしたが途中で止めてしまった。
    「ああ・・・は・・・はやく・・シ・・・・・・シゴいてっ!」
    身動きの取れない状況で叫ぶ雫。すると、雫のヴァギナからいきなり紫色の手が出てきて
    雫のクリペニスを握りこんでしまった。
    「ああっ!よ・・・妖子さんっ!・・・イ・・・イカせてぇ~っ!」
    雫の声に応えるように激しくシゴいていく紫色の手。
    "ギュキュ、ギュキュ、ギュキュ、ギュキュ、ギュキュ"
    教室全体にラバーの擦れる音が響いていく。
    "ギュキュ、ギュキュ、ギュキュ、ギュキュ、ギュキュ"
    「イ、イ、・・・・・イグ・・・イ・・・グッ!」
    自らのクリペニスを凝視したまま登り詰める雫。
    "ビュビュッ!ビュビュッ!ビュビュッ!ビュビュッ!"
    クラス全員の前で大量にラバーリキッドを射出して
    雫はようやく自分もクラスの一員になった気がしていた。



    教壇に腰掛けたままの雫はイッた後も拘束されたままだった。
    雫のクリペニスを握っていた紫色の手が再びシゴき始めた

    "ギュキュッ、ギュキュッ、ギュキュッ"
    「い・・・イグッ・・・またイクッ!イクゥゥゥゥッ!」
    "ビュビュビュッ、ビュビュビュッ、ビュビュビュッ"
    雫は先程イッたばかりなのにあっけなく射出してしまった。
    「いいイキッぷりじゃない!それでこそラバー雫だわ。みんな、ラバー雫に注目!」
    「あぁ・・・・そ、そんな・・・・・あっ・・・またイクッ!・・・・イクッ!」
    また射出する雫。そんな雫を他の生徒たちが乳首を尖らせ見つめていた。

    「すごい量・・・。」
    「デカイわぁ。」
    「気持ちよさそう・・・。」
    「アレで責められたら・・。」
    「器用な人。」
    「さすが雫さん。」

    皆、思い思いの事を呟いている。
    やがて雫のクリペニスを責めていた紫色の手が雫のヴァギナの中に戻っていくと
    なぜかみんなはほうっとため息をついた。
    講師は雫をそのままにして講義を続ける。
    「まあ、イクッ!のはいいんだけどもうひとつ問題点があるねぇ。
     わかりますかみなさん?」
    他の生徒たちは皆一様に首を捻っていた。
    「このイヤラシイラバー雫から射出された大量のラバーリキッドは出した分だけ補充しなきゃいけません。
     フェラチオをしてゴクゴクとラバーリキッドを飲むとか、あとは食事です。まあ食事も気持ちいいから
     たくさん食べてしまって余剰分もたくさん増えるんだけどね。」
    そういって雫の胸をもみしだく講師。
    「はぁん・・・・あっ・・・あぁ・・・んっ・・・」
    さらに雫の頬にキスをしたあと講師は講義の終了を告げる。
    「さあ!みんな、たくさん食べて今晩は激しくイクッ!んだよ?ラバー雫に負けないように!」
    講師は皆を食堂へと促した。
    魔魅が近寄ってきて雫の衣装を整えてやる。
    「雫さんも。今晩も楽しみましょう?」
    「・・・はい・・・」


    虚ろな瞳で雫は食堂へ向かう。
    食堂では大量のラバーフードを注文した。皆が注目したが雫は気にせずドンドン食べていく。
    噛む度、そして飲み込む度に雫を愛撫していくラバーフード。
    雫たちには知らされていないが、実はりっぱなラバー生命体であり、
    雫たちはこのラバー生命体を取り込むことによって、より一層ラバーとして生まれ変わる
    言わば自ら肉体改造を行っているようなものだった。
    「ゴクンッ」
    "キュキュッキュキュキュキュッ"
    食事の気持ちよさは雫たちを欲情させていく。
    皆、貪るようにほおばり、咀嚼し、やがて身体を震わせながら飲み込んでいく。
    あたたかなラバーフードのラバーの香りが食堂に充満していた。

    人間離れした量を体内に納め、体型を維持したまま雫たちは食事を終えた。
    皆、足早に寮へと帰っていく。
    雫も心を躍らせながら寮へと帰っていった。

    寮へ着いた雫たちは自分の部屋へ入っていく。
    部屋の入り口は寮母ぼヴァギナを象っており、雫たちは毎日寮母のヴァギナを
    出入りしていることになる。
    "ぬちゅぬちゅっ!"
    雫が部屋に入ると魔魅たちが手早く制服を脱がせてくれる。
    ラバーボディーを曝け出した雫を妖子が抱きしめ、身体を撫で回しながら唇を奪っていく。

