誤夢淫堂

    日々妄想、日々模索、それは果てしなく広がる空想

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    Y-1号のラバールポ

    ■あらすじ

    夢野妖子に出会い罠に嵌められてラバーの星に自ら赴いた百合は
    “百合”という名前を捨て、“Y-1号”を本来の名前として
    ラバーを知るために取材に出かける。
    今回取材する場所にいるのは・・・!?





    “フーッ!フーッ!フーッ!”
    タンタンとリズミカルに端末を操作する女性らしきシルエット、
    但し頭部に毛の類は一切無く、全身がコーティングされているかの
    ように光沢が見て取れるその姿は、衣服も身につけず
    何かに座って端末のようなものを操作している。

    ただ、彼女が座る足元には別の女性のような者が股間に顔を埋め
    顔を前後に動かしていた。
    また彼女の周囲は股間に顔を埋める者だけでなく
    背後から乳房に指を這わせたり、耳元に口を近づけて
    息を吹きかけている者もいた。
    そして彼女自身の表情は憤怒の形で現れており
    自らの意思で行なっているのではないようだった。

    「サ、サキッ・・・・」
    彼女が呼んだ名前はその空間には存在せず
    ただ愛撫を受けながらリズミカルに端末を操作し続けた。




    ●ド変態主義の狂人女、ラバーサキに出会う

    こんにちは自分のカラダとココロで真実を追究するルポライター
    Y-1号という変態思考がまだ抜けきらないミジメな女です。
    ワタシは妖子様にラバーを知るきっかけを与えていただいた
    大変幸せな女なんですが、残念ながら今までが変態思考に染まっていた
    救いようの無い人生だったのでその反省も踏まえて
    より一層ラバーを知りたいと願い、妖子様にフリーパスである
    拘束全頭マスクを被せてもらえることになりました。

    ごく普通の一般常識しか持っていないラバー生命体の方々には
    まったく必要の無いものだと思いますが、ワタシのような
    クリペニスを勃起させるのにもひと苦労な穢れた存在は
    この拘束全頭マスクがないと話になりません。
    自分で脱ぐことができず、頭部全体に密着してワタシの思考を
    ラバーで操り、妖子様の芳しいラバーの香りがする体臭と
    カラダの力が抜けてしまいそうな妖しいボイスを強制的に
    感じることができる夢のような拘束具です。

    そんなまだまだ気持ちの悪い女であるワタシが
    何を知りたいのか?ラバーを知りたいといったらそれまでですが
    そもそもいままでが変態で非常識だった為、常識ひとつだけでも
    ワタシにとってはオドロキの出来事なんです。
    この絶対忘れてはいけない感動を記録として残したいが為に
    ブログを書く事にしました。
    頭がおかしい女だと思われるでしょうが、どうかワタシを見下げて
    貶していただく様ヨロシクお願い致します。


    さて、どれから書こうか迷ったのですが
    記念すべき第一回のラバールポはある女に出会った感想記です。
    その女、ワタシと同じ地球出身の変態なんですが
    私から見てもひっくり返りそうなくらいイカレタ女なんです。
    “ラバーサキ”なんて名乗っていますが、この女は地球からの
    潜入捜査官ではないか?とワタシは睨んでいます。

    何がイカレタ女なのか?
    全てといいたいところなんですが、悔しいことにこの女
    言動は気持ち悪くて吐き気がしそうなんですがカラダだけは
    まるで元からラバー生命体であったかのように魅力的なんですね。
    感度抜群でワタシよりも大きく柔らかく、そして重量感タップリな乳房。
    未熟なワタシと違って常時ガチガチに勃起しっぱなしのクリペニス、
    そして唇もアソコも尿道もケツマンコでさえも、クリペニスを受け入れる為に
    わざわざ設計されたかのような魅惑の穴になってるんですよ。

    もう黙っていればラバー生命体の方々と区別がつかないくらい。
    けど、喋りだすとボロがでます。なんといってもこの素敵な
    ラバーの香りを“臭い”といって嫌がるところ。
    そして触らないで!と愛撫されることを極端に恐れるところです。
    試しにワタシこのド変態主義の狂人女のクリペニスを頬張って
    ラバーリキッドをゴックンしてみたんですけど、美味しいラバーリキッドを
    口内にタップリ射出するんですよ、ラバーでイク!とか言って。
    こんなにラバーの魅力に囚われて逃れられない魅力的なカラダなのに
    なぜクチでは気持ち悪い非常識なことを言うのでしょうか?

    その行動と言動のあまりのギャップに恐怖を憶えました。
    ワタシもあのまま地球暮らしならこのド変態主義の狂人女のように
    クリペニスをペロペロしないで!とか意味不明なことを
    叫び続けたのだろうかと思うと、つくづく妖子様に囚われて良かったと
    感謝の念が絶えませんね、永久に囚われようと思います。

    実際にこの狂人女との会話を書いてみますと
    「貴女の名前を教えて下さい」
    「あの妖子とかいう魅力的なオンナにココロもカラダも魅了されて
     常識に出会うことができたラバーサキよ。」
    「妖子様にラバーボディを与えてもらってどんな気持ちですか?」
    「い、いいわけないでしょ!こんな撫でられただけで感じてしまう
     敏感ボディに改造されて悔しいのよ!」
    「え?・・・嬉しいの間違いでしょ?何言ってるんですか?
     頭おかしいんじゃないの?」
    「お、おかしいのはアナタよ。そんな股間にガチガチのふたなり
     チ○ポ生やして・・・そんな素敵なものが・・・私のアソコを
     かき回されたらと思うと気が狂いそうよ。」
    「クリペニスの何がいけないんですか?」
    「普通は生えてこないのよ!けど私は、私は・・・」
    「ガチガチに勃起して今にも射出しそうじゃないですか。
     さっきからワタシを馬鹿にしてるんですか?」
    「アナタでしょ!?」

    こんな風に今にもワタシの未熟なクリペニスを咥えんと
    クチを大きく開けながら叫ぶんです。
    もちろんしゃぶって欲しいんですけど、さすがに頭のイカレタ
    狂人変態女にいきなり咥えられたらと思うとちょっと怖かったです。
    この狂人変態女はカラダの自由もも奪われている
    素晴らしい環境にありながらそれを良しとしないので
    少し考えてワタシがその美味しそうなガチガチに勃起した
    ラバークリペニスを頬張ったんですよ。

    「ウッ!」
    途端にウットリとして唇を舐めまわしながら悶え始めました。
    「グポッ、グポッ、グポッ、グポッ、」
    喉の奥まで飲み込んでは戻し、唇で竿の部分をシゴきながら
    上目遣いでラバーサキを見てみたんですが
    「イ、イヤ!そんなに、激しくっ・・・」
    アヘ顔で説得力のない言葉を吐き続けるので
    これが非常識からまだまだ脱却できないド変態なんだなと理解しながら
    未熟なフェラチオを続けました。
    「ううっ・・・ゆ、百合ぃ・・百合ぃ・・・」
    恋人の名前か知りませんが変態の知り合いなど興味もないので
    クリペニスの先端を舌で転がして指をラバーサキのケツマンコに
    抜き差しするようにしてやったら
    「ああっ!ゆ、百合っ、そ、そんなとこまで!」
    「チュチュ!キュキュキュ!」
    「す、吸わ・・・。吸わない・・・で!」
    「チュー!」
    「ああっ!ああ!!」

    もうラバーサキのケツマンコが締め付けキツくてビックリ!
    こんな素敵なカラダなのに、どうしてイクのを我慢するのだろう?
    そう思い、反対の手をラバーサキのアソコに手首まで入れて
    手のひらを握ったり開いたりしたんですね。
    「それ、ダメェェェェッ!イ、イグゥゥゥッ!!」
    “ブビュビュ!ブビュビュ!”
    顔を仰け反らせてイッちゃいました、変態のクセに。
    口内に流し込まれるラバーサキの変態ラバーリキッドが
    とても美味しくて一滴残らず吸い出してしまったわけなんですが
    その間もこの変態狂人オンナは仁王立ちのままで
    カラダを震わせていました。

    「はあ、はあ、こんなことしても・・・無駄よ!」
    クリペニスをビンビン揺らしながらワタシを見下ろすこの狂人変態女
    すると傍に現れたラバー生命体の方々が
    「失礼なド変態ね、お礼に立ちバックでこの子のケツマンコを
     責めるのが筋でしょ?」
    と、しっかり叱ってくださいました。
    「ふざけないで!わ、私は・・・ああっ?」
    どうやら勝手にカラダが動いてワタシのケツマンコを
    クリペニスで責めてくれるようです。
    ワタシは立ち上がり、すぐに未熟なケツを後ろに突き出すようにして
    この狂人変態女の魅力的なクリペニスを待ちわびました。

    “ギュギュギュギュ!”
    「おほぅ!」
    思わず声を出してしまうほど情熱的で積極的な腰使い
    ワタシ、胸を揉みながらとっても感じてしまいました。
    “ギュギュ!ギュギュ!ギュギュ!”
    ワタシの腰を無造作に掴み根元までしっかりとクリペニスを
    突っ込んでくる狂人変態女。
    「フー!フー!フー!」
    覆いかぶさるようにしてワタシのうなじに顔をくっつけて
    匂いを堪能する変態狂人女。
    「こ、こんな・・・」
    “ギュギュ!ギュギュ!”
    「ゆ、百合・・・助けて・・・」
    “ギュギュ!ギュギュ!”
    またしても“百合”とかいう狂人変態女の知り合いらしき
    名前が出てきます。おそらくその“百合”とやらもラバーの魅力を
    理解できない頭のイカレタ非常識人なのでしょう。