    「んんっ・・・・・ワタシの手コキは気持ちヨカッタ?」
    「はい・・・た・・・堪らず・・・ドピュドピュっと・・イキました。」
    恥ずかしながらも答えてしまう雫。
    「ヨカッタワ・・・ワタシに手に満足してもらえて。」
    雫は自ら妖子を抱きしめて、その肌触りにウットリしながら唇を重ねていった。
    「ん・・・んんっ・・・・んんむっ・・・んむ・・・ん」
    舌を絡め合いながら暫らく抱き合っていた妖子と雫はやがてラバーベッドに並んで腰掛けた。

    雫の腰に手を回して身体を擦りながら
    「それで今日の講義は?復習のためにもワタシに再現して頂戴。」
    「あああ・・・そ、そんな・・・」
    しかし、言葉と裏腹に雫の身体は膝を横に大きくひろげてクリペニスを勃起させていた。
    妖子がその太ももに腰掛けてクリペニスを見つめている。
    「それで?」
    「あっああっ!・・・・余剰分を・・・クリペニスから・・射出させなきゃって」
    「それだけ?」
    「そ、それで!わ・・私のクリペニスが・・・ドピュドピュしなくて・・・キュキュって
     シゴかれて・・・フェ・・・フェラチオされても・・・・駄目で・・・イキたくって・・・」
    「ドウシタノ?」
    「よ・・・妖子さんに・・・き、気持ちよく手でイカせてもらいました。」
    妖子を抱きしめ胸を揉む雫。
    「どんな感じデ?」
    雫は妖子の手を取り、自分のクリペニスをシゴかせていく。
    「こ、こんな感じで、ギュギュッって・・・・ギュギュッってぇぇ!」
    「そう・・・気持ち・・イイ?」
    「イイ!イイ!・・・出る!・・出ちゃうぅぅ!」
    "ブビュブビュッ!ブビュブビュッ!ブビュブビュッ!"
    「そう・・・みんなの前でイッたのネ?」
    「イ、イキましたぁぁ!」
    身体を振るわせる雫。そんな雫に妖子が囁く。
    「素敵よラバー雫、さすがワタシの夫デそして妻ネ。」
    妖子は向かい合わせに跨ると自らのヴァギナに雫のクリペニスを飲み込んでいく。
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュ"
    「ああぁぁ・・妖子さん。」
    「駄目よラバー雫、これはただのマッサージなんだからイッてはダメ!」
    「そ、そんな・・・ああっ!」
    "ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!"
    妖子の容赦ないグラインドは雫の思考をドロドロにしていく。

    "ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!"
    「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

    "ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!"
    「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

    雫を抱きしめ、耳元で囁く妖子。
    「ラバーは素敵でショウ?これから毎日永久にこんな幸せが待ってるノヨ?」
    "ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!"
    「ああ!イイッ!気持ちいいっ!」

    「いろんな人に幸せになって欲しいデショウ?」
    "ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!"
    「イイ!・・・イイ!・・・シアワセェェェ!」

    「ラバーの幸せを広めたいでショウ?」
    "ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!"
    「イイ!シアワセ!イイ・・・ラバー!みんな、ラバー!」

    「友達トカ、お母さんトカ、近所の人トカ、お姉さんトカ」
    "ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!"
    「イイ!ラバー!お母さんも・・・姉さんも・・・ラバー!シアワセ!」

    「一緒にラバーになりたいでショウ?」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ!"
    「イイ!なりたい!一緒に!ラバー!」

    「お母さんも、お姉さんもラバーになって幸せニ!」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ!"
    「お母さんも!姉さんも!・・私と!ラバー!ラバー!」

    「ナリマショウ!ラバーに!」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ!"
    「なる!ラバーになる!ラバーになるっ!」


    「お母さんも、お姉さんもラバーでイキマショウ!」
    "ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ!"
    「イクッ!イクッ!ラバーでイクッ!お母さんも!姉さんもラバーでイクッ!ラバーでイックゥゥゥゥゥ!」


    "ブビュッ!ブビュッ!ブビュッ!ブビュッ!ブビュッ!ブビュッ!"
    妖子に抱きついて激しく身体を震わせて射出する雫。
    脳裏にはラバーボディーの母と姉が雫に抱きついてくる姿が浮かんだ・・・・・・。

    ■ヤリたい放題催眠性活~催眠で女の子を操って、変態行為を強制したりHしたりの抜きまくり生活■
    [ 2000/12/02 00:00 ] 【ラバー雫】の物語 | TB(-) | CM(0)
    コメントの投稿












    管理者にだけ表示を許可する
    広告


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。