    “ギュギュギュギュギュギュ!”
    一気にスピードが上がり狂人変態女の終わりが近づいてきます。
    「ハア、ハア、ダメッ!腰・・腰・・・止めてぇ!」
    「いいわ、来て、全部頂戴!」
    ワタシも一気に気持ち良くなってきたのでヒップを狂人変態女に
    ぶつけていきます。
    “ギュギュギュギュ!”
    「イ、イヤ、ダメなのに、出ちゃう!」
    「来て!気持ち良く出して!!」
    “ギュギュギュギュ!”
    「ハア、ハア、イ、イク!イ、・・・クッ!!!」
    「ワタシもラバーでイクゥ!」
    “ブシュ!ブシュ!ブシュ!ブシュ!”
    2度目の射出も大量にラバーリキッドを放出し
    この狂人変態女はワタシにしがみつき快楽の余韻に浸りながら
    「・・・百合」
    と呟いていました。


    ラバー生命体の方々の粋な計らいで
    ワタシはこのド変態主義の精神に染まる前にこの狂人変態女から
    逃げることに成功しました。
    気がかりなのは“百合”とかいう気持ちの悪そうな
    名前が何度も出てきたことですね。
    なぜ気になるのかと問われるとワタシも謎なんですが
    おそらく未熟とはいえ、ワタシのフェラチオやケツマンコを
    味わいながら“別の女”の事を考えていたからだろうと。

    嫉妬はみっともないのですが、まだまだラバーになりきれていない
    未熟なワタシのココロだと仕方がないのかなと思いました。
    今度このド変態主義のラバーサキとカラダを重ねることがあれば
    余裕を持ってその気持ち悪そうな“百合”とやらの名前も
    BGM代わりに聞いてやろうと思っています。


    Y-1号ラバールポ
    “ド変態主義の狂人女、ラバーサキの思考と相反する魅力的な肉体”



    “キュ!キュキュ!キュ!キュ!”
    「フー!フー!・・・サ、サキ・・・・。」
    百合はノートパソコンのような端末を睨みつけながら
    リズミカルにタイピングしていた。
    股間のクリペニスはラバー生命体のクチに収まり、
    座っている椅子から伸びたディルドーが、百合の肛門に収まり
    不規則で激しい振動を与え続け、
    いまではすっかりたわわに実ってしまった大きなふたつの膨らみは
    後ろに立つラバー生命体の愛撫を受け続けていた。

    タイピング中強制的に何度も絶頂に導かれながら
    それでもタイピングされた文字を一字一句
    目に焼き付けて記憶してしまう百合。
    「貴方たち、な、何を企んでるの!」
    答えはなく、代わりに紫色の全頭マスクを見せ付けられる。
    「臭い!・・・ち、近づけないで!イヤよ、止めて!」
    タイピングが終了した途端両手はだらんと下がり
    同時にクリペニスからラバーリキッドを射出した。
    「ハア、ハア、イ、イクッ、イグッ!イグゥゥ!!」
    全頭マスクから視線を外せないまま、もう何度目かわからない
    射出を終えて百合は荒い息をつく。
    「そろそろ活動時間の限界ね、これ以上マスクを外すと
     アナタ、ド変態になるわよ?」
    「馬鹿なこと言わないで!」
    「さぁ・・・元に戻りましょうねぇ・・・・」
    「イヤァァァァァッ!」
    中にタップリと妖子のラバーリキッドを溜め込んだ全頭マスクは
    百合の叫びも虚しく隙間なくピッタリと張り付き、中に溜まっていた
    ラバーリキッドが百合の頭部にある鼻、口、耳、両目から侵入し
    首元の繋ぎ目もわからないくらい密着して百合をY-1号へと“戻して”いく。
    サキの夜の相棒だった記憶が消されて、ラバーに出会った喜びが
    書き加えられていく。自身の変貌を感じながら百合はなす術もなく
    Y-1号へと強制的に“戻された”。

    “キュ!キュ!キュ!”
    股間のクリペニスをシゴき、アソコを弄りながら
    「はあ、生き返るぅぅ。わざわざスミマセン、自分で元に戻れなくて。」
    「いいのよ、少しずつ常識を取り戻していけばいいのだから。
     私たちがいつもアナタを監視して、逃れられないように拘束し
     常識的な快楽を植えつけてあげるわ。」
    ラバー生命体にツルツルの頭を撫でられながら
    「ありがとうございます。」
    と感謝するY-1号はやがてラバー生命体と口付けを交わし、
    互いのカラダを味わうように求め始めていった。

    ■いいなり!催眠彼女~隷属洗脳・生ハメ性活!!~■
    [ 2010/01/03 00:30 ] Y-1号のラバールポ | TB(-) | CM(0)
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